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20131029

posted Oct 22, 2013, 3:45 AM by Akihiko Shirai   [ updated Nov 4, 2013, 6:07 PM ]


先週の課題1】
ネット等で「2x3D」について調べて、
・このプロジェクトを自分の親に説明できるような作文を考えてみてください(500文字程度)
・自分なら、どんな応用に使いたいか、アイディアを出してみて下さい(字数制限なし)


先週の課題2】デジタルコンテンツエキスポ2013
 以下のURLをみて短い紹介文を書いて下さい。

Innovative Technologiesから3つ

ステージイベント、セミナー、シンポジウムから3つ
CoFun (白井研究室によるスマホ向けプログラム)

学生VRコンテストIVRC2013から1つ

合計7つ、それぞれ自分のベストを選んで、他人に1行で紹介してください。
(個々の作品について140文字以下)
作品タイトルはできるだけ正式名称を使うこと。ものすごく長いものは仕方ない。
Twitterを持っている人はそのままつぶやいて良い。

例:
DCEXPO2013、展示の「2x3D」2D+3D互換の多重化ディスプレイシステム、これ神奈川工科大学白井研究室の立体映像いつでもメガネで切り替えられる技術だよね、なんでもっと早く普及しないんだろう? #DCEXPO
DCEXPO2013、ステージイベントの「~~~」はXXXXさんによるXXXXXに関する講演。これは期待。 #DCEXPO
学生VRコンテスト、IVRC2013で展示される「XXXXX」はXXXXをXXXXできるXXXXな作品、これはぜひ体験したい。 #DCEXPO




【今週の課題1】

本日の講義内容の感想とは別に、
以下の書籍の原稿を読んで、
#########################
1023
こちらのフォームでオビのキャッチコピーを投稿せよ。

↑注意:月曜日には削除します

今週の課題2】
以下の2つのメディアアート関連企業のいずれか(もしくは両方)にエントリーするつもりで課題を満たすこと。

企業1:チームラボ
参考資料(インターンシップ情報)
2015年卒採用ページ
追加資料>
ITスキルシート
■プログラミングをレベルで書いてください
C C++ C# HTML JAVA JavaScript Perl PHP Python Ruby Visual Basic
プログラミングスキルの指標
5 マスター。拡張ライブラリを記述できるだけでなく、言語の内部仕様、処理系の実装等についても明るい。
4 問題なく日常的に利用できる。言語を使うだけでなく、その言語のライブラリを作ったり、フレームワークを作ることもできる。
3 リファレンスがなくても任意の処理が記述できる。
2 リファレンスがあれば利用できる。
1 授業などで触れたことがある程度。日常的に利用できるわけではない。
【1】得意な分野は何ですか?(複数回答可)
【2】過去制作した作品があれば教えて下さい(複数回答可)。(URLなどご記入ください)
【3】プログラミングコンテストやイベントなどの参加経歴があれば教えて下さい。
【4】参加しているクラブ(マイコン部など)があれば教えて下さい。
【5】オンライン上での活動があれば教えて下さい。(twitter、ソーシャルブックマークなど)
【6】どういった研究を行なっているか具体的に教えて下さい。
【7】その他アピール出来るITスキル

企業2:エウレカコンピュータ
http://www.eurekacomputer.jp/recruit.html

問題番号、問題文を選んで、回答作文を、感想フォームで投稿すること。



タイムスタンプ DONE 学籍番号 講義の感想 今回の出席回 今回の出席回


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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 14:19 1123171
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講義の感想
今回はキャリア講座の様に就職の際の話、特にグループディスカッションが主だった。
積極的に話すのは苦手なのでここで注意されていなければ本番で話していこうとは思えなかったと思う。

課題1‐1ネット等で「2x3D」について調べて、
・このプロジェクトを自分の親に説明できるような作文を考えてみてください(500文字程度)
「2x3D」とは、新しいディスプレイシステムです。今までの3Dディスプレイは色の違う二つの映像を映して異なる色のフィルタをつけたメガネで視聴するものや3DSの様に、左右の視界の誤差で3Dの様に視聴するもの等がありました。しかし、これらを使用している場合2Dとして視聴することができず、同じ場所で2Dと3Dを見たい人の両立をすることができませんでした。ですが、「2x3D」はその両方を同時に実現することができるのです。このディスプレイは従来のものと違い、フィルタ等を使っていない裸眼状態では、映像が普通の2Dのままに見えます。しかし、偏光フィルタを使用したメガネを装着すると、左右ずらした映像を視聴することができ、3D映像として見ることができます。これの素晴らしいところは、2Dと3Dの二つを同時に同じディスプレイから視聴すること後できるために、今まで2Dと3D映像で分かれてみなければならなかった人が、同じ場所で同時に見ることができるところです。これにより、3Dで見たい人と2Dで見たい人が並んで視聴できます。また、偏光フィルタの着脱だけで見分けることができるので、試しにもう片方の見方で見てみようということも気軽にできるのです。

1‐2
・自分なら、どんな応用に使いたいか、アイディアを出してみて下さい(字数制限なし)
セキュリティ等に利用できると思います。
たとえば、普段は普通の映像なのですが、偏光フィルタを使うと、URLやパスワードのヒントが映る等、一部の人しか発見できないようにすることで安全性を増すことができるのではないでしょうか。

課題2
合計7つ、それぞれ自分のベストを選んで、他人に1行で紹介してください。
(個々の作品について140文字以下)
Innovative Technologiesから3つ
・LightCloth
LightClothは布型インターフェースであり、それにより3次元的な映像が簡単にできる。いずれは、光る家具などもできるかも?

・でるキャラ
立体映像がついに実現! その名も「でるキャラ」。まだサイズは小さいが宙に動くキャラクターを出現できる技術力を見てみよう。

・アクアトップディスプレイ
「アクアトップディスプレイ」。
それは水面をディスプレイとし、その揺れ動く幻想的な映像をみんなで見に行こう。

ステージイベント、セミナー、シンポジウムから3つ
・日本は3Dプリンターで巻き返せるか!?
今話題の3Dプリンターの影響を考えるセミナー「日本は3Dプリンターで巻き返せるか!?」。3Dプリンターは日本に何をもたらすのか?

・3Dで東日本大震災を撮る
地震の多い日本。その被害を3Dとして記録をしていました。「3Dで東日本大震災を撮る」それにより何がわかるか、考えてみましょう。

・国際バーチャルリアリティコンテスト表彰式
国際バーチャルリアリティコンテスト表彰式を見に行こう。日本の次代を担う新技術をその目に焼き付けよう。

・花水
花火に変わる新たな風物詩「花水」。水だから安心、映像だから様々なものを移すことができる。君は何を写したい?
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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 15:30 1123057
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今回の講義内容
・就職活動ですること
(自分研究・企業研究・スキルリストetc...)
・もしGDがあったら
進行を取れ!

