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20130115

posted Jan 14, 2013, 9:16 AM by Akihiko Shirai   [ updated Jan 14, 2013, 10:41 AM ]
【課題】

1/8 レポート 「自分と向き合う3: 生業として作る」

★以下の課題を出席URL(j.mp/ShiraiSemi)とキャリアポートフォリオの両方で投稿すること. 

Q1: 自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について以下の点に注意して記述して下さい。
・時間(いつから・どれぐらい)
・種類(ひとつでなくてかまわない).


Q2: チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると何でしょう?.
(例えばスクエニの入社試験だと思って)

<受付終了日時 2013-01-14 19:00:00>
 
★次回は最終回です。
 これまでの課題を利用して、プレゼンテーション&審査を行なって頂きます。
 課題は当日公開します。

1023195 1/14 3:29
Q1: 自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について以下の点に注意して記述して下さい。
・時間(いつから・どれぐらい)
・種類(ひとつでなくてかまわない)

私はモチベーションがないと創作系の作業はできませんが、事務的な作業であるデータの集計や、書類の作成などはモチベーションがなくとも2~3時間ほど作業することができます。これは高校の頃にレポートを作成するときに毎週のように2~3個のレポートを書いていたのですが、担当の先生から評価がもらえない場合が多く、レポートの推敲ができず、教員に話を聞く時間も惜しかったため内容がテンプレート化し、頭の中を空にして作業していたところ、ついにはモチベーションの有無にかかわらず事務作業ができるスキルを身に着けました。

Q2: チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると何でしょう?
(例えばスクエニの入社試験だと思って)

私はチームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると「狩人と思います。「狩人」は火力がありませんが、遠距離から前衛のサポートとして戦闘に参加する職業で、あまり得意ではありませんが片手で扱うナイフ等の武器を使っての戦闘もこなすことができますチームに例えると一点集中の専門家ではなく、オールラウンダーとして、人手不足のところへ行ってサポートができるというものになると思います。魔法使いとの違いは多少防御力が高く(ハードなスケジュールにも耐えられる)、広域の敵を察知できる(流行を察知できる)、等があげられると思います。

(FF11参照)
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1023022 1/14 3:37
課題1
 自分にとってモチベーションがなくてもできること、それは写真を撮ることです。部活で写真部に入っていますが、部活内での撮影会などで、自分の希望したではない場所での撮影でも参加します。にこれが撮りたいと思ってなくても実際に目にしてみると、やっぱり撮りたい。という気持ちになって、撮る事が出来ます。
 時間は特にここからここまでというのはありませんが時間とバッテリーとコンパクトフラッシュメモリーの容量がなくなるまで撮ることができます。

課題2
 あまりRPGをやらないので、職業というのが詳しくは分かりませんが、おそらく後方支援型のタイプだと思います。自分からガツガツ前に進む事も全くない訳ではないですが、基本的には味方の回復をしたりするタイプです。
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1023106 1/14 4:39
課題1
私は、繰り返し作業はモチベーションにかかわらずすることができます。
繰り返し繰り返し行うことにより体が作業を覚えるのでモチベーションにかかわらず行うことができます。
例に上げると手紙の仕分けといった特に頭を酷使しない作業です。
時間が立ちっぱなしとかじゃなければ6時間近くはできると思いま

課題2
前衛職の格闘家ではないかと思います、RPGの職に関してそこまで詳しくないのでわかりませんが、後ろで敵や味方を見ながら計算して行動といったことを同時進行で行うより、背中を仲間に任せながら前にいる敵に向かって行動している方が自分の力を存分に発揮できると思うからです。

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1023010 1/14 11:54
メディアアート
1: 自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について以下の点に注意して記述して下さい。 ・時間(いつから・どれぐらい) ・種類(ひとつでなくてかまわない)
 私の「モチベーションがなくてもできること」2つあると思います。1つは歩く上で平坦な道を最優先で進む事」です。急な上り下り坂はもちろん、日本の歩道の様に横に傾斜がある道では転倒する可能性があるので、どんなに眠くても、気持ち悪くても、酔っていてもゴールに着くまでは緩やかな道を選んで帰る事が出来ます。初めて行く道でも自然と地面を見て選んで進む事が出来ます。これは、リハビリ施設で先生に散々気をつけろと言われトレーニングしたことや、外出中に自分自身落ちた経験からだと思います。
 もう一つは「年上には必ず敬語を使う事」です。どんな場面でも敬語で話す事や相手を気遣う事は大切でいつでも人と話すときは敬語で話すことが出来ます。これは、実家の自営業の手伝いや中学高校で続けてきた上下関係の厳しい部のおかげで、1歳差であろうと必ず敬語を使い相手を、立てる事が覚え経験してきたからだと思います。
 2つとも大学に入り、多くの人と接する機会が増え意識出来る様になったことで、前は意識していなかったのですが、今は意識して、使う事、使わない事の両方共コントロールでき無意識でも出来ます

