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20141125 「難しいこと,カンタンなこと」

posted Nov 24, 2014, 1:52 AM by Akihiko Shirai   [ updated Nov 24, 2014, 2:08 AM ]
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キーワード:光線空間(立体視), HDR(LDR), デベベック(Debevec), 積み上げ(つみあげ), 難しい(簡単)

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難しいこと簡単なことはどういう関係があるのか。 1つは対極でキャズムの話になる。 苦痛は誰のためにあるのか。本人のためにしかない。 苦痛を感じるのは本人しか感じない。 苦痛に対して分析して次に活かす。 それは成長していくうえで自分のためになる。次に繋げるようにバネにすべき。 簡単なことの積み上げ難しいことに挑戦。 簡単なことの積み上げ難しいことをやれるようになったか。 

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難しいこと カンタンなこと 芸術には第10芸術と呼ばれるものがあり、「物的なものの減少」と「表現力の増加」でランク付けされる。苦痛は誰のためにあるか?というと本人のためであり、何が大変だったか?と聞くことは誰でも誰にでもできることである。「はやい」という意味を持つhurryはrapidとeirlyを足したような意味であり、Hobbyは趣味(おもしろいこと、いつまでもやっていられること)のことである。仕事や勉強などにおいて、しっかりと定義することができなければ、自分の好きなことを好きなだけやっているホビーと変わらなくなってしまう。立体表示には光線空間(Ligth Field)や2眼立体視などの技術がある。人の顔をCGで作成する場合、目、鼻、口の周りに多くのポリゴンを使用する。

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ホビー、趣味は面白いからいつまでもやっていける。

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授業ではヘーゲルと後生の人たちが取り決めた芸術の分類について学んだ。ゲームは第十芸術である。 また、自分の好きな作品を自分の好きなように作るだけでは「ホビー」と変わらなく、「自分が何をつくりたいのか」を自分と対峙して見極めなければならないことも学んだ。 講義ではカンタンなこと、難しいことについて言及していたが、簡単なことというのは「自分の好きなことを好きなようにやること」であり、難しいことは「自分の作るコンテンツで相手におもしろさを伝えたいとき、相手のおもしろさについて分析して、それに合わせたコンテンツを作ること」である。 難しいことは苦痛で、苦痛は当然苦しいものである。就職活動などで問われることがある、何が大変だったのか、という質問は単にどれだけ大変だったのかを聞いているのではなく簡単なことを積み重ねて、どんな難しいことをしたのかを聞いているのである。 講義では、ポールデベベックの研究についても触れられていた。

1223015 非公開希望 

1223164 5/5点
前回の振り返りから、速くと早くの違いを学んだ。速くはfast、早くはquickという意味を持ち、hurryとは異なる。 「難しいこと,簡単なこと」というテーマの講義であった。苦痛は本人しか感じられないものである。「何が大変だったか?」という質問をよく耳にする。これは、誰でも質問できる簡単なことである。ホビー(Hobby)は趣味、道楽、好きな事という意味があり、これは人にとっていつまでもやっていられること、簡単なことにあたる。HDR(Hight Dynamic Range)で知られるパール・デベベック(Paul Debevec)氏を知った。関連してデジタルダブル(Digital Duble)、デジタルエレミー(Digital Emily)、light Field(光線空間)などを学んだ。また、長野さんなどデベベック氏のもとで研究している若手日本人の存在を知った。 まとめとして、おもしろい・簡単なことははやくやり、簡単なこと積み上げ難しいことになったり、難しいことができるようになったりすることを学んだ。

1223202 2/5点
今回の学んだことは、簡単なことと難しいことのついてであった。今、目の前のクリエイションに夢中になることは、趣味と変わらないとても簡単なことだが、難しいことに取り掛かるにあたって、簡単なことの積み上げを怠っていれば、当然上手くいくはずもない。努力、苦痛なくして、クリエイションはできないと思った。

1223181 2/5点
難しいこと簡単なことはどういう関係があるのか。 1つは対極でキャズムの話になる。 苦痛は誰のためにあるのか。本人のためにしかない。 苦痛を感じるのは本人しか感じない。 苦痛に対して分析して次に活かす。 それは成長していくうえで自分のためになる。次に繋げるようにバネにすべき。 簡単なことの積み上げ難しいことに挑戦。 簡単なことの積み上げ難しいことをやれるようになったか。 

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 テーマ『難しいこと、カンタンなこと』で作品作りや芸術について学んだ。「難しいこと」はカンタンの組み合わせや積み重ねである。いつまでもやっていられるのはカンタンなコトであり、単なるHobby(趣味)である。作品作りで大切なことは「自分がやっていることを定義する」である。作品作りという「難しいこと」を速くやっていくことにより自身のスキルも上っていくのである。 芸術については分類すると10ぐらいに分けられ、中でも「ゲームは第10芸術」であるという考えを知った。また、その一例で「ポール・デベック」の部屋の写真から光源を特定する研究が挙げられた。HDR(High Dynamic Rarge)という光源とフォトン(光子)を考慮した色の表現について知った。

1223163 3/5点
難しいコト簡単なコトについて学んだ。HDRやPAUL DEBEVECさんのサイトやデジタルエミリー等の映像を見て学んだことは、趣味を趣味のままで終わらせないようにする事である。

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何が大変だったのか、難しいことと簡単なことの組み合わせが大事。苦痛に対して分析して簡単な積み重ねで難しいことをやれるようになったか知る。ホビー=趣味の話。Paul Debececさんの話からHDRLDRを学んだ。

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ホビー(趣味)(hobby)と芸術(アート)の違いについて 自分が誰かにどう受け止められるのか、制作にどのような意図があるか、 これは新しいチャレンジか、何が大変だったか?をつたえる必要があるのが芸術である。 趣味は簡単なこと、芸術は難しいことである。 知的なものの現象を紹介された。表現力の増加でランク付けは 第1建築 2彫刻 3絵画 4音楽 5詩 6パフォーミングアート(舞台、ダンス、パントマイム、サーカス) 7映画、写真 9漫画 10ゲーム 11メディアアート 美食 である。 自分の考え方や苦労を知的にメディアのひとつとして認められていくのが趣味との境界線であり挑戦であると知った。

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カンタンなことを難しいことにしていくには積み上げていかないと出来ない、面白くないと出来ない 苦痛は誰のためにあるか、本人のためにある ホビー(Hobby):趣味はいつまでもやっていられる

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難しいことと簡単なこと 積み上げが大事だが面白く無いと続かない 苦痛は大事。苦痛を味わうことで学ぶ。 物的な減少と表現力の増加→ランク付け 何を遊びだと思っているのかが定義 自分の好きなことをやっているとそれはHobbyと変わらない Hobbyとは、趣味、いつまえもやっていられる、簡単なこと Hobbyから脱するためにHobbyを作るまたは提供する側へ。作るため、提供するための知識、技術を身に付けるには苦痛を味わい味わい学ぶ。積み上げが大事だが面白くないと続かない→自分のHobbyに繋がることなら、本気なら続くはず。 制作意図が伝わるか、本人がどれだけ苦労したのか。 何が大変だったか聞くのは簡単だが、その苦労を自分も体験し乗り越えるのは難しい

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今回の講義では難しいこと、簡単なことについて学んだ。自分の目標に向かうにあたり簡単なことをつみ重ねていかないとその先にある難関にはたどり着けない。ただ、簡単なことだけを繰り返していてもただの趣味であり、究めることはできない。簡単の先にある難関は何のためにあるのか、、、その目標にたどりつくためであり自分のためにあるということに気づかされました。

