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I Shadow

 
 
祝:クリスティ・デジタル・システムズ様より賞を頂きました!
 
 
 
 
あなたの影はなにを望んでいますか?
 
 

  I Shadowとは…

 「影を使ったコミュニケーションツール」、それがIShadowです。
 ~自分の影の本音が見える『I Shadow』…   あなたとその隣の人の影は勝手に動きだし、コミュニケーションを取り始めます~
 「誰でも」「誰とでも」を売りとし、幅広い人たちに楽しまれるであろうIShadowを私達は制作します
 
■動画審査での紹介動画■
 

YouTube 動画

 

 
 

学祭での展示完了。

posted Nov 11, 2011, 9:13 PM by Unknown user

3年鈴木です。
1週間遅れとなってしまいましたが学祭の終了報告を行います。
 
展示したのは5日土曜日。学祭で初めての神奈川工科大学内での展示となりました。
本校の生徒や高校生の方、OBの方や本学の教員の方。数多くの方に体験して頂けました。
また、KCFの活動資金を提供してくださった神奈川工科大学「夢の実現プロジェクト」の中間報告発表も同敷地内、KAIT工房にて合わせて完了致しました。
同時に夢の実現プロジェクトもといKAIT工房の職員の皆様、企画入試課の八巻さんにはお世話になりました事のお礼をこの場でもさせていただきます。
誠にありがとうございました。
 
さて、次の活動に関してですが、IShadowの開発スタッフは金子、鈴木、石田、加藤、棚橋5人全員が3年生。つまりこれから就職活動を初めていくメンバーであります。
来週に今後の方針について話し合いまして、その結果によっては今後の活動があるか、休止か。それともこれにて活動を終了するのかを決定したいと思います。
 
皆様にはその結果もこのページにてご連絡したいほどと思いますのでしばらくお待ちくださいませ。
 
それでは

IVRC アフター

posted Nov 2, 2011, 5:27 AM by Unknown user   [ updated Nov 2, 2011, 5:30 AM ]

 3年鈴木です。音信不通になってしまって大変申し訳ありません。
 
さて、今回は
・IVRC2011の結果/協力してくださった方々へのお礼
・石川県での展示報告
・学祭のお知らせ
 
の三つです。
駄文となりますが、お時間ありましたらお読みください。
 
■IVRC2011の結果
 さて、本題IVRC2011の結果からさせて頂きます。
本大会では数ある貴重な賞のうち、クリスティ・デジタル・システムズ様より名誉ある協賛企業賞(クリスティ・デジタル・システムズ賞)を頂きました!
クリスティ・デジタル・システムズ様には評価していただき、大変嬉しく思っております。
文面上ではありますが、改めてこちらでも感謝の意を申し上げたいと思います。
 
■IVRC協力者してくださった方々へのお礼
 IShadowは学生主体でありながら、制作活動において数々の方々に助けられてきました。
ひと段落ついたこの状態で一度お礼を申し上げます。(順不同)
 
・神奈川工科大学小島研究室の皆様
 IShadowの影の動きはモーションキャプチャによって制作されています。
そのモーションキャプチャ設備、もとい技術で小島研究室の皆様には多くのご協力を頂きました。
また、デバッグでの体験、体格データの取得なども協力をして頂きました。
 
・神奈川工科大学メディア工房の皆様・西村先生
 制作環境の提供をして頂きました。本番直前の夜通しの作業などはこちらの協力が無ければ実現し得なかったと思います。
 
Ananiiさん
 IShadowのBGMを作成して頂きました。
 
・神奈川工科大学師玉先生
 プレゼンテーション審査の練習環境を用意してくださいました。本番を想定した練習を実現して頂きました。
 
・神奈川工科大学小坂先生
 過去のIVRC経験から多くのアドバイスを頂きました。
 
・神奈川工科大学白井先生
 過去の経験、業績から多くのアドバイスを頂きました。
また、それだけではなく、広告情報の発信や、様々な部分で多くの面倒を見てくださいました。
 