【課題1】
ネット等で「2x3D」について調べて、
・このプロジェクトを自分の親に説明できるような作文を考えてみてください(500文字程度)
 2x3Dとは、開発者ホームページから引用すると、2x3D(ツーバイスリーディー)は1つの画面で、2Dの映像と3Dの映像を同時に視聴できるシステムです。裸眼の状態では2D映像を視聴でき、3Dメガネを掛けると3D映像が視聴できます。メガネの掛け替えだけで、簡単に映像を切り替えることができる技術です。まず3Dというものを軽く説明すると、2次元上のものに奥行きを与え立体感を出す技術のことです。最近の映画にはその技術を用いた3D版と従来の平面である2D版の2種類があります。しかしこの場合だと、カップル等複数人で映画に行ったときにみんなの意見が2D派と3D派に分かれてしまった時には、別々のスクリーンで映画を見るしかありません。そんな仲間割れの危機を救うのがこの2x3Dという技術です。冒頭で説明したとおり、2Dと3Dを同時に見れるので、2Dが見たい人はそのまま、3Dバージョンが見たい人はこの技術を用いたメガネを掛けることにより、同じスクリーン内で同じ映画を異なる方式で見ることができます。

・自分なら、どんな応用に使いたいか、アイディアを出してみて下さい(字数制限なし)
 アイディアとしては、ライブに行った場合に、歌手だったら歌詞、芸人だったら字幕など文字が見えるようになると子供やお年寄りなど年齢層が広がると考えた。

【課題2】デジタルコンテンツエキスポ2013
 以下のURLをみて短い紹介文を書いて下さい。

Innovative Technologiesから3つ
http://www.dcexpo.jp/exhibition_index
・ホログラムプリンター
 自分の世代ではおなじみの昔のゲーム「カスタムロボ」のようなデータを具現化できるのはほんとに驚いたと同時に、技術はそこまで来ているのかと感心した。
・LightCloth
 光ファイバの布がさまざまに光る技術だけど家具と組み合わせで無限の可能性を秘めたアートができそう
・でるキャラ
 目の前の画面にいるキャラが現実にでて走り回る技術というのはおもしろい。いつの日かデジモンやポケモンの世界が現実になるのかもしれない

ステージイベント、セミナー、シンポジウムから3つ
http://www.dcexpo.jp/symposium_index
・プロジェクションマッピングと多様性
 いま話題のプロジェクションマッピング。現実のものと映像が合体し作り出したものを紹介している
・3Dで東日本大震災を撮る
 あの311を3Dとして残すことにより今後の日本の課題などを報告している。
・世界初のスマホ連動映画『貞子3D2 スマ4D』はどのように作られたか!? 
 人気映画貞子の3D版の続編であるこの作品には、スマ4Dという世界初のスマホと連携した上映がされた。この仕組みについて説明している

CoFun (白井研究室によるスマホ向けプログラム)
http://cofun.shirai.la/m.php?c=6

学生VRコンテストIVRC2013から1つ
http://ivrc.net/2013/attendees/final
・Virtual Tennis
スポーツをやっている人なら一度は「自分のクセ」について悩んだことがあるとおもう。その悩みを解決するのがこのVirtual Tennisです。画面上に自分が映し出されるので、自分を客観的に見ることができます。
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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 17:09 11233054
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講義の感想
 就活は8月から始まっていると聞いて焦りました。SPIの勉強をまだ始めてすらいなかったり、企業研究も進んでしていなかったので、行動しなければならないなと思いました。

課題1-1 2x3D技術を調べて家族に説明する作文を考える(500文字程度)
 2x3D技術というのは、見たい映画の2Dと3Dとが同じスクリーンで見られるようになる技術で、普通の3Dは専用の眼鏡を外して見ると映像がぶれてうまく見えないけど、この技術を使えば、専用の眼鏡をはずしてもぶれてない2Dの映像がそのまま見られる。
 今見ている映像に違う映像を隠しておいて、フィルタを通すとその隠しているほうの映像が見られるようになるから、2Dと3Dが同じ画面で楽しめる仕組みだ。
 この技術を使えば同じ画面に日本語で書かれた文字と英語に翻訳された文字を表示して、使う言語によって切り替えることで人を選ばず同じ場所で同じ内容を楽しむことも、同じ画面で人によってまるで違う映像を楽しめたりする。
 これが役立つ場所はいくらでもある。映画館はもちろん空港の案内なんかにも使えるだろうし、広告や医療にも需要があるかもしれない。
 そんな感じで、この技術はこれからどんどん普及していくだろうし、人の生活を便利でより楽しいものにしてくれる役に立つ技術だと思う。

課題1-2 2x3D技術をあなたならどう応用するか(文字数指定無し)
・ゲームをプレイしながら、その攻略情報を見る。
・TVのCMで、「続きはWebで」となった時、裏でブラウザがすぐ表示する。
・道に迷った時に地図とストリートビューを切り替えながら利用することで目的地までの道のりを分かりやすくする。
・電子書籍と挿絵や用語解説。

課題2-1  Innovative Technologiesから3つオススメを選んで説明する(140文字以下)

ブレインコンピューターインターフェイス(BCI)技術による人口神経接続とは、脳の信号をBCIを経由して四肢に伝えることで、神経の損傷で体が不自由になった人でも、もう一度体を動かし、それを感じることができる技術です。SFの世界にあるような技術じゃないか!

でるキャラは空間上に映像を表示する技術。3次元に2次元が出てこられるように見える技術ってこと。嫁が画面から出てくるんだ。最高だろ。

扇情的な鏡の前に立つと、落ち込んでいても笑顔が見られるし、楽しくても悲しげな表情が見られる。じっと眺めていると、本当に自分がそんな気持ちでいるような気がしてくるから不思議だ。

課題2-2 ステージイベント、セミナー、シンポジウムから3つオススメを選んで説明する(140文字以下)

DCEXPO1日目ステージイベントの「日本は3Dプリンターで巻き返せるか!?」3Dプリンターで日本のものづくりがどう変わってきているのかを議論している。個人がデザインを考えてものを製作できる時代を考えさせてくれて面白い。

Dance Project vol.3 ‒ SHOW空間でのProjection Mapping ‒ はプロジェクションマッピングを使用したダンスパフォーマンスを見せてくれる。ダンスもさることながら映像美にも目を奪われる。プロジェクションマッピングを取り入れた映像表現は普通の映像にはない立体感があって驚きがある。

DCEXPO3日目ステージイベント「HMDで変わるコンテンツの未来」は普及していくであろうHMDで、コンテンツ産業がどう変化していくのか議論している。HMDの展望からその先の未来について考えさせられる。

課題2-3 学生VRコンテストIVRC2013から1つオススメを選んで説明する(140文字以下)

暗い密室の中で一心不乱に一つのことに集中していくことで高い没入感を得られる茶禅空。閉じた空間の淡い光の具合が良い雰囲気をかもしていて、俗世から隔離されている感がよく出ている。のめりこみやすい作品だと思う。
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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 17:10 1123038
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課題1
■「2x3D」(ツーバイスリーディ)は、自分が通う大学の情報学部、情報メディア学科の白井暁彦 准教授と谷中一寿 教授の2人が開発し、一般に向けて初公開した偏光投影型の3Dディスプレイとハードウェア的に互換性のある方式で,2Dで視聴したい視聴者と,3Dで視聴したい視聴者が同時に同じスクリーンを見ることができるディスプレイ方式なんだ。今でも映画・TV・ゲームを中心に急速に普及しつつある3Dディスプレイだけど,2Dで視聴したい利用者と3D視聴したい利用者が,同時に同じスクリーンで映像視聴することは実質不可能なんだ。本来ステレオ立体視は右目用映像と左目用映像をそれぞれ異なる偏光フィルタを装着した2つのプロジェクタから投影して,それぞれの光を打ち消す偏光フィルタを右目と左目にメガネとして装着することで成立しているけど,「2x3D」では,偏光フィルタを通して観る必要があるのは右目用映像のみで,裸眼では左目用の映像が視聴できるように特殊な映像生成アルゴリズムを使用しているからメガネをつけていない状態では2D映像として左目用映像を見ている状態になるんだ。

