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20111018

posted Oct 17, 2011, 9:34 AM by Akihiko Shirai   [ updated Oct 18, 2011, 11:36 AM ]
【先週の課題】 テーマ「才能を伸ばす」 Q1: 前回講義のレポートを見て感じたこと http://www.shirai.la/lecture/mediaart/20111011 Q2-1:昔考えていた自分の「才能」(才能の種)について列挙せよ Q2-2:自分が持っている「才能の種」を伸ばすために行なってきた努力について述べよ Q2-3:自分の「才能の種」を今後、生かせそうな分野を述べよ .Q3: テクノロジーアートに至るまでのメディアートの歴史と変遷について、感想を述べよ。 【提出URL】 http://j.mp/MA20111011

学籍番号
Q1: 前回講義のレポートを見て感じたこと
Q2-1:昔考えていた自分の「才能」(才能の種)について列挙せよ 
Q2-2:自分が持っている「才能の種」を伸ばすために行なってきた努力について述べよ
Q2-3:自分の「才能の種」を今後、生かせそうな分野を述べよ
Q3: テクノロジーアートに至るまでのメディアートの歴史と変遷について、感想を述べよ。 
講義の感想
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ディベートについて色々な考えがあって
とても勉強になりました。
他の人の入試の様子など
気になっていたので、面白かったです。
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・ピアノ(音楽センス)
・イラスト(芸術センス)
・ダンス
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・ピアノはクラシック派で幼稚園~高校まで続けていた。(約13年間)
・イラスト等は、各種ポスター制作やwebデザインなどの制作に積極的に取り組んだ。
・ダンスは幼稚園:ジャズダンス→小学校:新体操→中学・高校:バトントワリング
(部活)と続けてきた。
・高校2年の時に全国大会への切符を手にした。

「継続は力なり」だと思います。
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・リズム感や音感は割とある方だと思う。
・ポスターやポップなどの広告関係
・webサイト作成
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私は才能とは無縁だと思っています。
ただ好きでやってる事が多いので
何事も長く続けることが自信に繋がると思います。
何事も最初っから上手くいくことは少ないと思います。
才能とかセンスとか本当欲しいですね;
あったらもっと自分に自信がもてると思うのに・・・。

■なぜピアノ、やめてしまったんだろう?大学進学のせい?


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 メディアアートを受講しているだけでも、それぞれ違う目的などをもって入学していることが分かって面白かった。
 また、受験方法も色々な方法の受験で面白かった。
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・小、中学校では、イベントの班長などをまかされ、それなりにまとめる力があったように思う。
・小、中学校では、国語関連の科目が軒並み得意だった。
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・国語が得意科目だったので、高校受験は国語を得点源とするべく勉強をした。
・小学校での経験だが、仕事などを率先して行った。
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・自分はこれまでの経験で、企画などを立てるのが面白いと思っているので、企画を立てる仕事に非常に興味がある。
 特に、この学科にはゲームクリエイターも視野にいれて、入学したので、ゲームの企画を立てたいと思っている。

・ただの「遊び」という概念でも、色々な哲学があって、メディアアートは非常に深いものだと感じた。

・自分の才能の種について
 自分はこれからの就職活動で目的の仕事をやるために、自分の長所を伸ばしていこうと思った。


■国語、日本語はどこまで極めても極めきれませんが、自分が才能だと思い、企画で生きていきたいと思うのであれば、もう少し「人をひきつける作文」を学んでみるといいと思います。それは、真剣に書いて、真剣に添削してもらって、というループでしか磨かれないかも知れません。

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ディベートでの感想で面白かったという意見が多かったように思う。ルールを決めて話し合うことは、いろいろな意見が発見出来て、いい機会になると思った。

.スポーツの才能
・野球の才能
・人を笑わす
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私は小学2年生で野球を初めて、大学4年生まで野球を続けてきました。才能を伸ばすために、高校までは毎日バッティング練習、守備練習、体力づくりをしてきました。
高校までは、1時間かけて自転車で通い下半身の強化に努めました。