多くの皆様に支えられて作られた「IShadow」・・・
おかげさまで偉大な賞を頂くことができました、協力してくださった皆様にはいくら感謝してもしきれません。
本当にありがとうございました。
 
 
■石川県での展示報告
 事後の報告になってしまって大変申し訳無いのですが、先月末にありました「石川夢未来博」で展示を行ってきました!
石川では多くの皆様にIShadowを体験してくださいました。石川に来て下さった方、いましたら本当にありがとうございました。
 
■学祭のお知らせ
 石川での展示は事後報告になってしまいましたが、こちらは事前報告になります。
急になりますが、今週の土曜日11月5~6日に神奈川工科大学の学祭が行われます!
IShadowとモコちゃんとなが~いマフラーは神奈川工科大学中央のガラス張りの建物、「KAIT工房」にて展示されますので、皆様よければお越しください!
また、IShadowは5日土曜日に実機の展示も行います!
実機の展示は神奈川工科大学で一番高い建物「K1号館の1階、108教室」にて行われますのでこちらも合わせてお越しください。
また、白井研ではC9のイベントが同日、5日に「K1号館の4階ラウンジ」で行われます。
他にも研究室の展示や屋台など色々イベントもありますので是非神奈川工科大学の学園祭にお越しください。
 
 
学園祭でもIShadowをよろしくお願いします!
 
不備

現状報告

posted Sep 19, 2011, 4:12 AM by Unknown user

 3年プロマネ鈴木です。
そろそろ終わりが見えてきました。
見えてきました、がいつ終わるかは解らない正直不安な状態が続いています。
このモチベーションのまま作業が進めばいいのですが・・・
 
まずはハードウェア面から、先日の動画で提起されていた問題からです。
 
 
「前面のスクリーンは現状障子紙ですが、今後より丈夫な布製に改装する予定です」
 
お約束の通り購入してまいりました。
 
市販のロールスクリーン(8980円)を改造したもの。
W180cm X H220m
少し長めですが、I Shadowにぴったりのサイズでした。
さらに、取り付けや差し替えがしやすいように2枚の板にそれぞれ取り付け用の金具を2本ねじ止め。
それをイレクターパイプに4点設置。2枚の板で総計8カ所で留めております。
また、上部からスイッチですぐに取り外し、洗浄も可能です。
取り回し易さと安全性を両立したガジェットとなりました。
 
障子にくらべると歪みもなくずいぶんきれいになりました。
透けている部分もプロジェクタで投影すると目立たなくなります。
Kinectをのぞかせる穴をこれからあけないといけません。8980円を賭けた大勝負です。
 
次は床面。審査員の方のコメントで「転んでも大丈夫なように床材を敷くと良い」というアドバイスでした。
先日の記事の通り、もともとIShadowでは立心地の良さを向上するために床材を敷こうという話が企画書の段階で出ておりました。
結果的に床材を引くことにより
・靴の制限を掛ける事により一定の靴で起こりやすい事故を防止できる。(土足厳禁によるヒール等の宣言)
・転んだ時のクッション材
・立った時の心地よさの向上(やわらかい素材)
等の効果が得られることがわかりました。(協力者数名に立ってもらった結果)
 
このようなブロックタイプの床材です。濡れたタオルで拭くことで掃除も可能なタイプです。
ただ現状面積が足りないので、追加購入をする必要があります。
 
 
石田君に立ってもらいました。
当日は靴を脱いでもらって体験して貰う予定になっています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
続いてソフト面。
 
Melの書き出し無しにそのままモデル変更ができるかもしれません。
ただモデルデータの改変をするための体格ソースが不足しているため、まずはMel書き出しファイルの制作が先決です。
 
・体格データを取得し Clear!
・モデルを変形
・問題を選び      Clear!
・問題を表示      Clear!
・正誤判定をしたうえで  Clear!
・問題の正解、不正解を表示  Clear!
 
・演出(スタッフの動き)
・問題の種類を増やす  (最低限)Clear!
 