1223022 3/5点
テーマ「難しいこと、カンタンなこと」 「速く(fast, rapid)」と「早く(early)」には違いがあり、前者は「急速な」「すばやく」、後者は「初期に」「初めごろに」といった意味合いがある。 「ホビー(hobby)=趣味」とは、継続して実行できるものを指す。皆が欲しいものに合わせるのは至難の業。 「HDR(High Dynamic Range)」に対し、「LDR(Low Dynamic Range)」が存在する。 「スペキュラー」とは、光源が映り込むことによって生まれるハイライトを指す。 「Light field(光線空間)」

1223012 2/5点
カンタンなことの積み上げにより、大きな作品が作れるようになる、ということはとても納得がいきました。これは、趣味と思えるような面白いことでないとできないです。また、今回の授業で、速い(rapid,fast)と早い(early)の違い、HDR(High Dynamic Range)⇔LDR(Limited Dynamic Range)についても知ることができました。最後に、メディアアートや芸術に第1~という風にたくさんの芸術の種類がある、ということについても考えさせられました。「物的なものの減少」、「表現力の増加」でランク付けされており、自分もこのほかにどのような芸術、美術の種類があるのかを考えてみようと思いました。

1223032 1/5点
苦痛とは自分のためにしかない。 ホビー=趣味(いつまでもやっていられるもの) HDRLDR、paul debeber 百科全書(ディドロ・ダランベール) 美術(ヘーゲル) 「物的なものの現象」「表現力の増加」

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今回は難しいことと簡単なこととして、「ゲームは第一の芸術」と学んだ。ホビー(趣味)はいつまでもやっていられる、またおもしろいからだれよりもはやくやれるということも学んだ。また、いかにお客さんとつながっているかも大事である。HDRLDRという言葉を初めて知った。 また、苦痛は本人のためになるらしい。美術に関して「物的なものの減少」と「表現力の増加」でランク付けされる。 ヘーデルさんの美術で建築、彫刻、絵画、音楽、詩があり、他にもパフォーミングアート、映画、マンガ、ゲーム。メディアアート、美食があった。

1223071 3/5点
難しいこと、簡単なこと」について。趣味は面白いからいつまでも続けることができ、積み上げができる。しかし苦痛を伴うことだと続けるのは難しい。 HDR(ハイダイナミックレンジ)とLDRリミテッドダイナミックレンジ)があり、前者は幅広く、後者は一部のものをとっている。

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今回の講義のテーマ:難しいこと、カンタンなこと 第1芸術(以下略):建築、第2:彫刻、第3:絵画、第4:音楽、第5:詩、第6:派フォーミングアート、第7:映画、第8:写真、第9:マンガ、第10:ゲーム、第11:メディアアートor美食家。ゲームとは大衆芸術である。 ホビー(hobby)とは趣味であり、いつまでもやっていられること。大切なのは苦痛を伴うことをやるということ。 速くとはrapid,fast、早くとはearly. HDRLDR.

1223109 2/5点
難しいこと、簡単なこと←つみあげ 苦痛は本人のためにある 早く、速く≠hurry 趣味ならいつまでもできる 物的なものの減少と表現力の増加でランク付け

1223129 3/5点
難しいコトと簡単なコトというタイトルでの講義でした。速い、早いの違いで、どちらもhuaryではないということ。ホビーはいつまでもやっていられるからであり、それは自分にとっては簡単なコトである。なにが大変だったか?という質問は、誰でも誰にでも聞ける質問であること。苦痛というものは、大事でそれを自ら語ることが可能であることが必要。HDRhigh dynamic range)、LDR(limited dynamic range)について学びました。光線空間(light field)や2眼立体視についても学びました。

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前回の授業に引き続いて、作品のクオリティを上げるためには時間の創出や試行回数が求められるが、その一方で人数が多ければクオリティが上がるという訳ではなく、コントロールする人数が大きくなる分、むしろクオリティは落ちるとのことだった。これはゲームクリエイター特訓やグループ演習の際に、仕事の量の割り振りや欠席や遅刻などで不平等が生まれることが影響しているといえる。 また、ただ好きなことを好きなだけやっているHobbyで、仕事や卒業制作などを行うことが正しいとは言えず、制作の意図をしっかりと第三者に伝えることができるかが重要で、それができていないと何が大変だったかというクエスチョンが飛んでくる。 苦痛は誰のためのものではなく自分のためのものである。

1223010 4/5点
難しいこと、カンタンなこと」 ゲームは第10の芸術であるという考え方があることを学んだ。この考え方によると、メディアアートは美食とともに第11の芸術と評されている。 また、世の中には難しいことと簡単なことがある。自分の好きなことだけするのは簡単なことであり、ホビー(hobby・趣味)と変わらない。難しいことをする際、苦痛を伴うことがあるが、それは自分のためにある。どんな簡単ことの積み上げ難しいことを成し遂げたかが大切であることを学んだ。しかし、それはおもしろくないとできないことであり、速く(rapid)かつ早く(early)やるのが重要である。 そして、今回はPaul Debevec氏のBullet-time、Inverse Global Illumination、HDR(High Dynamic Range)、LDR(Low Dynamic Range)、Digital Double、Light Fieldなどの技術について学んだ。

1223132 1/5点
難しいこと、カンタンなこと、」について学び、「hobby」趣味・好きなことがカンタンなことで苦痛なことが難しいことなのか、しかし苦痛は本人のためになると学び自分から苦痛なことに挑み力をつけていきたいと思った。

1223098 2/5点
難しいこと簡単なことというテーマで講義を聞いた。自分の好きなことを好きなだけやっていることをホビー(Hobby)であり、ホビーは面白いからやり、面白いから速くやるということを学んだ。そしてHobbyはいつまでもやっていられる。今回のテーマである、簡単なことに自分の好きなものを作ることや、趣味。道楽。得意なことがいえる。また難しいこととは、目的を設計したものづくりのことを言う。また、HDR(High Dynamic Range)とLDR(Limited)ということも聞くことが出来た。「何が大変だったか?」という質問はだれでもがれにでも聞けることなので、それより一歩先の質問、回答を導くことが重要である。 

1223046 4/5点
難しいこと、カンタンなこと カンタンな(おもしろい)ことの積み上げ難しいことであり、そこには苦痛も伴う。 PaulDebevec氏の紹介があり、バレットタイム撮影や光線空間等を知った。 中でもDigital ira、Digital emilyは本物と見分けがつかないほどのリアリティで印象に残った。 

1223184 1/5点
今回の講義では難しいこと、簡単なことを学びました。 超音波を利用して、空中に目には見えないものを作り出し、それを利用して物体を浮かせるというものでした。今後は物体を浮かすだけではなく、映像や液晶を空中に浮かせることを目標に世界では研究している。

1223059 1/5点
難しいこと・簡単なことは、どちらにせよ何かしらおもしろいと思う点を見つけないと苦痛になってしまう。ならば、いつまでもやっていられる苦痛など感じない趣味だけやっていれば良いのだろうか、なかなかそういうわけにもいかないだろう。苦痛は避けてしまいたくなるが、むしろ苦痛を味わって何が大変でありどう解決したかというプロセスを身につけていくことは自分自身のため・成長につながると分かった。