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・エンターテイメントの分野
・スポーツに関わる仕事


メディアアートも新しい手法が出てきていると思う。

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前回のレポートを見て、他の人がどのようにしてこの大学に入ったのか、何を目的にしていたのかなどが色々と見れてとても興味深かったです。AO入試ではどのようなことをやるのか、センターではどうなるのかなど、全く知らなかったのでそういった部分を見るとあの頃の自分はこんなに考えていただろうか?と考えさせられました。

・高音がだせる(小学~中学生)
・走るのが早い(小学~中学生)
・独創的な考えができる(現在)
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昔考えていた才能で「高音が出せる」という部分は小学生の頃に合唱部にスカウトされそのまま活動したいたためで、中学1年あたりで声変わりするまでずっと続けていました。なので自分で意識していた才能ではないと思いますが、今思えば部活として毎日練習して頃は自分の才能を伸ばすために努力していたのかなと今になって思います、そしていまではその高音は出せません。

「走るのが早い」というのは、小学生から中学生までの頃の事ですが、移動する時に自転車に乗っている友達について行って走っていたためであり、自転車よりも早く先に目的の場所へ到着してやろうという思いが結果的に努力につながっているのではないかと思います。

「独走的な考えができるように」という部分では、いつも人とは違う事や行動をしてみるように心がけています。あまりに考えすぎて一人で迷走することも良くありますし、おかしな人だと思われることも多々あると思います。---
「高音が出せる」というのは昔だったので、今から歌手を目指すなどといったことは考えられませんが、声は鍛えられて耳も少しは良いと思いますので音楽関係やお客を呼び込んだりする仕事に行かせるのではないかなと思います。

「走るのが早い」という部分ではスポーツなどかもしれませんが自分より早く走れる人なんて沢山います、どちらかというと努力したときに見に付いた体力などが今だと体力勝負の仕事で生かせるではないかなと思います。

「独創的な考えができる」という部分では普通の人では全く思い浮かばないような研究やら開発者など製造系の分野で生かせるのではないかと思います。


なかなか一筋縄ではいかない物だという事はわかっていましたが、どのような流れがあって今に至るのかなど聞きますと、やはり奥が深いと感じます。一回の講義でメディアアートの歴史や変貌を理解しきる事はできないと思いますが、少しずつ自分の考えとメディアアートの歴史や変貌を織り交ぜて考えられるようになろうと感じました。
今回の講義では自分の才能についてあらためて考えさせられる内容でしたが、考えてみるとの実は色々あって、才能を伸ばすつもりで努力したことが結果的に一番自分の力になるんじゃないかなと思いました。過去の自分と今を比べてみるのも時には重要な考えに結びつく一つの方法だと感じました。


■なかなかいい線ついてます。つまり自分の才能に自分で気がつくのが早い人ほど、成功できるってことなんじゃないかなあ、と。
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志望動機がゲーム関係の会社に就職希望というのが目立った。ゲームクリエイター特訓という科目が、余程魅力的なのだと思った。私も同じ動機を話した時に、「それなら専門学校でもいいのでは?」との質問につまってしまったのを思い出した。結果その質問には答えられず、そこから先の質問の記憶がない。       
剣道 絵 歌 悪口。
剣道:部活以外に週4日道場に通った。通っている道場とは別の道場に出稽古したり、ほぼ毎日剣道づけだった。絵:週1日絵画教室に通った。

道場の師範。絵画教室講師。学校の
美術教師で剣道部顧問。---
今もまだ変化し続けているのだが、今のアートの形になるまでに様々な歴史、人々が関わって変わっていったのだなと思った。ルール遊びのゲームばかりが発展してきたが、ゲームというのがルールがあるのが当然だと思っているから、これから先のルールのないゲーム、もしくはルールをルールと捉えさせないゲームをどう発展させるのか、楽しみだ。



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 進学するに当たり、比較的明確なビジョンを持つ人が多いと思う。私はそれほど確固たるモノを持たず、当時少しだけ得意だと思っていたパソコン操作に関連した進学先を探していただけなので、これは衝撃的だった。
 ディベートの意見なども多く出ており、これらも考慮したうえで議論を再構築するとまた違った結論になるのでは、と思う。
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・野球の才能
・陸上の才能(長・短距離・幅跳び)
・読書の才能
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・野球では素振りや打撃練習を自主練習した。
・陸上は野球の朝練前と定時練習後に適度にランニングする日課を続けた。
・読書は一日一冊を目安にしている。