チームの進行役としては、もう物は完成させて演出や問題の追加を行っていきたいところですが、今週一杯はまだ完成しそうにありません。
 
急げ!I Shadow!

9月6日の問題解決報告

posted Sep 13, 2011, 10:55 PM by Unknown user

3年プロマネの鈴木です。
久々に写真付きの更新をば。
主に9月6日の更新で上がった問題の解決報告です。
 
■カメラの視野
本日待ちに待った「Zoom For Kinect」が届きました!
これはKinectの取り込み距離を短くすることができる代物。
果たしてその実力は・・・
 
 
 
 その距離、2.5m⇒1.2m!!
公式データの「40パーセントまで距離を縮められる!」という謳い文句も誇張表現ではなかったようです。
(上半身のボーン取得さえ無視すればさらに接近できました)
多少のプログラム上の補正は必要かと思われますが、思いのほかレンズが優秀で予想よりもその作業は苦行では無さそうです。
これでようやく体験エリア外に飛び出さずに体験が可能になりそうです。
デザインもKinectにマッチしてかっこいい。
レンズは3つ、どれもプラスチックレンズです。
なお、価格は3770円。
 
■3画面同時出力
前回は『ALLデジタル出力にしなければ3画面同時出力できない』という予想を立て、終わった「3画面同時出力」の問題。
色々試した結果「ネイティブなDeisplayPortが無ければ3画面以上の出力ができない」という結論になりました。
しかしモニタを買う費用はもう無い・・・
色々と考えた結果、「HD6870とHD4650でクロスファイヤを組んで別出力でアナログ出力を出す」という方法を考案。
かなりの力技であり、そもそも旧式のHD4600が現在手に入る検討は無い。
しかし奇跡的にメンバーの友人が余らせていたHD4650を借りつけることに成功。
試して見たところ・・・
 
出力できました!
これで体験スペースに2画面を出しつつ、プログラムをモニタ制御することができそうです。
 
ちなみにPC内部はこんな感じになっています。
PCI-E基盤にはMSI製のHD6870とHIS製のHD4650が同時に刺さっている状態です。
 
ハードウェア面、PC周りはこれにて完成となります。
あとはロールスクリーンを購入し、位置調整、強度の見直しをすれば筐体は完成です。
さて・・・プログラムの方はちゃんと間に合うのでしょうか。
プロマネがしっかりとしなければ。
 
 
おや?ホワイトボードに難しそうな書置きが、実装のために頑張っているようですね。 

動画審査終了と今後の課題

posted Sep 11, 2011, 11:00 PM by Unknown user

プロマネ、3年の鈴木です。
 
 本日は動画審査の結果が出ました。
審査員の方々からの評価は上々だと思います。しかし、それは同時に「大きな期待」をされていることにもなります。
大きな期待はハードルを上げます。それに答えられるだけの成果をこれから出していかなければ、、、以下に審査の内容を踏まえた、これからの課題を出して行こうと思います。
 
■問題の正誤判定について
 ・問題点:現在の方法では不正解が納得いかない結果が起きるのではないか。
 ・解決案:確かに画素での正誤判定では不条理な正誤判定がなされる可能性が高いと考えられます。
       しかし高度な正誤判定のシステムにした場合でも、それを構築するリスクとそれに伴ったリターンは比例する物では無いと考えております。
       (高度なシステムにしてもマッチングの性質上、どんなに低い確率になっても「間違い」は起きると思います。)
       そこで、マッチングのシステムは「現在のマッチング率」を計測し、そこから最終的な正誤判断は人を使ったものにしようと考えております。(不条理な正誤判定の防止)
■問題について
 ・問題点:面白いと思える問題がいくつつくれるか、また「物を使う」のはありか。
 ・解決案:現在もっとも難しい問題がこちらになります。問題を生成するシステムが未だ未熟であり、1問作るのに大きな労力を要します。
       小物は「逃げ道」としてはありだと思いますが。その場合、企画発足時の「何も装着しないで体験できるシステム」の部分に罅が入ってしまう事が考えられます。
■床材について
 ・問題点:転んでも痛くないような床材を
 ・解決案:「入った時に心地が良いように」という目的でビニル質の白い床材を敷く計画が立っています。(もちもちとした感覚のものです)
       結果的に転倒時の事故の防止にも役に立ちそうです。立っている柱に関しては違う方法でレイアウトしていきたいと思っております。
 