1223059 1/5点
難しいこと・簡単なことは、どちらにせよ何かしらおもしろいと思う点を見つけないと苦痛になってしまう。ならば、いつまでもやっていられる苦痛など感じない趣味だけやっていれば良いのだろうか、なかなかそういうわけにもいかないだろう。苦痛は避けてしまいたくなるが、むしろ苦痛を味わって何が大変でありどう解決したかというプロセスを身につけていくことは自分自身のため・成長につながると分かった。

1223038 1/5点
今回のテーマは『難しいこと簡単なこと』で、研究は一歩間違えると自分の好きな事を好きなだけやるhobbyと変わらない。苦痛は誰のためにあるのか、速くと早くの違い、何が大変だったのかを考えることの重要性。そして、『百科全書』と『美学』より、ゲームは第10の芸術ということを学びました。

1223171 1/5点
趣味・ホビー(hobby)のようにいつまでもやっていられるのは簡単なことである。作ったり開発することは難しいが新しいものを作るためには開発が必要であり、それなりの努力を要する。しかし、時間をかければ良いものができるとは言えず、ターゲットや目的などを明確にして開発しなければしっかりとしたものは作れない。 

1023020 2/5点
面白いと感じるものほど積み上げやすく、回数をこなす。ゆえに上達しやすい。 早く、とにかく高頻度で継続することこそ力となる。 難しいものなんかは特に、面白くないとやってられないため、その影響が出やすくなる。 Hobby、趣味的な面白さがあると、いつまでもやっていられる。 例として、YouTubeに毎日動画を投稿しているお爺さんの話などが出た

1223179 0/5点
 自分の考えで見方がいろいろ変わる。苦痛も辛いけど目先の楽をとるよりいいと思う。やりたいこともただやりたいことだけをしているだけではホビー(道楽)と変わらない。「面白い」を作るには誰もまだしていないことをした方がいい。

1223065 2/5点
今回講義で学んだ事は、難しいことと簡単なことです。苦痛は誰のためにするのか、自分の好きなことだけするのはhobbyと変わらない。などを学びました。そして、Paul Debevecさんについて初めて知りました。マトリックスは知っていても技術的な事などは何も知りませんでした。

1223027 3/5点
今回の講義で一番記憶に残っている言葉は「disられは自分のためである! 」ということである。 悔しさをバネに伸びることができる人間が成長することのできる人材になりえるのだと感じた。 就職やプレゼンなどでよく聞かれる「大変だったこと」、「努力したこと」、「苦労したこと」について。質問を投げた方は苦痛についての苦しさではなく、積み上げを尋ねていることが多い。 難しいことと、簡単なことをセットで語ることは重要だと学んだ。 また、なんとなくで過ごし、何を遊びだと定義するのか決めなければ就職なんてままならなく、自分が好きなことを好きなだけやっているHobbyと変わらないと言える。 光の明暗について。 明暗で一番暗いのは暗闇であり、明るいのは太陽である。 光というものは表現の上でとても重要で人間の皮脂等も位置がきまっている。 HDRの光だけでは表現できないということを学んだ。

1223125 0/5点
趣味と仕事として活用する自分の力の違い。楽しいから技術を高めてそれなりに出来るようにする、だがそれはまだホビー、趣味の範囲、ただ得意なものに過ぎない。それを自分の研究、仕事にしたいなら『苦痛』を味わなくてはならない、自分のやりたくないこともやって行かなければならない。同じことの繰り返し、失敗の連続、それでもやり続けなければいけない。しかしそれをやり遂げられる要素として必要なのが『好き』ということ、これがあれば辛くても続けられ、初めて仕事の枠に繰り出すことが出来るのだと思う。

1223037 1/5点
難しいこと、カンタンなこと 苦痛は誰のためにあるか?(本人)速く(Rapid)&早く(Early)であって、hurryではない。 ホビー(hobby)趣味で、いつまでもやっていられる、つまりおもしろいということ。 

1223002 5/5点
今回、難しいこと、カンタンなことというテーマで学んだ。趣味などの自分が楽しく、いつまでもやっていられることはカンタンなことである。しかし、自分以外が楽しいと思うことに合わせることは難しい難しいことはある種の苦痛であり、その苦痛は他でもなく自分のためにあり、自分が感じることである。私達は、自身が面白いと感じるカンタンなことを積み上げていくことで、自分が必ずしも面白いとは思わない難しいことを創り上げていくのである。 また、PaulDebevecさんについて学んだ。Debevecさんが研究している中にHDR(High Dynamic Rarge)がある。これはLDR(Limited Dynamic Rarge)のRGBで明るさを表す方式とは異なり、一番明るい光である太陽の光を用いて明るさを表す方式である。他にも光線空間による立体視など、CGに関して研究を行っている人物である。 

1223052 0/5点
ちんと設計して作らなければ、自分の好きなことを好きなだけやっている趣味(hobby)と変わらない。短いですが、これが一番印象に残りました。また最近痛感してきたことでもあります。

1223007 1/5点
ヘーゲルの「百科全書」「美術」知的なものの減少、表現力の増加につきそれにランク付けをした第1〜第10芸術について学んだ。 作ったものが何に影響し、動かすことができるか考えてものを作らなければ、自分の好きなことをやっているのと変わらない、つまりホビー(趣味、道楽)あること。難しい事とは目的を設計した物作りであり、自分の好きなことをするのは簡単なことであるということを学んだ。 

1223186 5/5点
テーマ「難しいこと、カンタンなこと」 難しいことを解決しようとすると、苦痛を伴ってくる場合があり、その苦痛は、本人しか分からない。これが、ホビー(Hobby)のようないつまでもやっていられる趣味、面白いことからかけ離れていたらなおさらだと思った。また、難しいことは、カンタンなことのつみあげで解決できることがあるが、それは、面白くないとできないことがわかった。この解決の際に伴った大変さ、苦痛は、他人では味わうことができなが、誰でも聞く事ができることである。 速く(Rapid、Fast)と早く(Early)、この二つの意味にあてはまるQuick、イコール関係ではないがHurry読みが同じでも英語に変えると様々な単語が出てくることが分かった。 Paul Debevecは、HDR(High Dynamic Range)の研究をしており、そのHDRをRGBの255段階であらわしたのがLDR(Limited Dynamic Range)であり、jpgやPNGなどの形式に該当することが分かった。また、その際の輝度情報は、EVで表されEV32が太陽に相当する明るさであり、その一部を取り除いたのがLDRということがわかった。 Digital Doubleでは、色、ハイライトなどを考慮してよりリアルなCGを実現していた。また、様々な角度からの画像をLight field(光線空間)で表示しIP(二眼立体視)の左右の目で違うものが見えていることを利用して物体を立体的に表示する技術があることが分かった。 テレビでは、都合のいいように情報が操作されて、悪い評価の意見が表に出にくい、逆にYOUTUBEやニコニコ動画は、悪い意見、良い意見のすべてが見れるため、投稿側としては成長しやすい環境なのではないかと思った。