■自分はこれをテレビゲームの映像や動きに使いたいです。

課題2
■ホログラムプリンター
 美しく印象的なホログラムを用いた立体写真や記念品、高級感を演出した商標やオリジナルカードの作製など幅広い分野での活用や、パソコンや計測機器の3Dデータの出力装置としての活用ができる。

■こだわり物理エンジン
 日本の二次元アニメ的表現の多くにある三次元的な整合性のない「デフォルメ」を有するものが多く、物理的な正確性を目指す従来の物理エンジンとは相性の悪いため、視点と物理演算対象の三次元的な位置関係に応じて物理演算の内容をコントロールできるようにすることで、それを解決することができる。

■dePENd
 ボールペンのペン先の強磁性に着目し、机内部の磁石の位置をXY ステージとコンピュータで制御することで、筆記時のペンを磁石で引きつけ、その動きを制御することで、予めコンピュータに入力した図形や直線、円などを、ペンの動きに任せて紙に描画することができます。

■InnovativeTechnologies採択技術ショートプレゼンテーション 01
 「Innovative Technologies」の採択技術を、開発者7人が1msオートパン・チルト、ホログラムプリンター、Visual SyncAR:映像同期型AR技術、こだわり物理エンジン、扇情的な鏡、マイクロレンズアレイを用いた角度検出技術とARマーカへの応用、dePENdについて自らがステージでプレゼンテーションします。

■コンテンツ・ソリューションの革新-デジタル著作権技術
 デジタルコンテンツ流通において信頼性と安全性を確保しようといろいろな模索をするため、日本と韓国、両国のデジタル著作権技術の専門家が集まり、新しいデジタルソリューションの紹介やデジタル著作権情報、管理および保護技術、応用技術などに関わる情報交換と今後の協力などを探ります。

■第3回 「高齢者クラウド」シンポジウム
 東京大学はIBMと連携し、超高齢社会において元気シニアの社会参加と就労を支援するICT基盤、「高齢者クラウド」の研究開発を展開しており、「高齢者クラウド」が提唱するモザイク型就労によるビジネスの可能性をテーマに招待講演とパネルディスカッションを行います。

■誰がそのジャケットを縫うんだい?
 北陸先端科学技術大学院大学のStudio ヤブリが開発した力むことで自分の着ている服がアニメーションの登場人物のように,はじけ飛ぶという感覚が体験することができます。
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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 17:23 1123124
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課題1
「2x3Dとは」
2x3Dの利点として、1つの画面で2D映像と3D映像を視聴ことが出来る。それも同時に視聴できる。
ふつう3Dを見るときは、裸眼で画面を見てもぶれていてよく見えず、専用のメガネを掛けないとよく見えない。しかも、目が痛くなる。だが2x3Dは、裸眼で見たときは片方の視点だけで、片方のレンズが無くもう片方に変わったシートが入ったメガネを通して見ることで3Dに見える。
裸眼で見た時とシートを通して見た時とで、左右別々の視点の画像を出して3Dに見せているだけで、1つを日本語で書かれた文、もう1つを英語で書かれた文を表示して、日本語で見たい人は裸眼で、英語で見たい人は両方シートの入ったメガネを掛ける、ということも可能である。
自分は、この2x3Dが更なる開発が進んでいけば、車のフロントガラスにも使えるのではないかと考えている。通常時は、ただのガラスのように前を見通せて、シート入りメガネを掛けることで、地図が出てきたりルート案内が出てきたり、走行中のサポートをしてくれる機能が表示される。停車中には、テレビや映画をフロントガラスに映し出して、車内にくつろぎの空間を作り出すことが出来る、ということが可能になるのではないかと考えている。

課題2
「学生VRコンテスト1作品」
筑波大学の花水職人が出した「花水-hanasui-」は、火を使う花火に変わり、霧を使ってそこにプロジェクタから出る光を受けて、様々な模様を映し出す作品でした。環境音も流れていて、なかなか良かったのですが・・・、プロジェクタの光りが直接目に入って眩しくて、目が痛かった・・・。

「Innovative Technologiesから「でるキャラ」」
奥の特殊なディスプレイから、キャラクタが空中像で表示されていて、上から地形データを読み込みキャラクタがブロックの上をジャンプしているように見せている。こうしてブロックを配置することによって・・・!こっ・・・こいつ・・・、いつの間に俺の手の上にっ!?
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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 17:34 1123135
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すべて非公開でお願いします。
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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 18:14 1123040
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□今回の授業
就活について。
1~3月にエントリー4~5月に面接があるので早めにSPI対策などをする必要がある。
自己PRにはとにかくスキルと具体的な数字を書く。
グループディスカッションには、進行、書記、タイムキーパー、プレゼンなどの役割があり、できるだけ進行を取り、20分で結論出す。


□課題1-1
 このプロジェクトを自分の親に説明できるような作文を考えてみてください

 2x3Dというのは2Dと3Dで見ることを簡単に切り替えられる技術である。
 この技術で3D映画を見ようとすると、専用の眼鏡をかければ3D、映像が飛び出てくるようになり、メガネを外して見れば2Dで飛び出してこないようになる。
 今様々な3Dディスプレイ方式があるが、映画館が多く使用している技術では3Dメガネが必要であり、メガネを外してしまうと立体視用の左右の映像が重なって見えてしまうため正しく見れなくなってしまい、3DSのような裸眼立体視では個人使用では問題ないが、距離や位置によって正しく見れなくなるので映画館のような多人数視聴では全員3Dで見ることは非常に難しい。
 なのでこの技術が映画館に使われれば、3D映画を見始めた場合、途中で3Dにつかれた、酔ったとしても3Dメガネを外すと2Dになり疲れがなくなった時またかければ3Dに戻る。
 また、映画館側も2D3Dのスクリーンを分ける必要がないのでコストが削減でき、映画館側もユーザー側も便利で利益のある技術である。
 また、アンケートをとり、子供から大人まで2Dと3Dを同時に視聴できることが確認されている。

□課題1-2
 自分なら、どんな応用に使いたいか、アイディアを出してみて下さい

 2Dと3Dを簡単に切り替えられるということで、裸眼2Dで見ると壁が邪魔して通れなさそうな感じでも3Dで見れば壁が凹んでいるから通れるなど無限回廊のようなパズルゲームを作ってみたい。