他にも目に見えない問題がいくつかありますが、対策を立てて一つずつ解決していく次第です。

動画投稿終了とその後

posted Sep 6, 2011, 3:13 AM by Unknown user   [ updated Sep 6, 2011, 3:41 AM ]

 プロマネ鈴木です。
正直いつの話だ、といった感じですが・・・
 
 連絡が遅れましたが動画の投稿は無事に終わりました。
動画の出来はなかなか良好だと思います。ほかの作品の動画にびくびくしながら公開を心待ちにしている状態です。
 
 さて、動画投稿付近でチーム影ケバブでは大分多くの進展がありました。
写真は後日(明日)にも再投稿すると思いますのでお待ちください。
 
・未来館視察
 未来館に視察に行ってきました。ターゲットや人口、施設。
色々と想像以上でした、気持ちを再び引き締め動画投稿に臨むことができたと思います。
展示の中で一番チームが気になったのは「アナグラのうた」。
初音ミクの歌声がきになったのはもちろんですが、それよりも衝撃だったのは体験者の足元について回る「ミー」というアバター的存在。
精度も高く、体験者が感知できない場合はそっと消えるといった演出もかなり今後の参考になりそうでした。
その時、プログラマ棚橋君の床面影投影プログラムはアウトラインは完成していました。(詳しくは動画審査の動画で見れますよ)
しかし、さらなる進化が必要になってしまった形ですね。今後が楽しみです。
 
・実行PC組立
 IShadowのプログラム。ISシェーダー(体格を取得し、体験者の影を投影するプログラム)。足元から影を伸ばすプログラム。
これらのプログラムは平行起動させても、さほど大きな負荷はかからなかったのですが、開発PCは大学の物。
展示時には、将来的な拡張の便も含め、別のPCが必要となりIShadow用PCを組み立てました。
AMD PhenomⅡx6 T1100とRADEON6870、SSD、メモリ8Gを積んだ自称モンスターマシンです。
開発環境に関してはかなり充実したものになりました。
しかしここで問題が。
床面と前面、さらに制御用のディスプレイ。Ishadowの実行には3つのモニタを接続することが想定されていました。
しかし、最新のグラフィックボードはAllDegital出力でなければ3つ以上のモニタ出力ができないという問題に激突。
「Displayportのついたモニタ」or「DVI端子を搭載したプロジェクター」どちらかを追加で手に入れなければいけないという状況に立たされてしまいました。
現状、その問題に関しては策を練っている途中です。
 
・カメラの視野
 使っているカメラはマイクロソフトKinect、そのKinectの視野を広げる「ZoomForKinect」という広角レンズが海外では発売されているそう。
しかし日本では9月23日発売。
色々と考えると間に合いそうにない・・・!
一方で海外では発売しているらしいので、どうにかして海外輸入する方法を模索中・・・
なんとかして日本の発売日よりも1日でも早く手に入れたい!
 
 といった感じです。ちなみにIShadowはプログラム関係の開発はそれぞれのファクターで完了。
残るは一番恐ろしい結合テストのみとなっています。
もちろん、そのあとにさらなるクオリティアップを目指していかなければならないのでチーム一同、頑張らなければいけませんね。
 
■今後の予定
 大体決まっている今後の予定。
次の目標は大学のオープンキャンパスとなります。
その日が予行練習になる程度の完成を目指さなければいけません。
 
~9月10日 結合テスト終了
 ┗「最低限動く、実行できる状態」まで引き上げる。
~9月16日ごろ
 ┗モデルデータの洗い直し。
~9月23日
 技術的演出も含めてIShadowが「人前で動く状態」になっていることが望ましい(バグ等含)
~9月23日
 ┗コンテンツの確定。コンテンツ的な演出
~9月中
 ┗ひたすら問題を作る
10月~
 コンテンツと技術面の結合テスト。
 ハードの最終チェック。
 
動画審査後とっさに決めた内容なのであまり頭がいいスケジュールではありませんね。
明日にでも詳細なスケジュールを立て直さなければ・・・!
 