1223151 3/5点
難しいこと簡単なこと」 1751年にディドロ、ダランベールが百科全書にて初めて「美術」という言葉を使った。その後ヘーゲルが「物的なものの減少」と「表現力の増加」で芸術を第1から第5までの5つにランク付けした。 第1:建築、第2:彫刻、第3:絵画、第4:音楽、第5:詩 の5つである。 1911年にリチョット・カヌードが第7芸術宣言にて映画を第7の芸術と唱えた。第6はパフォーミングアートである。1982年にフランス文化庁が第7芸術に写真を加えた。 現在はさらに芸術の幅が広がり、第9:マンガ(BD)、第10:ゲームなどが挙げられる。調べてみたところ第8芸術はテレビとする声が多いようだ。さらに第11の芸術にはメディアアートか美食がくるのではないかと考えられている。 HDR(high Dynamic Range)についても学んだ。これはLDR(Limited Dynamic Range)と対をなすもので明度差を広くとったものである。真っ黒なところと太陽光の明るさがしっかりとわかる。またDigital DoubleやLight Field(光線空間)についても学んだ。

1223041 1/5点
難しいことカンタンなこと。 芸術にはランク付けがされており、ゲームは第10芸術である。第1芸術が建築で始まり、彫刻、絵画と物質の減少と表現力の増加によってランクが変わる。最初にドイツの思想家ヘーゲルが上から建築、彫刻、絵画、音楽、詩の5つを定義した。 就活などの面接で一番聞かれ易い(聞き易い)のは「何が大変だったか」。 

1223017 0/5点
自分が今まで行ってきた事を改めて確認することによって自分に何ができるのかということが再確認することができた。

1123165 1/5点
今回の簡単なこと・難しいこと、それに関連して卒業研究についての事も学びました。特に制作系研究については制作の定義を確認して行わないと趣味(ホビー)と変わらない。というのが一番印象に残りました。

1223035 2/5点
難しいことを続ける、また誰かのために楽しんでもらうことは自分にとって苦痛で面白くないが、だからといって自分の好きなことをするのは、いつでもやっていられる趣味と変わらない。自分にとって面白いものを作るのは苦痛が無く簡単であり、誰かのために作るのは苦痛で難しいが、難しいことを積み上げていけばその分面白いものが作れる。

1223135 2/5点
難しい事と簡単な事とは何か?という授業。 物理的なものの減少と表現力の増加によってランク付けされた、第1芸術から第10芸術のうち、ゲームは第10芸術と言われる。 「早い」と「速い」の違いを考えること。 趣味(Hobby)は「おもしろいから速くできる」。 簡単な作業の積み重ねで難しい事をするにあたっても、そこに「面白さ」が無ければ成し遂げることはできない。 RGBを0~255の段階であらわすLDRという手法と、LDRに光源を0~31の段階であらわしたものを追加したHDRという手法がある。 

1223130 0/5点
自分がおもしろいと思うことはいつまでもやっていられるがそうでないものは苦痛に感じる時はある。苦痛とは、苦痛と感じる本人のためにあり何が大変だったかが重要である。

1223195 5/5点
今回のテーマは「難しいことと簡単なこと」だった。 ちゃんと自分が作りたいもの、それが世界にどういう影響を与えるかを設計していかないと自分の好きなことを好きなだけやっている「趣味」「ホビー(Hobby)」と変わらない。 趣味は面白いことであるから、いつまでもやってられる。これは「簡単なこと」である。 難しいこととは「世界にどのような影響を与えるのかを考えながら、期限なども踏まえてしっかりと設計すること」である。 そして、卒業制作でも「制作の意図がちゃんと伝わるか」「本人がどれだけ苦労したか」「新しいものであるか」を考えることが大切である。 面接などでも「何が大変だったのか」と聞かれることがある。これは誰にでも聞ける簡単な質問であるが、試したことがある人が試したことのない人に対して如何にして説明するのか、数値や時間などでわかりやすく説明するために準備していかなくてはならない。 これは頭を使って言葉を選んでいく必要があるため苦痛に感じたりする。 この苦痛に対して分析して、簡単なこと(おもしろくないとできないこと)を積み上げ難しいことができるようになる。 では、苦痛とは誰のためにあるのか。 この苦痛は自分しか感じることができない、すなわち苦痛とは自分のためにあるものである。 授業では芸術についても触れた。 芸術には10個の要素が提案されている。 そしてヨーロッパの現代哲学には「ゲームは第10芸術」という考え方がある。 フランスの啓蒙思想家であるディドロとダランベールによる「百科全書」(1751年)の美術が初めだと言われているが、その後ドイツの思想家ヘーゲル(1770-1831)による「美学(Esthetique)」において、第1芸術「建築」、第2芸術「彫刻」、第3芸術「絵画」、第4芸術「音楽」、第5芸術「詩」の5つが提案された。 この中では「物的なものの減少」と「表現力の増加」の双方でランク付けされている。 これに続いて1911年、映画理論家のリチョット・カヌードは第6芸術として「フォーミングアート(舞台・ダンス・パントマイム・サーカス)」と第7芸術として「映画」の2つを提案し、1945年Hans Hartjeとロジェ・クロースによって第8芸術に「ラジオ」が追加された。 また、1961年モンテカルロテレビジョンフェスティバルによって「テレビジョン」、1982年フランス文化庁によって「写真」が同列に追加された。 1964年漫画家MorrisとVankeerは第9芸術に「マンガ(BD)」を追加し、第10芸術には「ゲーム」が追加された。 第11芸術は「メディアアート」か「美食」かと言われている。 CG技術の話ではPaul Debevecさんが紹介された。 彼は、コンピューターアニメーションやアートプロジェクト、教育資源を含むコンピュータ・グラフィックスなどの研究をしている人である。 その技術のいくつかを授業中に紹介された。 ひとつは「Digital Double」という技術である。 これは俳優やスタントマンも使わないでCGで作成された人物に演技をさせる技法のことである。 授業内では「Digital Emily」が紹介された。 もうひとつは「Light Field(光線空間)」という技法である。 これは光源から出た光が高速回転するミラーに当たり、反射した光を我々が見たとき、そこに物体が実在しているように見えるという技法である。 彼は研究としてHDRという技法を提示しファイル形式も独自で作った人でもある。 HDR(High Dynamic Range)とは放射輝度をEv(1~32)で表現でき、様々な明るさが表現できるため、色情報も豊富になる。 これに相対的なのがLDR(Limited Dynamic Range)であり、RGB(0~255)で表現できるものを指す。 Ev表記は、Ev1で真っ暗、Ev32で太陽光ほどの明るさを表現することができる。 また少し紹介されたのがディズニー映画の「ベイマックス」である。 今までのディズニー映画はプリンセス系が多く、どちらかといえば大人し目のキャラクターが多かった。 それを壊そうとして「メリダと恐ろしの森」が創られこの時はイマイチだったが、後の「アナ雪」が大ヒットした。 そして、今回の「ベイマックス」は主人公が男性になったことで今までのディズニー映画とは違う一面を見られる。 今まで出てきたPVを見てて少し気になっていたのだが、鉄拳が描いたパラパラ漫画PVを見てどのような内容なのかが鮮明化され更に興味を持ったのでぜひ見に行こうと思う。

1223122 2/5点
テーマ『難しいこと、簡単なこと』 かんたんなことは、自分の好きなものを作ることであり、hobby(趣味)と変わらない。 難しいことは、他人に評価されるもの(卒業研究など)。 難しいことをするのは大変だけれど、簡単なことを積み重ねること難しいことができる。 LDR(Limited Dynamic Range:Jpeg,Png,Gif)は、Ev1~31まで表現することができるが、現実の色の範囲はもっと広い。 HDR(High Dynamic Range)はLDRよりも広い範囲の色を表現することができる