2: チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると何でしょう?
 私はドラゴンクエストでいうと、笑わせ師、羊使いを足したキャラクターだと思います。笑わせ師としてチーム内を明るく話しやすい場にするようにし、羊使いとしてチームメンバー同士が気持ちよく話が出来るように操作する役です。グループワークをすると、個性が強くそれぞれ反発することが多くあり、円満に話し合いが進むようにサポートします。 
 進む上で一番つらいのが、沈黙や個性が強すぎる上での何もしない人で、そういう時は時間がもったいないので自分がやるようにしています個性が強い人が言った以上最後まで責任を持つのが筋だと思うのですが、個性が強い人はそんなの関係ないので、仕方なくやります。仕方なくやりますが、その中でも自分自身の経験にプラスされているので苦ではないです
 なので自分をRPGの職業に例えると、笑わせ師と羊使いそれに用も追加したピエロといったところだと思います。

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1023082 1/14 15:29
Q1: 自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について以下の点に注意して記述して下さい。
・時間(いつから・どれぐらい)
・種類(ひとつでなくてもかまわない)

自分のモチベーションがなくても出来ることには、荷物や手紙振り分け文書作成があります。振り分け作業はアルバイトなどで実際にした時があり、途中休憩1時間をはさめば9時間程度、週3日連なら出来ました。文書作成については、モチベーションがなくても授業で課されたレポートの作成は出来るので、事務文書等の作成も出来ると思います。時間は、レポートであれば完成するまでですが、集中力が続くのは2~3時間で、休憩を挟んで作業をします。


Q2: チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると何でしょう?(例えばスクエニの入社試験だと思って)

私はRPGの職業でいうと「白魔道士」だと思います。白魔道士は前衛で戦うのには力不足で向いていませんが、後方から回復・補助魔法を使って前衛の支援を行います。チームで働く上では、調べ物をして知識を提供する、ツールの作成をして働きやすい環境を作るといったことが出来ると思います。

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1023035 1/14 18:3
Q1: 自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について以下の点に注意して記述して下さい
自分のスキルと思われるものの中で「モチベーションがなくてもできること」は正直無いです色々できることはありますが、全てモチベーションがないと出来ないです
私の意見としては「モチベーションがなくてもできること」は、れをすることで無意識にモチベーションが上がっているのだと思ます。

Q2: チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると何でしょう?
自分はメインでは動かず、知識を仕入れてきたり、問題を解決するなどの補助的な仕事をすることが多いので、そういう意味では「吟遊詩人」かなと思います。
最近はリーダーや監督などメインで動くのではなく裏方というか、補助の役目の方が自分に向いているのかな、と思い始めています。
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1023181 1/14 18:16
■課題1
モチベーションがなくても出来ることは、夜、風呂入ってから寝るまでの時間帯で行う単純作業です。風呂に入ると、体がスッキリしてやる気が出ます。単純作業なら頭を使うことが無いのでモチベーションに関係なく行うことができます。

■課題2
私は勇者です。

責任感が強く、素直だと人にいわれます。それに将来はみんなをまとめるリーダーになりたいので勇者が相応しいと思いました。勇者は回復も攻撃もできます。なので、なんでもできるエキスパートにもなりたいです。
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1023023 1/14 18:26
Q1: 自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について以下の点に注意して記述して下さい。

整理整頓データ収集・統計などはモチベーションがなくてもできます。家で勉強する際に、机が散らかっていたら当然先に片づけます勉強することが目的なので、それまでの準備、過程といった段階の出来事には、モチベーションを感じずにできます。時間は内容にもよりますが、大体2~3時間は続けることができます
・また、発表課題を作成する場合も、参考資料や素材集めの段階では、単純な流れ作業です。モチベーションが上がる時は、集めた資料を使って「○○といった作品」を作りたいと思う瞬間だと思います。
・「決まり切った仕事」「日常業務」など、いわゆるルーチンワークはモチベーションがなくてもできることが多いのではないかと思います。


Q2: チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると何でしょう?