・ランニングと読書は現在も続けていることなので正確には『行ってきた』ことではない。

・今まで本を多く読んできたことから『シナリオライター』などの執筆に関する分野。

 講義の初めに15000年前のラスコー洞窟にクロマニョン人が描き残したものが例に挙げられた。遠近法なども取り入れられアートと呼べる作品である。
 絵画にも様々な手法・作風があり、多様化しているが、現代ではこのほかにも科学技術の発達により電子工学などの化学工業技術を取り入れたテクノロジーアートと呼べるものに変遷されている。
 私はこの変遷の歴史について思うことは、では次はどの分野と融合するかということだ。きっと多くの古代の人々は絵画と科学が融合するなど現実視していなかっただろう。もしかしたら未来には私たちの知らない分野とテクノロジーアートが融合しているのかもしれない。そう考えると『アート』とは自由であり、~アートなどと分類化することはとても無粋なことだと思う。だがその分類もこうした歴史の変遷について語る上では必要なものである。

■運動する習慣をつけていることは、実は人生においては素晴らしい才能なのではないかしら。

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皆考えたか考えてないかは分からないが受験時代の自分を忘れてる人はいないようでした。私は普通に忘れてて思い出すのに大変でした。
賛成派と反対派の意見が見れて漸く対立した側の意見をなるほどそういう考え方もあるのかと納得した。
ディベートしてた当時は全員の意見なんて訊ける機会も時間もなかったのでとても貴重です。
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小・中学生の頃感じていた自分の才能
・絵描き
・サッカー選手
・MAD職人
・小説(二次創作)
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私の全てにおいていえることだが、かなりの飽き性なので才能の種を伸ばす事が続きません。
その為、才能を感じると思った事を続ける努力をしていた気がします。例えばジグソーパズルをしたり、スマッシュブラザーズDXの15分間耐久組手を続けたり、あとは様々なゲームの達成度やコンプリート率なるものを100%にしない限り他のゲームをしないと決めたりなどです。とにかく面倒な事をやり遂げ続ける事をしました。
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映像処理だったり、速記だったり。裁判所の速記官は人の話を一言一句書き取るという仕事なので
小説という才能からの速記分野はいけそうな気がします。

何故か自分の無力さを感じます。歴史の話になるとそれについての感想ではなく自分の事について思って憂鬱になるので歴史は苦手です。

■ディベートについてのポジティブな意見が多いですね。なかなかこういう論理立てた会話の経験がなく、かつこれがエキサイティングだということに私が新鮮さを感じています。

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他の人のレポートを見て、ディベートについてはその場で浮かんだ意見より、紙に書いた方が、もう一度冷静に考えることができ、広い視野で見ることができていろんな発想が出ておもしろかった。

ジブリの展覧会については、要約も自分の意見もちゃんと書けており、わかりやすかった。
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昔はいろんな習い事をしていて、習字や塾、楽器など、才能の種になりそうなことはたくさんやってきた。スポーツはサッカーをやっていた。


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自分は飽きっぽい部分があるので楽器はいろんなものを経験してきました。でも音楽が好きなので今でもたまに触ったりしています。大学では音楽制作をならっています。サッカーは今もサークルをやっています。
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音楽は、テレビやラジオなどのメディアの分野で生かすことができると思います。
サッカーを生かすのは難しいと思います。しかし、コミュニケーションをとる方法の1つとして、スポーツは結構有効だと思います。
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先生がみんなに見せてくれた、IVRCのパンフレットのように、今メディアアートはすごい発想で、メディアと日々の生活を融合させ、便利な物を作り出していることがよく分かった。



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皆考えて神奈川工科大学を選んで来て先を見ているなと感じた。
自分がいかに適当に選んだかを知った。
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・模写、模倣する
・表面を取り繕う
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意識的に行った訳では無いけれど小学1年から大学前まで書道をやっていた
お手本を真似るのが得意でよく賞とかもとっていたのでその辺がルーツになっていたのかもしれない。
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テンプレートがあるものを短時間でさばく様なものが向いていると思う
そのテンプレート(模倣)を自分なりに改善して(表面を取り繕って)効率化を図るのが得意なので
逆に何かを新たに生み出すのは向いていないだろう
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芸術表現+新しい技術的発明を利用=メディアアートという事で写真やビデオ等があげられるが、最近ではiPadを用いた手品がありアレもそうなのではと感じた。
それはテクノロジーも含みアナログな手品の要素も含んでいるのでとても面白く興味深いものである。
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授業後半の記憶がなぜか無いのでQ3は適当に調べて書きました。
次は堪えます。