1223113 1/5点
研究にしろ、創作にしろ、開発にしろ、何事も定義(これは何なのか、何をしたいのか、どんな影響を出すのか)出来なければそれらはhobby(趣味、いつまでもやっていられる簡単なこと)になってしまう。自分の中で定義を形にすることが大切である。何をするにも、大きなことをやるということは誰かから批判を受けることもあるということであり、それを糧に出来るかが大切。

1223093 1/5点
テーマ楽しいことと、簡単なこととは。 今回の講義で学んだことは自分がやりたいことをただやるだけではhobby(簡単なこと)変わらないといいうことです。あくまで自分のやっていること(作っているもの)が楽しいことなのか、何が楽しいということなのかを考え定義しなければいけないということを学びました。ひとつひとつが簡単のことでもそれらの組み合わせで大変なこととなり、そしてその大変なこと(苦痛)は誰のためにあるのか、自分自身のためになることならそれらをこなすことでステップアップできると考えた。

1223044 1/5点
 今回の講義のテーマは、難しいことと簡単なこと。たとえば、ゲームを作るとする。いつまでもダラダラと制限時間のない中で自己満足なものばかり作っていては単なるhobbyと変わらない、これは簡単なことだ。一方で他人が面白いと思うものを時間制限付きの中で作る、これが難しいことに当たる。 何らかの作品を制作する際に、作品の意図が伝わるか?どこが大変で苦労したのかがしっかりいえる過程を持つことが望ましい。

1223153 4/5点
今回講義で学んだのは難しいこと、簡単なことで、難しいことは目的を設計したもので、簡単なことは自分の好きなものをするとういこと。簡単なことの積み上げ難しいことができるということ、苦痛は本人のためになるということ、Light field(光線空間)、HDR,LDR、第一芸術は建築、第二芸術は彫刻、第三芸術は絵画、第四芸術は音楽、第五芸術は詩、第六芸術はパフォーミングアート、第七芸術は映画、第九芸術はマンガ、第十芸術はゲーム、第十一芸術はメディアアートor美食ということ。

1223143 2/5点
 今回の講義で学んだことは、簡単なことを積み上げていくことにより、難しいことを達成できるようになるということだ。日本には「ちりも積もれば山となる」ということわざがある。まさにこのことわざの通りだ。今現在成功者と呼ばれている人も、昔に積み上げた努力などがあったからこそ、今の成功へと繋がったのではないかと思う。 自分は無趣味だが、何か1つでも趣味を見つけたいと思った。趣味は純粋に楽しむこともできるし、ストレスのはけ口にも利用できるので趣味を持つことに大きなメリットはありそうだ。 自分の好きなものを趣味と呼ぶが、それを仕事にできれば1番よいなと思う。ポールデベックさんが今成功している理由としては、元々好きなジャンルだからこそ仕事をしていて楽しいのだと思う。それがあるからこそ360度のライトエフェクトなど、最先端の技術へと繋がっているのだと感じた。 

1223072 1/5点
難しいことをする苦痛は誰が感じるのかと言うと、苦痛は本人が感じるものだと分かった。なので難しいことは面白くなければできないということもわかった。 また、何が大変だったか、という質問は、誰でも、誰にでも訊くことのできる質問であることもわかった。 また第1芸術から第10芸術について知った。それらは「物的なものの減少」、「表現力の増加」によって生まれたことも分かった。 

1223111 2/5点
今回の講義で学んだことは簡単なことを積み上げていくことで難しいことができるようになるということだということです。それから早いや速いとでは色々と意味が違ってくるということも知りました。 あと、確かに楽しい趣味はいつまでもやっていられると思いました。そしてそれが卒研などになると苦痛に変わり、それは自分のためになるのだとわかるけどやはりつらいものだと思いました。 また、ポールデベックさんの360度のライトエフェクトも見ててすごいと思いました。それからキャラを作るのに鼻が重要とも知りました。 ゲームは第10芸術といいましたが、そんなに芸術があるんだということも知りました。

1123042 2/5点
今回の講義では「難しいこと簡単なこと」について学んだ。 その中で、難しいことは簡単なことの積み上げであり、また苦痛は本人のためにあるといいう事を再認識した。その他にも、速く&早く≠hurryは面白いからこそ誰よりも早く体験したいや、ホビー(Hobby)は面白いからこそいつまでもやっていられるのであって、面白くなければ続けていられないという事も再度学んだ。 

1223064 3/5点
前回の復習 クオリティを上げる≠人数を増やす。 今回のテーマ:難しいこと、簡単なこと。 双方は対極である。 ホビー(hobby):趣味、いつまでもやってられる。 自分がいつまでもやっていられることは簡単なこと。 卒業制作は趣味か?? 卒業制作として重要なのは そこがどう制作の意図として伝わるか。何が大変だったか。 「何が大変だったかと苦痛は誰のためにあるか」 苦痛は本人のためにある。本人にしか感じないから。 ポール・デベヴェック教授(南カリフォルニア大学) HDR(High Dynamic Rarge) RGBが0~255ではない デベヴェック教授の研究は全てつながっている。 苦痛は面白くない。 しかし難しいことは積み上げで面白くしないとできない。 簡単なことの積み上げ難しいことができたのかどうかが重要。





・第8回課題「自分のメディアアートを振り返る」
第1~第10芸術まででそれぞれについて,自分がいつそれに「触れた(学んだ・作った)」かについて,まとめてみよう.


演習作文一覧20141118
(1223181)1287文字
第1 「建築」 小学生のときに元父のベンチ作りを手伝いました。 第2 「彫刻」 彫刻の森美術館に行った時に触れました。 第3「絵画」 中学2年生くらいの時にネットで見かけたズジスワフ・ベクシンスキーさんの作品が好きでした。退廃的かつ恐怖を覚える独特的世界観が好きでした。 彼の作品には総てタイトルがついていません。理由として作品の理論付けや詮索を非常に嫌ったからだそうです。 自分が好きな絵としては ネットで3回見たら死ぬといわれている絵、 空中に浮かんだ建築物が崩れるような絵、 骨になった馬のような動物にまたがる親子?の絵が好きです。 第4「音楽」 娯楽としての「音楽」は子供の頃から好きでした。 学校の授業としての「音楽」は苦手でした。 小学校のときは人前で歌うのが恥ずかしい、演奏できないからです。 嫌いになった決定打は中学のときにヒステリック気味の先生が大嫌いになり、合唱コンクールも大嫌いでした。授業としての「音楽」も含めて嫌いになりました。 高校3年生のとき特に行きたい大学は決まっていませんでした。 夏休みくらいに神奈川工科大学の体験入学を受けて黒川先生にお世話になりました。DTMで作曲をして作曲の楽しさをしり、この大学にしようと決めました。その後は大学の講義を通して学びました。 第5「詩」 小学校6年生の頃、担任の先生から詩を学びました。 授業の一環として作ったこともありました。 第6「パフォーミングアート」 小学生のときに劇団の方が講演をしてくださったことと 大学生になって本厚木の路上パフォーマーぐらいしか見たことがないです。 自分がやったことはありません。 第7「映画」 5歳の頃ですが初めて見た映画は1998年くらいに放映された名作と名高い「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」です。 地元の劇場は満員で通路の端の席で見たことを覚えています。 映画の作り等を学ぶという点では大学での梶先生の講義「キャラクタ創作論」などが初めてです。 作品を分析し、自分ならどのような作品を作るのかを学びました。 第8「ラジオ・テレビ」 小学生のとき放送係をやっていました。 ラジオは子供のころ親との車の移動のときぐらいでしか聞いたことがないです。自分が放送する点では高校時にネットに自分で撮ったゲームの動画を編集したMADを作成してあげたことがあります。 第9「漫画」 小学1年生の時買った小学館の「星のカービィ デデデでプププなものがたり」が初です。手塚作品もよく読んでいました。 漫画の描き方などは学んでいません。 第10「ゲーム」 初めて買ったゲームはGBの「ポケットモンスターピカチュウ版」です。 機種が変わってもそのハードで出るポケモンをずーっとやっていました。ほかのゲームもはまりましたがポケモンほど長続きはしませんでした。 今はPC版のFF14を遊んでいます(時間は少ないですが・・・) ゲームシステム、CGの作り方などを見てどういう処理をしているのか見ています。昔とは違った視点で遊んでいると確認しました。