・自分は「僧侶といった回復魔法を扱う後方支援タイプだと思います。周りに気を配りながら仲間をサポートし、誰一人欠けることなく突破できるように尽くしたいです。
・「僧侶」は神に仕え、その教えを広める事を使命とする職業ですよってコミュニケーション能力が求められますチームで働けば当然、価値観や信条が異なります。一人一人の意見をしっかり聞いて、互いに分かち合い交流できる環境を手掛けたいです。

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1023056 1/14 18:29
1:私がモチベーションがなくても行えることは、読書をすることです。
これは高校2年生の半ばくらいから行うことが出来るようになりました。モチベーションが低いときでも本に目を通すことで、始めは読むつもりがなくても気がついたら集中して読んでいることが多いです。

2:私はチーム行動の中で働く際にドラクエⅨに登場する「パラディン」のような立場にいる機会が多い気がします。理由としましては、パラディンは防御が高くチームの盾役として働き、回復も出来る役職です。これをチーム行動に当てはめてみると、チームのメンバーの様子を見つつ、いざというときは手伝いながら行動するという役職だと思ったからです。
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1023012 1/14 19:0
Q1自分は、文字を読むことが得意です。子供の頃から読書が好きで、今でも頻繁に様々な本を読んでいます。その為、語彙を多く知ることができました。大学生となって忙しい身となったので、今で斜め読みをしながら内容を把握する能力が付きました。

Q2後ろから前線で戦う仲間をサポートする魔法使いタイプだと思います。
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1023110 1/14 19:0
自分のスキルについて

 私は、両親やお世話になっている方々から倫理道徳と礼儀作法を教わり、特に挨拶の声や立礼など、日常的に行う所動作について自信を持っています。母とともに物心つく前から『実践倫理宏正会』いう社団法人の集会に参加し、その中で気持ちの良い挨拶や返答の発声方法、立礼の種類とその姿勢、『気をつけ』『休め』『前へならえ』のような基本姿勢と整列動作の正しい形、集中し全力で物事に取り組むことの大変さと清々しさなど、大変多くのことを学ばせていただきました。また、その集会は基本的に早朝であるため、日の出前の朝5時前後に目覚める習慣が着きました。早くに起床することは体調の維持や管理に繋がり、私の健康な生活の一要素となっています。現在も毎週四日ほどの頻度で集会場に通っており目上の方々から社会や仕事、日常生活などのお話を聞き、自分の将来を考えるにあたって参考にさせていただいています。


自分をRPGの職業に例えるなら

 私が『こうでありたい』と思う職業は、主人公やその仲間たちが使う武器防具を製作し、その整備と修繕を行う鍛冶職人です。
 それが屈強な戦士であれ、打たれ弱い魔法使いであれ、身を守る盾や鎧、敵を打ち倒す剣など力ある装備を身につけているに越したことはありません。装備する人間の能力や敵の特性を理解し、相手が何を思い、どんな武器防具を好み、どのような戦い方をして、如何なる問題があるのかをよく調べ、より良い装備を作るための工夫を重ね、可能な限り迅速に、求められている装備を完成させる腕の良い職人の姿が、私の理想です。
 今は学生という見習いの身分ですが、残り1年余りの時間をしっかりと学び、その知識の使い方を模索しながら、一人前と認められるよう努力します。

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1023014 1/14 19:4
Q1: 自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について以下の点に注意して記述して下さい。
・時間(いつから・どれぐらい)
・種類(ひとつでなくてかまわない)

絵を書いたり作曲したりすることが好きなのでそういったスキルに関しては延々とモチベーションがなくても体が勝手に動きます。習のコンピュータミュージックでもその課題を冬休みをフルに使て作品を作っていました。

Q2: チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると何でしょう?