■自分が、新しいものを生み出すのが得意でない、と理解しているのは才能ですね。そして寝られるとショックです。

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やはり見て感銘を受ければアーティストなのでしょうか、正直ジブリの森で働いていようがどこだろうがアニメーターの時点で所詮は雇われているだけで、実力があればそこを抜け出せるんではないでしょうか。
感動すればアーティストではなく感動させてアーティストなのでは?
めん
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・図画工作
・発表用パワーポイントの制作
・言い訳(とくに即興)
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とくにn…当時は小学生だったのであまりそういった物はないが強いて言えば自由帳でよく絵を描いたりしていた。
発表用のパワーポイントについては中学あたりからか、パワーポイントの機能についてなど調べる事(どのボタンでどんなことができるか)やアニメーションの配置・機能スライドのレイアウトやデザインがタイトルの内容と合うかどうかなど色々試してつまらない発表よりできるだけ飽きない発表用のパワーポイントを作ることを考えています。
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ゲーム業界
正直才能があるかどうかは不明だが、きっと3DCGに興味を持ってゲームクリエイター特訓まで来たのはその片鱗に違いないと信じる、信じたい、信じるしかない。

1万5000年前のラスコー洞窟の壁画にはじまり、多くの哲学者が分析・研究してきたのかもしれないが、多分正しい答えはないのだと思う、やはり最終的にはアートは一つのメッセージであって、メッセージであるという事は相手がいる。子供の例の話でも走っていて楽しいがそこには親が、同年代の子、つまりは相手がいる。人間には本能的にほかとコミュニケーションを取るように作ってあるのではないかと私は考えました。

才能…そう言われてもなぁとしか言いようがなく。正直思い当たる節もない、そもそも才能って何なんでしょう。う~む理解できない。
ちなみに私はあの絵はアートの方だと思います。

■「信じるしかない」と昔はみんなそういったもんです。でも今はpixivとかニコ動とかYouTubeとかあるからな。他人の批評に耐える作品かどうかを確認するのはそれほど難しくなかったりします。

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いろんな形で入学した人もいれば、自分の夢をかなうために大学を選んだ人もいました。それぞれ違う夢ですが、同じ大学で自分の目標を追いかけるのがいいと思いました。これからもそれぞれ自分の夢を追いかけて頑張っていると思います。
自分の才能は3カ国語を話すことです。日本生まれではない私は生まれながら2カ国語を話す環境で育ちました。日本語は7年前に日本に来てから習い始めました。今は中国語、韓国語、日本語三つです。
才能を伸ばした行動は日本語の時に日本語学校以外でも日常が会話の練習や、日本人の人とコミュニケーションをとったり、日本のことを学んできたことです。
自分の才能を生かせる分野は貿易や空港だと思いました。それと海外と頻繁に繋がりがある会社だと思います。
テクノロジーアートに至るまでのメディアアートは絵や彫刻しかありませんが、近代化が進むうちパソコンやビデオなどが誕生によって新たなメディアアートが広がったと思いました。

■なぜか英語がないのですが、それを加えると4つですね!貿易の仕事はコンペチターが多いので、それ以外のメディア方面はいかがでしょうか。

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課題に対して自分の回答が違う気がした

・格闘技
・CG

日々のトレーニングと今の欠点を探しその修正を加えて、自分が倒すべきライバルを研究して対策を練り、自分の得意技を極める。
エンターテインメント
昔からあった絵画や彫刻のような表現方法が技術の進歩により、コンピューターのような新しいものを使った新しい表現が可能になり、アートも科学と同様に進化し続けるものなんだなと思った。

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人それぞれの考え方の違いを学ぶことができた。

・サッカー
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・ボールを毎日蹴るようにした。
・朝早く起きてランニングをした