(1223088)195文字
第1.建築 5~6歳(工作程度のもの) 第2.彫刻 10~11歳(版画) 第3.絵画 5歳より前(お絵かき程度のもの) 第4.音楽 5歳~6歳(楽器) 第5.詩 10~11歳(俳句?) 第6.パフォーミングアート 9~11歳(大道芸鑑賞) 第7.映画 6~8歳 (第8.テレビ 5~6歳) 第9.マンガ 8~9歳 第10.ゲーム 6~7歳 第11.メディアアート 11~12歳(CG)


(1223008)570文字
「第1建築」 親戚の中に建築関係の仕事をしている人がいて小学1年生の時にその人の会社の人たちに家を建ててもらっている時に少しだけ教えてもらったことがある。 「第2彫刻」 彫刻は小学5年の時に授業の一環でやったことがある程度。 「第3絵画」 幼稚園の頃のお絵かきから始めたけど風景などは描くのが楽しかったが人物などを描くのは苦手だった。 「第4音楽」 音楽は小学生の2ねんの頃に姉が電子ピアノを買ったため姉の目を盗んで少しだけやっていた。 「第5詩」 授業の一環で4年生の頃に少しだけやった程度。 「第6パフォーミングアート」 小学生5年生の頃小学校にパントマイムをしてくれる人たちが来てくれたためその人たちのやっていることが面白そうだったため真似をして少しの間パントマイムを練習していた。 「第7映画」 映画鑑賞は1998年に上映したミュウツーの逆襲を見たのが最初でそのほかにも映画は度々見ている。 「第8ラジオ」 ラジオは幼稚園の頃祖父がよく聞いていたのでその横で一緒になって聞いていた。 「第9マンガ」 マンガは小学生の頃図書館にあった歴史をモチーフにしたマンガを見ていたのが始まり。 「第10ビデオゲーム」 幼稚園の頃に買ってもらったポケモンをやったのが始まりでそこからゲームが好きになったため今でもやり続けている。


(1223013)885文字
自分の過去を振り返って、第1~第10芸術にいつ触れた(学んだ、作った)か。 第一芸術「建築」:中学生の頃、小遣いを貯めて毎年京都、奈良へとお寺巡りをしていた。そのときに、法隆寺の柱のつくりやお寺の建築物のつくりなどに興味を持っていた。 第二芸術「彫刻」、第三芸術「絵画」:小学六年生の頃にイギリスに行ったときに、美術館に訪れた。どことも分からない綺麗な風景の描かれた風景画に心を奪われていた。また、過去の偉人を模した石膏像にも面白さを見出すという観点で関心を寄せていた(例:面白いポーズの石膏像)。 第四芸術「音楽」:音楽を音楽として初めて触れたのは恐らく小学校の授業で歌を習い始めた時だと思うが、興味関心を持って触れ始めたのは小学校3~4年頃である。上級生が合唱していた「翼をください」を初めて聞いたときは鳥肌を立てて感動した記憶がある。 第5芸術「詩」:詩について興味関心を持って触れたのは中学生に上がってからである。小学校時代でも詩については国語の授業で扱っていたと思うが、当時は文章に書かれた文字以上の意味を考えるに至らず、ただ文章として受け止めていたのであまり興味を持たなかったが、詩の中に込められた作者のメッセージがあることに気づいた中学生時代からは、興味を持つようになった。 第6芸術「パフォーミングアート」:小学校5~6年生の頃、学校に劇団を招いて劇をやっているのを見たときに触れた。途中から劇がシリアス調になったため怖かったが、最初から最後までとても楽しかった記憶がある。 第七芸術「映画」:小学校1~2年生の頃に名探偵コナンやポケモンなどの映画を見た。 第八芸術「テレビ」:小学1年生頃からポケモン、仮面ライダーなどの番組を見始めた。ドラマ等を見始めたのは更に後で小学4年生頃からだった。 第九芸術「マンガ」:小学2~3年生頃からコロコロやマガジン、ジャンプを見てマンガに触れていた。 第十芸術「ゲーム」:小学校に入る前に両親がやっていたポケモンを奪ってやっていた。よく両親から、お前はゲームでひらがなを覚えたんだぞ、と言われていた。


(1223015)344文字
第一の芸術:建築 14歳の頃。美術の授業で基礎的な建築のデザインについてんだ 第二の芸術:彫刻 11歳の頃。図工の授業で端的な彫刻を用いたデザインを作る 第三の芸術:絵画 7歳の頃。親の付き添いで絵画の教室で共に指導を受け学ぶ 第四の芸術:音楽 6歳の頃。音楽の授業で体を使いながら音楽に触れる。 第五の芸術:詩 6歳の頃。国語の授業で詩に触れ自分も作成する。 第六の芸術:パフォーミングアート 10歳の頃ダンス教室に通い初めそこで触れる 第七の芸術:映画 8歳の頃。映画館に初めて行きそこで映画とは何かを理解する 第九の芸術:マンガ(BD) 小学生の頃新聞の四コマ漫画にて触れる本格的に理解し触れたのは中学生の頃。 第十の芸術:ゲーム 4歳の頃。任天堂発売のゲームにて初めて触れる。


(1223164)588文字
第1芸術 建築 積み木で家を作ると捉えるならば、4歳~8歳で経験している。 第2芸術 彫刻 小中学校の授業で扱っていたため、10歳~15歳で触れている。 第3芸術 絵画 幼少期のお絵かきから始まり、現在でもイラストを描いたり、絵画を鑑賞したりする機会がある。また、大学生になってから少々学んだりもしている。 第4芸術 音楽 物心ついてから、または、物心つく前から欠かしたことのない要素。 第5芸術 詩 歌の歌“詞”てき意味であれば、音楽と同様に物心ついた頃から欠けたことのないものである。国語でいう“詩”であれば、小中学校の授業で習っていた。 第6芸術 パフォーミングアート(演劇・写真) 小中学校の頃、演劇を鑑賞する機会があった。現在でも、鑑賞する機会は取れるだろう。写真に関して言えば、とても身近なものであり、幼い頃から触れている。 第7芸術 映画 小学生の頃から現在まで、よく映画を鑑賞する機会がある。頻度としては、大学生になってからの方が多いかもしれない。 第8芸術 テレビ 幼い頃から現在まで、現在進行形でよく触れている。 第9芸術 漫画 小学校の頃から現在まで、現在進行形で触れている。 第10芸術 ゲーム 小学校の頃から現在まで、現在進行形でよく触れている。大学生になって、仕組みを学ぶことやプログラミングで簡単なゲームを制作したりした。 