□課題2
 デジタルコンテンツエキスポ2013 短い紹介文を書いて下さい。

□Innovative Technologiesから3つ

○1 こだわり物理エンジン
 DCEXPO2013「こだわり物理エンジン」は現実の物理挙動を無視している日本のアニメ、常に横を向いているアホ毛やどの方向から見てもいい形をしているうさみみなどを再現する技術、日本のアニメを3D化するには必須といえる技術である。
○2 バーチャルヒューマノイド
 DCEXPO2013「バーチャルヒューマノイド」は無機質なロボットにHMDを通すと無機質なロボットがかわいいCGキャラクターに変わり映像内のキャラクターとの接触を伴うコミュニケーションを可能とする技術。これは全国の独身人のために早急に完成させる必要があると思われる。

○3 毛をモチーフにした柔らかいインターフェース
 DCEXPO2013「毛をモチーフにした柔らかいインターフェース」はシリコンでできたチューブを使い、生物を毛を再現する。曲げ伸ばしができので毛を逆立てて怒りを表現するなどができるので今まで動かない展示物から毛まで動く展示物にすることができる。

□ステージイベント、セミナー、シンポジウムから3つ

○1 日本は3Dプリンターで巻き返せるか!?
 DCEXPO2013「日本は3Dプリンターで巻き返せるか!?」は今注目を集めている3Dプリンターについて、今後3Dプリンターがどのようにコンテンツ産業に影響をあたえるか議論されます。

○2 世界初のスマホ連動映画『貞子3D2 スマ4D』はどのように作られたか!?
 DCEXPO2013「世界初のスマホ連動映画『貞子3D2 スマ4D』はどのように作られたか!?」は日本で一時話題を呼んだ貞子3D2のスマ4Dについて。映画館でスマートフォンを操作するという全く新しい技術ACRが今後どのようにコンテンツが生み出されていくか議論されます。

○3 HMDで変わるコンテンツの未来
 DCEXPO2013「HMDで変わるコンテンツの未来」では安価なHMDの登場によってHMDがプラットフォームとして注目を浴びています。三次元ユーザインターフェースなどを専門としている清川清さんや、自称OculusRiftの近藤義仁さんなどがHMDの研究や今後の展望を紹介します。

□学生VRコンテストIVRC2013から1つ
○1 誰がそのジャケットを縫うんだい?
 学生VRコンテスト、IVRC2013で展示される「誰がそのジャケットを縫うんだい?」は主人公が力んで衣服を破る擬似体験ができます、主人公気分で衣服を破けるのはここだけ!
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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 18:33 1123102
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授業感想
・就職活動は既に始まっている!
・自分が何をやりたいのか、何のために生まれてきたの?(内在)、自己実現する場(外在)
・企業研究・・・OB訪問をしよう!
・研究室研究を今から行う

課題1
ネット等で「2x3D」について調べて、
1.このプロジェクトを自分の親に説明できるような作文を考えてみてください(500文字程度)
2.自分なら、どんな応用に使いたいか、アイディアを出してみて下さい(字数制限なし)

 2x3Dと言うのは簡単に言うと、2D画像と3D画像を同じ画面で見ることが出来る技術である。今までの3D画像は右目用の画像と左目の画像を同時に表示して、専用のメガネで右目には右目用の画像をだけを、左目には左目用の画像だけを見えるようにすることで画像の立体視を実現していた。それ故に、今までの3D画像表示ではメガネをかけないと画像を見ることが出来ず、裸眼では右目用・左目用の画像がダブって見えてしまっていた。2x3Dでは、右目用の画像だけをメガネを通して見えるようにし、裸眼では左目用の画像だけが見え、専用メガネをかけると右目用画像と左目用画像が重なり立体視で見られるようになる。これにより、一つのディスプレイでも2Dと3Dを同時に見ることが出来るのである。これを使って便利な場面の一つに映画館がある。今までは3D用シアターと2D用シアターを別々に用意しなければならなかったが、2x3Dならば一つのシアターで2Dと3Dの両方を上映することが出来る。3Dを見たい人は専用メガネを使い、2Dを見たい人はメガネを使わずに見ることで多人数での2D・3Dの同時視聴が出来るのだ。
 例えば2Dで図を描いて、それを3Dに起こした時にどのように見えるのかがリアルタイムで大勢に見せることが出来たりすると思う。(左目用画像に図を描くと右目用画像も自動的に更新され、2Dで書いたものが即座に3D画像でも見ることが出来る)


課題2
◎Innovative Technologiesから「LightCloth」「次世代フレキシブルデバイス 電気音響変換フィルム BEAT(Bendable Electro-Acoustic Transducer)」「アクアトップディスプレイ」

・展示の「LightCloth」は「布を光らせる」ことがシンプルかつ新しいと思う。発光パターンも自由に変えられるし、光ファイバーで布を織るって発想が凄い。
・まさかフィルムがスピーカーになるとは!スピーカーとヘッドホンの携帯性の差が物凄く縮んでる。「次世代フレキシブルデバイス 電気音響変換フィルム BEAT(Bendable Electro-Acoustic Transducer)」。
・入浴剤の入った水をインターフェースとして扱う「アクアトップディスプレイ」。お風呂場もインターフェースに出来るかも?

◎ステージイベント、セミナー、シンポジウムから「日本は3Dプリンターで巻き返せるか!?」「ASIAGRAPH 2013 匠(たくみ)賞・創(つむぎ)賞 授賞記念シンポジウム 「技術とアートの融合が生み出す新しい表現」」「ASIAGRAPH 2013 匠(たくみ)賞・創(つむぎ)賞 授賞記念シンポジウム 「技術とアートの融合が生み出す新しい表現」」

・ステージイベント「日本は3Dプリンターで巻き返せるか!?」地味に話題沸騰中の3Dプリンター、一般家庭への普及でコンテンツ産業にどんな影響を与えるか?見る価値アリです。
・技術とアートの融合による新しい表現について。メディアアートで触れていたバウハウスの合理主義(機能主義)と表現主義(神秘主義、芸術的)を混合するっていうのに通じる気もする。>ASIAGRAPH 2013 匠(たくみ)賞・創(つむぎ)賞 授賞記念シンポジウム「技術とアートの融合が生み出す新しい表現」
・SIGGRAPH 2013 プロダクションセッションより「アニメスピリット:ポケモン、Pac-Manから実写作品まで」。アニメーションの海外向けプロジェクトの現状やメイキング、技術的な実例など、気になる内容が沢山。
◎学生VRコンテストIVRC2013から「花水」
・筑波大学の「花水」、火花の代わりに花や雪の結晶が音と一緒に散布するように見えるとの事。実際に見たら綺麗なんだろうな~。
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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 18:41 1023037
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講義ありがとうございました。内容は全て公開しないでください。

課題1-1  2x3Dを親に説明
3Dで上映してる映画見に行くとさ、目疲れたなーって言って3Dメガネ外したら映像が二重になっちゃって普通の映画として見れないじゃん。普通の映画を2D映画って言ったりするんだけど、この2D映画と3D映画はそもそも別のものとして上映してるから、同じ映画内容のでも二つ劇場必要だし、途中で2Dと3Dを切り替えたりできないのよ。でも、この2x3Dなら、メガネかければ3Dに見えて、外せば2Dで見れるんだ。二つの映像をそれぞれの目に見せて3D映像はできてるんだけど、メガネかけた時だけそれが成り立つ様になってんのよ。そういうやつ。