夏休みはIVRC、や他のお仕事等学生にとって忙しい季節です。
金銭的にも時間的にもちゃんとやり繰りして計画を進めていきたいですね。
 
以上、2週間分+の報告でした。

設置

posted Aug 16, 2011, 10:51 PM by Unknown user

 こんにちは。リーダーの金子です。
お盆に地元に帰省してきました。おつかれさまでした。

 単焦点プロジェクタを側面に設置しました。
なんと、勝手に台形補正してくれます。
床面プロジェクタも起動して実験してみた結果が下の画像になります。
あとは、プログラムをひたすら進める限りです。

これから、20日のオープンキャンパスに向けてどこまでのことを発表できるのか、もう一度検討して日程を立てていきます。
それではオープンキャンパスをお楽しみに(←自分でハードル上げてしまった)

新兵器

posted Aug 11, 2011, 9:33 PM by Unknown user

 
こんにちは、マネージャーの鈴木です。
ついに新兵器が届きました。長らく悩みの種であった前面プロジェクタの投影サイズを打破してくれるのがコイツです!
ででん、NECの超短焦点プロジェクタ!
こいつがいれば短い距離から広い範囲の画面投影が可能になるはずです!
しかしながら、スペック情報では80センチで80インチ程度、つまり1.8x1.8mの前面にはギリギリサイズが足りない計算になっていました。
つまり床面のプロジェクタ同様なんらかの措置をしてサイズを引き延ばす必要がある・・・予定だったのですが
 

 
 
 
 
余裕で足りるじゃないか!
 
 
 
 
 
 
 
やってみたら思いのほか普通に足りました、写真の状態ではプロジェクタサイズ「4:3」に対しスクリーンのサイズが「9:10」。
横がはみ出て、縦方向の下部が投影位置の関係上足りないように見えています。
プロジェクタを立てたり設置位置の工夫によってきれいに投影できるようにこれからしていきたいと思います。
 
何はともあれ大きな物理的障壁となっていた「前面の投影サイズ」の問題はクリアです!
 
■コメントに対する返信
>Shirai先生
 はい、ハードの面では思考⇒試行すれば思ったより簡単に問題は解決できるのですが
ソフト(プログラム)に関しては中々その手の知識を有する人間がいないため作業は難航しています。
主にXNA周り、(本来の意味での)シェーダーの基本的な知識やKinectを用いた奥行センサーの制御の知識が必要だと感じています。
その手の参考になる文書や論文を発掘する作業も現在行っております。
 
何か良い参考資料があれば、このページを見ている方も教えてくださるとありがたいです!

夏休みに突入して

posted Aug 9, 2011, 2:40 AM by Unknown user

こんばんは、ムードブレイカー石田です。
 
I Shadowは今、要のISシェーダとモデルのアニメーションを作っています。
ISシェーダは未だ見通しがつかなく苦悩しています。
アニメーションはウェイト調整する前に動かしてみたら、戸愚呂(弟)みたいになりました。
 
なかなかうまくいかないけれど、頑張って作ってみせます!
 

2回目のオープンキャンパス

posted Aug 2, 2011, 12:28 AM by Unknown user

ムードメーカー石田です。
 
7月31日のオープンキャンパスでは、Kinectを使った説明を行いました。
前回は影が一致すればよいという説明があまりにも分かりにくかったということもあり、実際に影を描画してやってみました。
8月20日のオープンキャンパスでは完成に近づいたデモをやりたいと思います。
 
そろそろテストやら課題やらが終わるので、I Shadowも本格的に制作していきます。
まずは夏休み中の細かい予定を立てていこうと思います。

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