(1223202)174文字
私が一番最初にどの芸術に触れたかは、確証をもって答えることはできないが、第3芸術の絵画、第4芸術の音楽、第10芸術のテレビゲームについては、私が幼稚園、3,4歳ぐらいの時にはすでに触れていた記憶がある。また、第9芸術の漫画については、中学生ごろから、自分で描き始めており今もなお続いているし、第10芸術に関しては当時からずっとかかわりを持っている。


(1223181)1210文字
第1 「建築」 小学生のときに元父のベンチ作りを手伝いました。 第2 「彫刻」 彫刻の森美術館に行った時に触れました。 第3「絵画」 中学2年生くらいの時にネットで見かけたズジスワフ・ベクシンスキーさんの作品が好きでした。退廃的かつ恐怖を覚える独特的世界観が好きでした。 彼の作品には総てタイトルがついていません。理由として作品の理論付けや詮索を非常に嫌ったからだそうです。 自分が好きな絵としては ネットで3回見たら死ぬといわれている絵、 空中に浮かんだ建築物が崩れるような絵、 骨になった馬のような動物にまたがる親子?の絵が好きです。 第4「音楽」 娯楽としての「音楽」は子供の頃から好きでした。 学校の授業としての「音楽」は苦手でした。 小学校のときは人前で歌うのが恥ずかしい、演奏できないからです。 嫌いになった決定打は中学のときにヒステリック気味の先生が大嫌いになり、合唱コンクールも大嫌いでした。授業としての「音楽」も含めて嫌いになりました。 高校3年生のとき特に行きたい大学は決まっていませんでした。 夏休みくらいに神奈川工科大学の体験入学を受けて黒川先生にお世話になりました。DTMで作曲をして作曲の楽しさを知りました。 第5「詩」 小学校6年生の頃、担任の先生から詩を学びました。 授業の一環として作ったこともありました。 第6「パフォーミングアート」 小学生のときに劇団の方が講演をしてくださったことと 大学生になって本厚木の路上パフォーマーぐらいしか見たことがないです。 第7「映画」 5歳の頃ですが初めて見た映画は1998年くらいに放映された名作と名高い「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」です。 地元の劇場は満員で通路の端の席で見たことを覚えています。 映画の作り等を学ぶという点では大学での梶先生の講義「キャラクタ創作論」などが初めてです。 作品を分析し、自分ならどのような作品を作るのかを学びました。 第8「漫画」 小学1年生の時買った小学館の「星のカービィ デデデでプププなものがたり」が初です。手塚作品もよく読んでいました。 漫画の描き方は学んでいません。 第9「ゲーム」 初めて買ったゲームはGBの「ポケットモンスターピカチュウ版」です。 機種が変わってもそのハードで出るポケモンをずーっとやっていました。ほかのゲームもはまりましたがポケモンほど長続きはしませんでした。 今はFF14をしています。(なかなか遊べませんが。)ゲームシステムやCGの作りなど考えながらプレイしています。 第10「メディアアート」 昨年10月後半あたりに某アニメの原画展を六本木ヒルズで見に行くついでに森美術館にいきました。ディスプレイと映写機を使った作品(名前を忘れてしまいました)が印象的でした。その時、初めて(作品としての)メディアアートを見たと思います。 


(1223106)174文字
私は9歳頃に第2芸術の彫刻をしました。初めて彫刻なので、長さ30㎝、直径5㎝ほどの木の棒を彫りました。当時、彫刻刀は版画作りだけに使かっていたので、彫るのが楽しみでした。彫ったものは、全体を削り小さいバットを作りました。彫る作業中に、左手人差し指の付け根を刺したのはいい思い出です。削ることに夢中になりすぎず、一つ一つ安全に行う必要性を学びました。


(1223163)453文字
第一芸術:建築 私が子供の頃から触れてはいるが詳しく学んだことはない。 第二芸術:彫刻 小学生の頃、美術館などて見て学んだことはあるが作ったことはない。 第三芸術:絵画 彫刻と同様で学んだことはあるが作ったことはない。 第四芸術:音楽 授業などで学んでいる他、作曲等もしている。 第五芸術:詩 高校の頃にいくつか書いたことがあるが、詳しく学ぶことはしていない 第六芸術:パフォーミングアート 学祭では軽い演劇をしたが、ダンスやパントマイムなどは見るだけで学んだことはない 第七芸術:映画 部活で自作映画を作ったことがあり、DVDや映画館にもよく行っている。今までの芸術の中では学んだ方ではあると思う。 第八芸術:写真 今まで触れては来ているが詳しく学んだことはない。 第九芸術:マンガ 第1〜10芸術の中では一番触れている芸術であると考える。ただ自作したことはないので、見るだけである。 第十芸術:ゲーム マンガに続き二番目に触れている芸術だと考える。大学内の授業等で学んだりはしているが作ったことはない。


(1223169)153文字
第2芸術の彫刻について、わたしが小学3年生の時 所属していたボーイスカウトの活動の中で野外工作がありました。竹を切るところから初め、自分で伐った竹を彫刻刀や小刀などを使い細工を施しました。私が作ったものはスカーフ留めとペン立てという簡単なものでしたが、オリジナルなものを生み出す楽しさや大変さを学びました。


(1223107)148文字
3歳のころピアノ(音楽)、 小学生から習字(絵画?)をならい、小学生から今までゲームをプレイし、 大学生の今では作る側となっている。 小学生のころでは授業の一環として詩、映画、 写真、漫画を少しだけ制作した。 趣味と芸術の境界の話からすると、上位のものは趣味になりにくいのではないかと考えられた。


(1223043)473文字
第1 建築: 幼稚園より下の頃から道の工事などで家の建築を目にした、小学生の歴史の授業などで城などの建築構造について学んだ。 第2 彫刻: 小学5年生の頃に木を彫刻刀で削り、バターナイフを作成した。 第3 絵画:幼稚園より落書きなどで描いていた、小学生の美術の時間で絵の具などを使用して絵画について学ぶ機会があった。 第4 音楽: 幼稚園の頃からピアノやテレビの音楽などを聴いていた、小学生の頃からリコーダーなどで楽器を演奏することを学んだ。 第5 詩: 小学1年生の時から国語の教科書で詩について学ぶ機会があった。 第6 パフォーミングアート: 小学3年生の頃にサーカスを観にいったことがある。中学生の体育の時間にて創作ダンスの授業を行った。 第7 映画: 幼稚園の頃にポケットモンスターの映画を観にいったことがある。 第8 写真: 幼稚園以前より親のカメラで写真を撮られていたことがある。 第9 マンガ: 小学生の頃から雑誌などでマンガを読む機会があった。 第10 ゲーム: 幼稚園の頃からスーパーファミコンなどのゲームに触れる機会があった・


(1223197)129文字
第1、2、3、9は小学校の頃、第4、5、6は幼稚園の頃、第7、9、10は物心ついた頃から触れていたが、それについて学んだり、制作をしたのは高校生。 建築、彫刻以外は自分でもいつ頃か覚えていないが触れていた(Hobby)。しかし学び制作をし始めたのは最近です。


(1223183)255文字
初めて建築に触れたのは中学の技術の授業、彫刻は小学校の工作、絵画は中学の美術、音楽は幼少期から童話、民謡などの歌、詩は小学校の国語や道徳、演劇は保育園の劇発表会、映画、テレビ、漫画、ゲームは大学での講義、のように記憶しています。 初めて学問として、また技術として体得、体験したのは上記の時期であり、実際に目にしたり、どういったものなのかという知識を得た時期は少し早かったです。また、1〜6の芸術は主に小中学校にて学んだ技術、学問であり、7以降の芸術はこの大学にきて初めて詳しく歴史や技術に学問として触れました。