課題1-2  応用
駅前のスクリーンなどで使用する。専用メガネをもっていれば、3Dで映像を楽しめ、持っていない人も普通に見る事ができるので、多くの持ってない人に影響を与えずに利用させることが出来る。

課題2  デジタルコンテンツEXPOの紹介文
未来を体験
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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 19:49 1123136
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非公開でお願いします

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#05 (10/22) DCEXPO
10/28/2013 23:25 1123032
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【課題1】
「2x3D」は白井研究室で研究されている多重化隠蔽映像を応用した技術です。最近流行している3Dの映像と2Dの映像を同時に楽しむことができる技術です。今までは誰かが3Dの映像を見ているときに他の人は2Dの映像を見ることが出来ませんでした。この技術はその難点を補っていてそれは世界にも認められていて、世界的評価の高いSIGGRAPH2012や、DCEXPO2013のInnovative Technologiesに採択されるほどです。この技術ではメガネの掛け替えだけで2D視聴と3D視聴の切り替えが可能です。そのためとても実用的で、映画館での2Dと3Dの同時視聴などが可能になることが考えられます。

【課題2】
1msオートパンチルト
この1msオートパン・チルトは高速で動くものを映像の中心に捉え続ける画期的なシステムです!!カメラは固定でその変わりに動体に合わせて取り付けられた鏡が回転することで、画面の中心に動体を捉えています。これを応用することで、動体へのプロジェクションマッピングが可能になりますね!!

アクアトップディスプレイ
アクアトップディスプレイは実に単純なアイディアで水にプロジェクションしてしまうという(水を濁すだけ)目からうろこのシステムです。これが実用化されれば風呂場に携帯を持ち込んで水没する心配もありません!!携帯で見ていたネットの続きは水面上で行えばいいのですから!!

dePENd
dePENdは遠距離の人にデジタルではなく、アナログな結果を伝達するのに最適なシステムです!コンピュータ処理はしているものの構造は至って単純!!磁石によって遠方の筆の動きをあなたの筆に伝えることであなたも相手と同じ文字だったり絵を描くことができるのです!!

茶禅空
茶禅空はあなたの集中を試すシステムです。茶道の独特な集中を光が一点に集まるという演出で表現した面白いVR作品です。体験してみてわかったのは、始めは耳に入っていた雑音が集中が研ぎ澄まされることによって気にならなくなるくらいの効果を得られるということです。
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#05 (10/22) DCEXPO
10/29/2013 0:03 1123157
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【課題1】ネット等で「2x3D」について調べて、
・このプロジェクトを自分の親に説明できるような作文を考えてみてください。
 今までは3Dで視聴する場合では、二つの画像を特殊な画像処理をされたものをディスプレイに表示していたため、3D眼鏡を装着していない場合に画面がぶれてしまって2Dと3Dとで同時に視聴することが困難でしたが、このシステムでは眼鏡を装着していない場合であっても画面がぶれることなくかつ眼鏡を装着した際に視点のずれた画像が表示されるようになっている。つまり、3Dディスプレイにおける3Dの動画を表示している時に裸眼で視聴する人には2Dの左目用の画像が見え、眼鏡を装着している人には右目のフィルタごしに右目用の画像を見て左目は裸眼の時の画像を見ることで3Dの動画を楽しむことができる。また、映画視聴における従来2Dと3Dで部屋を分けていたが、偏光フィルタを通してスクリーンに投影して、互いの光を打ち消し合う偏光フィルタの付いた眼鏡を装着して視聴していた3Dの映画では裸眼で見るとぼけているように見えてしまうため、同時に視聴することができなかったが、2x3Dでは3Dで視聴する人と2Dで視聴する人、つまり眼鏡を装着する人と裸眼で視聴する人とが同時に同じスクリーンで視聴することが可能となった。

・自分なら、どんな応用に使いたいか、アイディアを出してみてください。
 一つ目は、3Dでなくてももう一つの画像を投影できる特徴を利用して複数の広告を一つのディスプレイで行うというものである。広告の問題の一つとして場所が限られているというものがある、この問題を解決する方法としてこの技術を利用できないであろうかという提案である。
 二つ目は、外国の映画などの字幕による翻訳がされている作品を日本でよく見るが、この字幕を表示するかしないか、もしくは英語の字幕で視聴するか日本語翻訳された字幕で視聴するかを眼鏡の有無で選択できるようにするものはどうであろうか、という提案である。これは、日本語の翻訳を付けずに英語の字幕または字幕なしで視聴したいという自分のニーズであるが、問題点としては日本人のあまり面倒なことをしないという特性から一般には利用されることは少ないかもしれない。
 もう一つは、OSのインターフェースとして導入するというものである。これも私のニーズではあるが、複数のタスクを実行した状態で参照や書き込みなどの理由で表示するものが流動性のように切り替わっていくわけであるが、参照する情報を隠蔽された画面に表示して参照する時に偏光フィルタに通して見るというような使い方をすれば効率が上がるのではないかと思っている。この利用法に問題があるとすれば、画像表示の処理負荷が増えるという点で、物理処理のシミュレートを計算するプログラムのデバグがスムーズに進まなくなる可能性があるというものである。


【課題2】デジタルコンテンツエキスポ2013
 におけるいくつかの紹介文を書く

■Innovative Technologies

 チームラボボディの3D人体解剖アプリがすごい。モデルとしての再現度も非常に高く、骨格の動きから筋肉の変化まで細部に到るほとんどの動きをシミュレートできる。また、金額も安く一般の人でも手が届くものであり、windows版で出されればPCメインのアニメータが歓喜するだろうと思う。

 東京大学大学院が発表していた「こだわり物理エンジン」は、今までのモデルデザインの考え方を覆すようなものである。アニメーションにおける物理エンジンでは、その名の通り物理的な挙動をしていたが、これはデザイナのこだわりを反映できるという点でデザインの幅を広げるものであると考えている。

「マイクロレンズアレイを用いた角度検出技術とARマーカーへの応用」ではマーカレスに移行しつつあるARの市場でマーカに再び着目し、表示を安定させる方法としてアレイマークという特殊な印刷物を利用している。ライブラリも数行程度の変更で済んでいるため、汎用性が高く将来が期待できる。


■ステージイベント、セミナー、シンポジウム

 「HMDで変わるコンテンツの未来」低価格のOculusRiftやVR関連の技術の発展に伴って今まで研究室などの一部しか手に入れることができなかったHMDが一般に出回り始めた。圧倒的没入感のあるOculusRiftは体験してみる価値はあります。きっとあなたもはまるはず。

 「国際バーチャルリアリティコンテスト表彰式」20回続く浅い歴史のVRのコンテストの司会に白井先生が登場、時間が限られる中賞の数が多いこと...IVRCのエントリーした91組から選ばれた学生もユニークな作品を携えて参加しているDCEXPO最後のイベントです。

 「パソコンと民生機材で実現する3Dプロジェクション・マッピングセミナー」演出映像の作成方法などソフトウェアの部分から現場での投射調整方法などハードにおける技術など聴けることは幅広くためになる内容です。