(例えばスクエニの入社試験だと思って)

なにもないところから何か形になるものを創りだすような自分で先に切り込んでいくタイプなので主に前衛職に該当すると思います。もしくはブラックスミス的なアイテムを設計する立場としても働けるでしょう。


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1023072 1/14 19:4
Q1: 自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について以下の点に注意して記述して下さい。
私は、プログラミングならモチベーションが無くてもできます。
集中していられる時間は普段よりは短くなると思いますが、プログラミングの内容次第ではやっているうちにモチベーションが上がっていくこともあります。

Q2: チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると何でしょう?
私はポケモン以外のRPGをやったことが無いのでどんな職業がでてくるかよく知りませんが、あるとしたら「槍使い」もしくは「ーサーカー」だと思います。
実際のRPGでどうかは知りませんが、敵陣に先人切って突っ込んでいく、後ろを見ない戦い方が自分にあっていると思ったからです
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1023078 1/14 19:39
・自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について記述

自分は長文の書写しキャラクターの模写の様に
特に頭を使う様なことがすくなく手を動かし続けるような
作業であればモチベーションが低くても続けることができる。
自分は落ち着きのない性格でじっとしているより少しでも
動いている方が落ち着き、特に頭を使わない動作であれば
動作を邪魔することが少なくそのまま続けることができる
今まででも模写であれば3時間程度まで描き続けていたことがある



・チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えると何か?

自分をRPGの職業に例えるならFFの「ビショップ」や「赤魔道」のように
物理攻撃はそこそこあるが、近接攻撃より様々な魔法をメインに
するようなジョブである。
自分は率先して前に出るよりほかの人のサポートをし
いい方向に進めていくほうが得意な為である
また、補助に比べあまり得意ではないが状況次第では前に出て
チームを進めていくこともできると思っている
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1023188 1/14 21:24
Q1:自分自身のスキルについて、「モチベーションがなくてもできること」について

 自身のスキルと思われるモノの中で「モチベーションがなくてもできること」は、3DCGに関することです。例えば、モデリング、リグ組、アニメーションなどです。
しかし、これらは本当の意味で「モチベーションがなくてもできること」ではないと思っています。なぜなら、たとえその作業に飽きて惰性で続けていたとしても、完成したことなどを考えると無意識にモチベーションが上がってきます

「モチベーションがなくてもできること」であったとしても、少なくともやり遂げた時には達成感があるだろうし、そうでなければお金であったり、感謝であったりと、必ず対価があると思います。もし、これらが全くないのでしたら、モチベーションがなくてもできること」は存在しないと思います。

したがって、私には「モチベーションがなくてもできること」はありません。「モチベーションが低くてもできること」であるのならば、最初に記述したとおり、3DCGに関する作業がそれにあたると思います。


Q2:チームで働く上で、自分をRPGの職業に例えるとなんでしょう?

 自分は、チームを支えるもしくは補助するなどが向いていると思っています。ですが、周りの状況に合わせ立ち位置を変えることもできます。したがって、自分は「魔法使い」あたりであると思っています。
 仲間を助ける補助であったり、仲間の状況に応じて攻撃役になったりと、どのようなチームであっても役に立つ、便利な存在だと思っています。

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1023050 1/14 22:21
・モチベーションが無くても出来る事
 先ず、ある程度やる気がなくてもできる時間帯は、睡眠時間が確保できていれば、大体の時間帯は大丈夫で、仕事の種類や内容にもよりますが、時間の長さは大体八~九時間程度なら出来ると思います。ただし、どの様な内容の仕事でも、九時間以上の睡眠がとれなければ、恐らくまともに出来なくなるでしょう。
 内容や種類的には、身体全体を使う肉体労働パソコンを使った仕、手先で行う細かい作業など、種類自体は余り選り好みはしません。ですが、自分は余りスキルを持ち合わせている訳ではないのである程度簡単で専門性の低い事柄でないと出来ませんし、接客など他者と常に接しなければいけない仕事や、罵倒を浴びせれるほど起こられる様な仕事は出来ません

・チームでの自分の立場
 自分は最近RPGをしていないので、どんな職業があるのか余り分かりませんが、少なくともチームを引っ張るリーダーではありません。各員を援護する支援型要員か、高い攻撃力で敵を倒していく火力型要員だと思います。
 先頭に立って全体に支持するのは、自分には向いていない様に感じるので、仲間一人一人を助け、チームに貢献する方が向いていると思います。それと似た理由で、指示を受けそれをやり遂げる為に全力で事に当たる事も自分には合っていると思っています。
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