サッカークラブの監督など。
アートの定義はその時によって違うのだと感じました。またメディアアートはどんどん進歩していってるのだなと思いました。

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やはり私と同じく応援コメントを書くことを難しく感じている人が多いようである。これからはこういう人の作品を評価する際のコメント等を考えていかなければならないと思った。

・楽器:運動会や鼓笛隊などで幼稚園の時にアコーディオン、オルガン、指揮者。小学校の頃にシンバルを経験したから
・ダンス:ムーンウォーク、アニメーションダンスを見て、ある程度の出来になり高校の部活紹介の際全校生徒の前で披露しその年の部活紹介一番の歓声を浴びた。
・ペン回し:一時期流行し、その中でもかなり上手になった。
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・ダンス:ひたすら動画を見て、家や学校で練習。
・ペン回し:テスト勉強中にひたすらまわし続ける。おかげで勉強に集中出来なくなる。

一発芸などの宴会等で盛り上がりそうな事と手先の器用さが重要な事への自信がある。なので、何か物を作る仕事、例えば自作PCを作る仕事など私の才能は生かせると思う。
今回の講義は休んでしまったため書くことは出来ないが、メディアアートのwikiを見ると、自然などの既にあるものを伝える作品から自分を伝える作品に変わってきているのだと思った。
今回の講義は休んでしまった。次からは絶対に出たい。
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他の方のレポートを読ませていただいたのですが、私が述べた意見と同じ旨の発言が以外と多いことに若干戸惑いながらも、少し安心いたしました。
中学2年時にコンピューターを扱う授業があったのですが、その授業がまた楽しくて夢中になってしまい、気がつくとクラスどころか学年でもトップクラスの成績をとった事から、ひょっとしたら自分には才能があるのではないか。と子供心に思いました。それに対し絵に対する意識ですが、昔から自分には絵の才能はないと思っていましたが、実際に大学2年になって学ぶことによって以外と実力をつけることができました。

2年生時は鉛筆とフォトショップによるデッサンやパントマイムを用いた人体のアニメーションを学び、ゲームデザインのテクスチャーとアニメーションに携わりました。
今現在ですと、ゲームプログラマーになるため日々C#の勉強をしております。毎日作業をしては家に帰り、泥のように眠り再び大学へ通う日々。その睡眠時間もレポートやテストの勉強でガリガリ削れています。
正直に申し上げますとへし折れそうです、心が。
休日がほしい。もっと言いますと一日じっくり休める日が欲しいです。

デザイナーとプログラマーの意思疎通ができるようなデザグラマーになれるよう、これからも精進していきます。
昨今では、コンピューターを用いて、幾何学的な計算によってオブジェクトの生成や移動などを、映像・音響などと交えて表現する物がテクノロジーアートと言われているが、コンピューターが登場する以前からあった煙や水しぶきにライトやレーザーなどの光を照らすアートなどもテクノロジーアートの広義に含まれるそうだ。

【今週の課題】

Q0: 今回の講義で興味深かったこと(チェックボックスで)

Q1: 前回講義のレポートを見て感じたこと

今回のテーマ「感じること→よかった探し」

Q2-1: いままで普通の人が感じないが、「自分だけが感じる事ができる何か」があれば述べよ。
 無ければ、なぜそれがないか、理由を述べよ。

Q2-2: いままでの自分の身に起きた最も不幸で残念な出来事で人に話せそうなものを一つ選び、
 最後に「でも生きててよかったです」を付け加えて述べよ。

.Q3-1: 白井が製作してきた初期の作品「Fantastic Phantom Slipper」について気がついたことにチェックを入れよ。
Q3-2: 上記を踏まえて、白井の初期の作品について感想を述べよ。
 初期の作品についていくつか紹介しましたが、「もう一回みたい」、といった感想でも構いません。
 【参考URL】
Fantastic Phantom Slipper

Q4: 今週末開催されるDCEXPOの展示や講演をみて、面白そうなものを一つ選び、
 正式タイトル、講演者、概要、「自分との接点」を述べよ。
 【参考URL】
 ■公式
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 ■プレスリリース
 もちろん、実際に見学して感じてきても構いません。歓迎です。

★分量が多いのでまずはテキストファイルなどに書くことをお勧めします!
★締め切り:2011/10/23 23:59



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