■学生VRコンテストIVRC2013

 「誰がそのジャケット縫うんだい?」よく力強い男のイメージを表現するものとして、服を破く演出がありますが、それを擬似体験できるという企画です。未完成でしたがそれでも快感はきっと得られるはず。
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#05 (10/22) DCEXPO
10/29/2013 0:26 1123068
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・神奈川工科大学の白井研究室で開発されたのが2x3D(ツーバイスリーディ)と呼ばれる映像表示環境。これは同じ画面で同じ映像を平面的に見ることと共に専用のメガネを掛けることで
立体的に3Dで見ることができるシステム。仕組みは今までだと右目用よ左目用で異なる偏向フィルタを通して投影しそれぞれの光を打ち消す偏向フィルタをメガネのレンズとして使い掛けてみる
事で立体的に見えていたが2x3dでは右目しかその偏向フィルタを使ってないのと特殊なアルゴリズムで生成した映像を専用メガネを掛けずに視聴すること平面に見えるようになる。
立体的に見たいときは2x3d専用のメガネを通してみることで3D映像に見える。
・私がこの技術を何かに応用するならパソコンのモニターとグラフィックボードだろう。好きな時に2D,3Dを切り替えられるのは凄いと思う。ソフト自体にアルゴリズムを書き込むのではなく
グラフィックボード自体に書き込むことで好きな映像を3dにできたりしたら今までみた映画などがまた違った見方で見れていいのではないか。


・パイオニアが発表してるホログラムプリンターが今熱い!2次元が3次元へ繋がった!#DCEXPO
・慶應義塾大学 筧康明研究室のdePENdが面白そう ペイントソフトをそのまま現実に持ってきたような感じ #DCEXPO
・神奈川工科大学 白井研究室で開発した2x3D技術 好きな時に立体と平面を分けれて好みに左右されなくていい! #DCEXPO
・ステージイベントの「世界初のスマホ連動映画『貞子3D2 スマ4D』はどのように作られたか!?」は気になるなあ 貞子みてないからスマ4D体験したい #DCEXPO
・「3Dで東日本大震災を撮る」の講演。あの悲惨な震災を3Dで見たら迫力ありそう 後の震災の対策にもなるし最近の技術は凄い #DCEXPO
・「日本は3Dプリンターで巻き返せるか!?」の講演 3dプリンターが日本で普及し始めたらネットに色んな設計図がアップロードされそうだな #DCEXPO
・「 誰がそのジャケットを縫うんだい?」のサムネと名前で笑った でもちょっとやってみたい! これで思いつくのどこぞのケンシロウ。。。 #DCEXPO
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#05 (10/22) DCEXPO
10/29/2013 1:05 1123156
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課題①:親にわかるように2x3Dの説明の作文 
 お母さんはずっと前に映画AVATARを見た時に3Dは目が疲れるからもういいかな、といっていましたね。私の知る範囲ではあれ以来お母さんはあれから3D映画見てないですよね。
お母さんは3D映画が苦手なのはしょうがないけど、これだとまた家族で映画見に行ったときに私の見たい映画が3D映画だったらせっかくみんなで映画館に来たのにお母さんと別々の映画を見ることになってしまいますよね。
でも2x3Dという技術を使えば3Dメガネをかけている時は3D映像が見えて、3Dメガネをかけてない時は普通の映像が見えるので別れて映画をみる必要がないのです。
今までの3D映画だったら3Dメガネなしで3D映画みたら画像がダブって見えますでしょう。3D映画は二つの画像をダブらせることで3D映像を作っているのですが2x3Dではその二つの映像の内一つを肉眼では見えなくして3Dメガネをかけている時だけ二つの映像が見えるようにしているのです。
もしかしたらAVATARの時は初めての3D映像で目が慣れていなかっただけかもしれないから、3Dメガネを気軽にかけたり外したりして3D映像を試してみるのもいいと思います。
一度見て3D映画を嫌いになるのは勿体ないと思うので、3Dがやっぱり合わなかったらメガネを外せばいいという手軽さは親切だと思いませんか。

課題②:DCEXPO2013のそれぞれのコンテンツを選択し紹介文を書く
 ②-1:Innovative Technologiesから3つ
   1 日本電信電気株式会社 NTTメディアインテリジェンス研究所
     「Visual SyncAR:映像同期型AR技術」
 本文:日本の技術がついに貞子を実用化。DCEXPO2013展示のNTTメディアインテリジェンス研究所の開発したVisual SyncARはテレビをiPadに映すとiPadの中で映像内のキャラがテレビからディスプレイの外に飛び出てくる装置。リアル貞子くるぞコレ。

   2 東京女子医科大学 先端生命医科学研究所 先端工学外科学分野
     「外科手術手技の意思決定を支援する非接触直感操作型インタフェースOpect」
 本文:手術室でKINECTが使われている!?XBOXのコントローラーとして有名なKINECTだが、なんと手術で使われているらしい。手術をしながら横目で患部のMRI映像を身振り手振りで操作している姿に未来っぽさを感じた、KINECTってこんな凄いのか

   3 電気通信大学 大学院情報システム学研究科 野嶋研究室・株式会社シンフォディア・フィル
     「Hairlytop Interface:毛をモチーフにした柔らかいインタフェース」
 本文:最先端?謎技術?でもなんか癒される。DCEXPO2013展示のHairlytop Interfaceは電気信号で動かす柔らかいもの動かすことがコンセプトインターフェースのようだが私にはムーミン谷に出てくるニョロニョロにしか見えない。まだ何に使えるか模索中みたいだけど見ているとこのクセになる動きは癒される~

 ②-2:ステージイベント、セミナー、シンポジウムから3つ
    1 「パソコンと民生機材で実現する3Dプロジェクション・マッピングセミナー 01」
 本文:プロジェクトマッピングの技術を学べる機会がDCEXPO2013に!3日目26日12:30からステージで鈴木雅博氏による「民生機材で実現する3Dプロジェクト・マッピング セミナー1」が行われる。そこでプロジェクトマッピングのノウハウを解説してくれるらしい。やりたいと思っている学生は見て損はないはずだ。

    2 「第3回「高齢者クラウド」シンポジウム」
 本文:俺たちが70歳過ぎたらパソコン使えるじいさんになる訳だが、その頃にはもっと新しいものが生まれて時代にはついていけなくなっているのだろうか、もし70になってもスーパーITジジイになっていたかったらこれに参加するべしDCEXPO2013第3回「高齢者クラウド」シンポジウム。現代のスーパーな高齢者を知れるはず

    3 「3Dで東日本大震災を撮る」
本文:DCEXPO2013でNHK制作の「3D東日本大震災」が上映される。東日本大震災のちょうど一か月後の様子を3D映像で撮影したドキュメント映画だ。普通ドキュメントを3Dにするなんて効果が期待されないが、被災地を3Dの大迫力映像で撮影するのならその意味や意義がわかるきがする。

 ②-3:学生VRコンテストIVRC2013から1つ
     Studio ヤブリ (北陸先端科学技術大学院大学) 
     「誰がそのジャケットを縫うんだい?」
 本文:超気持ち良さそうなの発見。DCEXPO2013で行われるIVRC2013決勝に出展された北陸先端科学技術大学院大学の「誰がそのジャケットを縫うんだい?」っていう作品。その名の通り筋肉に力を入れることで上着を破るというラピュタのあの名場面を体験できるらしい。想像つかないけど気持ち良さそうってことだけには確信がある

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#05 (10/22) DCEXPO
10/29/2013 1:55 1123138
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【課題1】「2x3D」について
1-1●自分の親に説明出来るような作文を作る●
最近は何でもかんでも3D映画になってきてるよね。
でも正直、3D眼鏡ってちょっと硬くて重いから、見てるうちに疲れたりするんだ。
それに全部のシーンが激しく飛び出すとは限らないから、
途中で3D眼鏡を外す人は少なくないみたい。
だからって裸眼で観ると、3D眼鏡に合わせた映像が流れていて、どこもかしこもぼんやり。
全然綺麗な画面じゃないんだ。
折角の映画館なのに3D疲れを起こした結果、微妙な映像を見る事になるのはなんか悲しいよね。
だからって3Dが売りの映画を2Dで見るのもなんだかなぁ、ってなる。
ということで、この2x3Dという技術が出てくるんだ。
これは裸眼で見ても3D眼鏡で見ても、映像がしっかりと見える新技術。
2Dと3Dの映像を特殊な機械で一緒に流す。
特殊な眼鏡をかけてそれを観ると、2D映像の光だけを
ピンポイントにレンズが打ち消してくれるお陰で映像が3Dに見える…という仕組み。
これなら、映画館で2Dと3Dで別の視聴室を設けなくても大丈夫になる。
それに眼鏡をかけて観るかどうかもそれぞれの自由になるし、
眼鏡をかけたり外したりだって平気だね。

1-2●自分ならどんな応用に使いたいか、アイディアを出してみる●
映像の技術的には可能なのかは不明だが、3D眼鏡を使うことで2Dでは見えなかったものが見えるようになる、という技術があると楽しいと思う。
例えば、電子文章で小説を読むとする。
この時に、裸眼で見ていると文章の羅列のみが見えるが、眼鏡をかけるとその情景や人物の状況が3Dで表示されて、より理解が深まる、といった感じだ。

【課題2】DCEXPO2013のURLを見て紹介文を7つ書く
●Innovative Technologiesから3つ●

東大の苗村研究室の""でるキャラが""カワイイ顔してすごい!\\┗('ω')┛// 空間をリアルタイムで把握してるから、こっちの動きに合わせてキャラが動く!
将来的には、このシステムを利用したコンシェルジュサービスとかで生活の一部になったりするかも。 #DCEXPO

東京大学大学院の五十嵐研究室で出てた「こだわり物理エンジン」がかなりオタクの目線に寄り添った作品だったなあ。好きなキャラクターがどの角度からも理想的な特徴を残して動いたら、ファンが嬉しさのあまりに悶えるだろうなあ。少なからず自分は悶える。 #DCEXPO

人は自分の顔を直接見ることが出来ないから、鏡に依存して確認をするしかない。東京大学大学院の廣瀬・谷川研究室が開発した扇情的な鏡はそんな人間の特性を利用して感情換気を起こすものだ。もしこれが社会に多く普及したら、本当の自分の感情を見失うようになるのかな、とふと思う。 #DCEXPO

●ステージイベント、セミナー、シンポジウムから3つ●

NHKメディアテクノロジーによる、3Dで東日本大震災を撮るというシンポジウムがあった。折角制度の高くクオリティの高い映像が作れるのだから、プロジェクターなどではなくてヘッドマウントディスプレイのような一人称視点の方が本当の恐怖を伝えるのに一番な気がする。 #DCEXPO

ステージイベント、""世界初のスマホ連動映画『貞子3D2 スマ4D』はどのように作られたか!?"" ※注意※ スマ4(アプリ)のDL&オムツ必須 #DCEXPO

プロダクションセッション「アニメスピリット:ポケモン、Pac-Manから実写作品まで」 流行の最先端には必ずこの人!と呼ばれるような豪華出演陣によるプレゼンテーション。最新技術と3Dグラフィックの真髄を噛み締め、一言一言をしっかり味わうべし。 #DCEXPO

●学生VRコンテストIVRC2013から1つ●

チームファラビット (麻布学園)が送るResponsive Forest!トトロのあのシーンを体感するならここで決まりだ!ドンドコドット踊りをして森を育てまくるべし! #DCEXPO
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#05 (10/22) DCEXPO
10/29/2013 2:58 1123182
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講義内容
・しゅーかついつするの?
・PR文は数を書け、映像の企業なら映像のことについてかけ
・グループディスカッションについて

課題1
2x3dとは2Dのディスプレイとしても、3Dのディスプレイとしても見る事ができる新しいスクリーンの方式である。最近、出回っていた3Dディスプレイは、特殊なめがねをかけなければ見ることができない物や同じ位置からでないと3Dで見ることができない物がほとんどであった。従来のディスプレイは、眼鏡をかけずに見る、別の場所や片目で見るなどするとおかしな映像が見えてしまう。しかし、この2x3dの方式は、同時に二人以上の人物が一人は2Dとして、もう一人は3Dとして見る事ができる。
 立体視というものは両目の視差から生まれるものである。左右の眼が違う角度から見ることで物体の側面などの片目では見えない場所まで見る。この左右の映像を脳が融合することで立体としてみることができる。3Dディスプレイはこの左右の映像を個々の角度で同時に写し、偏光フィルタという個々の角度の映像のみ見る事ができるフィルタがつけられた眼鏡を装着することで立体視することができた。これでは眼鏡を装着していない人はおかしな映像が見えてしまう。しかし2x3dは正面の画像と片方の角度の画像を使うことで偏光フィルタは片目のみで3Dとして見る事ができる。もちろん偏光フィルタをつけなければ正面の画像のみ見る事ができるので2Dの映像と変わらないものが写される。
 
課題2
・ホログラムプリンター
まるで未来映画!?ホログラムが飛び出します!
・1msオートパン・チルト
西○カナでもまともな写真が撮れる超高速オートフォーカス
・音を中心としたリアルタイム同期システム
今度はコンピュータが人にあわせる番。
・日本は3Dプリンターで巻き返せるか!?
日本の未来をプリントアウト
・スマホ連動映画
貞子の呪いをダウンロードして映画を更に楽しむ!?
・アニメーションマスタークラス2013 中島 聖「世界をリードするアートディレクション」
アニメーションマスター中島 聖の解説。アニメーター志望なら見るしかない。
・じぶんしぼり
慶應義塾大学の企画。Mな人は必見のVRです。
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#05 (10/22) DCEXPO
10/29/2013 3:27 1123144
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【課題1】
うちの大学の僕の学科の教授が開発した技術で「2x3D」って言うのがあるんだけど、その「2x3D」ってのがすごい技術なんだ。
なんか世界的にも認められて、賞とかも受賞したそれはもう本当にすごい技術なんだよ。どんなもんかって言うと、同じ1つの画面で2Dの映像と3Dの同時に見ることができる技術なわけだ。同時に見られるというのはどういうことかと言うと、テレビを画面を裸眼で見るといつも通り普通に2Dの映像が見られて、3D専用のメガネをかけて画面を見ると映像が飛び出して見えるわけ。つまり、メガネをかけたり外したりするだけで、2Dと3Dが気軽に楽しめるわけ。
だから例えば、今は2D用と3D用の映画は分かれて上映されているけど、この技術を使えば一箇所で同時に2Dと3Dを見られるんだよ。
一箇所で観られるおかげで映画館側のコスト削減にもなるから、3Dで観る料金も安くなったりするんじゃないかな。
他にもゲームとかにも応用できて、これからどんどん普及していくと思うよ。
ちなみに、今の話した技術を開発した教授に、コレを親に説明してみろって講義で課題出されたから説明した。

【課題1応用】
 子供用のアミューズメント施設として、動物園と水族館を一つにまとめた施設を作る。
施設内は液晶画面が壁一面に設置されたドーナツ型の建物にする。まずは、裸眼で動物園にいるような動物の画面を見てもらう。次に同じ場所経路でメガネをかけてもらってもう一周してもらう。すると今度は水族館のような映像を3Dで見ることができる。こうすることで、一つの場所で2度楽しむことができるのではないだろうか。他にも植物とか宇宙など色々なバリエーションを持たせればより楽しくなると思う。これは、場所の節約にもなり、表示するものによっては誰でも楽しめる施設になるのではないだろうか。
 他には2Dと3Dを選べるという特性を生かす方法として、まず服屋にマネキンの代わりと言わないまでも何台か液晶を設置する。そして、その液晶に宣伝したい服を着たモデルを表示する。その前に専用メガネを置き、それをかけるとモデルが立体的に見えてよりリアルに服を見られるようにする。

【課題2】
でるキャラって技術がすごい!ついに2次元を3次元に引っ張り出してきたよ。ARを使った技術なんだけども、今までのARとは比べ物にならんくらい飛び出して来ちゃってるんだよねこれが。#DCEXPO

アクアトップディスプレイって技術がすごい!2 こんなのがスイッチ一つでできるようになったらお風呂で暇はしないだろうな!とりあえず動画を見て欲しい!#DCEXPO http://www.youtube.com/watch?v=fYJneaa2O8I

dePENdって技術がすごい!3 ペンが磁力で作図とかの補助をしてくれるそうだ。一度書いた物を記憶して同じものを書く事もできるし、他人が書いた物を追うように真似して書く機能もある!これは便利だし楽しめそうだな。#DCEXPO

【3Dプリンター普及によるビジネス変化】3D音声やら3D映像あるが、ついに3Dプリンターも本格的に進出してくるかもな。いつの間にかコンビニでも3Dプリントができるようになってたりしてな。#DCEXPO

【プロジェクトマッピング】単純に壁にCGを写すだけのものではない。コレを使って芸術からシュミレーションまで様々な分野で活躍できる。こんな靴があったら欲しい!
#DCEXPO
http://www.youtube.com/watch?v=xrJCSJudmEg#t=74

【貞子3D2 スマ4D】映画と連動して専用アプリがアクションを起こす!これは個人的には面白そうだけど、映画でスマフォを起動するとか賛否両論ありそうだ。#DCEXPO

Run without Legs 指を脚に見立てて脚のように動かすと、画面のキャラも連動して動くアプリ。今までありそうでなかった新感覚なもののようだ。一度やってみたい。#IVRC2013
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#05 (10/22) DCEXPO
10/29/2013 4:20 1123033
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今回の講義内容
・就活について
・DCEXPO2013について

課題1
 これまで映画館などで3D上映と2D上映の両方がある作品を上映する際、3D映像を流す劇場と2D映像を流す劇場の2つに分けて上映していました。しかしこの2x3Dというプロジェクトが導入されれば1つの劇場で2Dと3Dを同時に見ることが可能になります。この2x3Dは同じ画面を見ているのに2D映像と3D映像のどちらでも見ることが出来る技術です。この技術は今後映画だけでなく、ゲームや映像制作の現場などで大活躍が期待できる技術です。また、私はこの技術をTVに使うのを提案します。なぜなら家で3D映画を観るだけでなくテレビゲームを3D映像で見ることが可能になるからです。

課題2
日本化学未来館展示物紹介
・こだわり物理エンジン
これまで難しいとされてきたCGアニメーションに「こだわり」を持たせることができる技術です。
・Visual SyncAR:映像同期型AR技術
3DSなどで実装されているARカードの発展した技術です。
・でるキャラ
空中に出てきたキャラクターが自由気ままに動き回ります。

日本未来館シンポジウム・ステージ紹介
・身近なものに触感を加えてみよう!さわれる情報環境プロジェクト
様々な感触をコンピューターで再現する技術です。
・SHOW空間でのProjection Mapping 
リアルとヴァーチャルが調和したダンスが見られます。
・SIGGRAPH 2013 プロダクションセッションより「アニメスピリット:ポケモン、Pac-Manから実写作品まで」
あの有名なポケモンや逆転裁判などの作品で使われたSIGGRAPHの講義が受けれます。

学生VRコンテストIVRC2013の作品紹介
・じぶんしぼり
CGではありますがじぶんがしぼられるという未知の体験が出来ます。
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#05 (10/22) DCEXPO
10/29/2013 8:24 1123098
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講義内容
・就職活動はいつから始めるか
・履歴書に書くこと
・OBから学ぶ
・グループディスカッションについて
講義の感想
・もう就職活動は始まっていて自分はもう出遅れていることを実感して自分の始めなければと感じた

課題1
ネット等で「2x3D」について調べて、
・このプロジェクトを自分の親に説明できるような作文を考えてみてください(500文字程度)
2x3Dとは2Dの映像と3Dの映像を同時に見ることができる技術である。
裸眼では2D映像をみることができ、メガネをかけると3D映像を
見ることができるという技術である。
これにより、映画館で同じ映画の3D映画と2D映画は別々の場所で
流されていたが、この技術により同じ場所で映画を流せるようになる。

・自分なら、どんな応用に使いたいか、アイディアを出してみて下さい(字数制限なし)
私ならとあるダンスアーケードゲームに応用して自分の目の前でダンスしている人がいるようなことにしてダンスレッスンしているようにしてみたい。

【課題2】デジタルコンテンツエキスポ2013
 以下のURLをみて短い紹介文を書いて下さい。
Innovative Technologiesから3つ
・アクアトップディスプレイ
水をディスプレイにして自分の手を水の中に入れて操作するとは体験したい
・ARで建築施工支援
この技術があれば家を建てるときに顧客にどんな構造になるかのイメージが伝わりやすくなり購入しやすくなるね
・dePENd
特別なものを必要としないというのがいいね

ステージイベント、セミナー、シンポジウムから3つ
・Dance Project vol.3 ‒ SHOW空間でのProjection Mapping
トップダンサーとテクノロジーの融合これは期待
・HMDで変わるコンテンツの未来
最近普及してきたHMDを使ってコンテンツがどう変わるのか知りたい
・ASIAGRAPH こどもCGワークショップ
まさか、子供のときからCG体験できるとは、自分には考えられない

学生VRコンテストIVRC2013から1つ
・おもみ調味料グラビトミン酸
本当に重さで味が変わるのか体験してみたい
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