(1223022)458文字
「自分のメディアアートをふりかえる」 第01芸術:「建築」 家を建てる際、機能や間取り等について学ぶ機会があった。 第02芸術:「彫刻」 小学時代、図工の授業で版画を作成する機会があった。 第03芸術:「絵画」 小学時代、水墨画を作成する機会があった。 第04芸術:「音楽」 大学の講義で、DTMを用い楽曲制作を行う機会があった。 第05芸術:「詩」 小学時代、国語の授業で詩を取り扱い、自分の作品を作る機会があった。 第06芸術:「パフォーミングアート(舞台、ダンス、パントマイム、サーカス)」 中学時代の文化祭で、オリジナルの振り付けで構成されたダンスを踊る機会があった。 第07芸術:「映画」 大学の講義で、映画の構成やキャラづくり等を学んでいる。 第08芸術:「」 第09芸術:「マンガ」 小学時代、姉がマンガを作成していたため、マンガを描くために必要な道具やマンガの作成方法について知る機会があった。 第10芸術:「ゲーム」 大学の講義で、ゲームを制作するために必要なことを学んでいる。


(1223012)579文字
第一芸術:建築 私のおじいちゃんが大工なので、3歳くらいのときから建築現場に行ったりして触れていました。 第二芸術:彫刻 小学3年生あたりに、美術の授業で彫刻等を扱う授業があり、そこで初めて触れました。 第三芸術:絵画 幼稚園のころから絵を描くことが好きで、小学生のころに絵のコンクールで入賞したこともありました。 第四芸術:音楽 小学3年生のときにリコーダやピアニカに触れたのが初めてでした。小学5年生のころには、鼓笛で太鼓役をやっていました。 第五芸術:詩 小学4年生あたりに、国語の授業で詩を詠んだことがありました。 第六芸術:パフォーミングアート(舞台,ダンス等) 子供のときから、適当に踊ることは良くやっていました。体を動かすだけで楽しいです。 第七芸術:映画 子供のときにおばあちゃんとよく映画を見に行っていました。 第八芸術:写真 中学生のときにカメラつきケータイを買ってもらったことをきっかけに、何か綺麗なものがあったときや、面白いものを見つけたときには写真を撮る癖がついてしまいました。 第九芸術:マンガ マンガは、高校生卒業するまで読んだことがありませんでした。大学に入ってから初めて読んだのをきっかけに、今ではとてもはまっていて、マンガを描く練習もしています。 第十芸術:ゲーム 幼稚園のときから、さほどの時間をゲームに費やしています。


(1223032)410文字
1.「建築」東海大学の学園祭で神社の修繕の仕方を学んだことがある (大学2年) 2.「彫刻」小田原の美術館で美術品に触れ合う企画で彫刻の表面をなでた 石でした(小学生) 3.「絵画」アムステルダムでフェルメールのthe milk maidを見た。 世界の壁の高さに絶望しました(大学3年) 4.「音楽」ピアノを習っていた。(保育園) 5.「詩」学校の授業でしかやってない(中学生) 6.「パフォーミングアート」劇団☆新幹線を見に行った 旧時代の大衆娯楽という印象を受けた(大学1年) 7.「映画」ハリーポッターとの出会い 始めて英語を理解しようとした(小学生) 8.「写真」伊勢原の子供科学館のバイトで星の写真展が行われた (大学1年生) 9.「漫画」ムヒョとロージーの魔法律相談所が始まる(小学6年) 10.「ゲーム」伝説の最高傑作カービーのエアライド 人生の目標のゲームです(小学3年)


(1223149)513文字
建築:実際に建てたことはないが、2011年以降建築とは大事なのだなと学んだ。 彫刻:中学で版画をやったり、ハンコを作ったりといろいろなものを彫った。 絵画:小学校で有名な画家たち作品の展示があった。だまし絵が不思議だった。 音楽:小学1年の頃から7、8年ピアノを習った。特に6手連弾しているときが楽しかった。モーツァルトの仮装して発表会に出た。 詩:一番印象強いのは、中学入りたての国語の教科書にあるかまきりくん(かまきりりゅうじ)の詩である。 パフォーミングアート:幼稚園のお遊戯会で赤ずきんちゃんという作品で蝶々役でダンスした。 映画:中学3年の文化祭伝統イベントでクラスで映画を制作した。 マンガ:小2、3の頃初めて買った単行本は一番お気に入りのまんがで今でも残っている。 ゲーム:おそらく幼稚園か小学低学年の頃、ポケモンのゲームの操作方法がわからなくてお兄ちゃんのミュウをボックスから逃がしてしまった。 メディアアート:3年後期白井先生の授業を受けている。 美食:小学5、6年のバレンタインにもらったチョコレートで、一番見た目が悪かったチョコが、一番私好みの味だった。その子はパティシエになったらしいのでまた食べたい。


(1223071)312文字
第1芸術建築に触れたのは2歳のとき。積み木をして小さな城を作成。 第2芸術彫刻に触れたのは2歳のとき。粘土で動物を作成。 第3芸術絵画に触れたのは2歳の時。紙にクレヨンで絵を描いた。 第4芸術音楽に触れたのは2歳半のとき。エレクトーンや歌を学んだ。 第5芸術詩に触れたのは3歳の時。ある本で詩を学んだ。 第7芸術映画に触れたのは5歳のとき。親が見ていた映画を一緒に鑑賞して学んだ。 第8芸術写真に触れたのは2歳のとき。親が構えていたカメラに触れて学んだ。 第9芸術漫画に触れたのは6歳の時。親が読んでいた漫画雑誌を読んで学んだ。 第10芸術ゲームに触れたのは7歳の時。親がやっていたゲームボーイをもらって実際に遊んで学んだ。


(1223160)276文字
第1:建築→特になし 第2:彫刻→中学校の美術において、自分の判子を作製 第3:絵画→中学校の美術において、芸人を描く 第4:音楽→小学校、中学校と音楽の時間やコンクールを学ぶ 第5:詩→小学校時代に「おーい、お茶」のコンクールに提出させられた記憶有り 第6:パフォーミングアート→小学生時代にジャグリング等を経験 第7:映画→大学3年のユニットで制作に参加 第8:写真→修学旅行など行事の際にのみ 第9:マンガ→幼稚園の頃から、親の影響で読み始める 第10:ゲーム→マンガと同じく幼稚園当時から触れ始める 第11:メディアアートor美食家→当講義にて


(1223109)546文字
第1芸術 建築;高校生の時に大学を決めるにあたり建築学部に興味をもった時期があり神奈川大学の学部紹介の時に建築の実験施設を訪問した。 第2芸術 彫刻;中学生の時に彫刻を使い、木で作品を作った。 第3芸術 絵画;小学高学年時に絵の作品で市から賞をもらった。 第4芸術 音楽;小学低学年から4年くらいピアノを習い、毎年一度コンクールに出場した。 第5芸術 詩 ;国語の授業で触れた程度 第6芸術 ダンス;小学低学年から4年程ヒップホップダンスを習い、個人賞を受賞したり中学生が居るようなグループでセンターを務めた事もある。 第7芸術 映画;映画を観る時は基本物語を楽しんでみていたが、キャラクタ概論の授業で伏線を探したり、キャラクタの心境を考えたりする授業を受け、映画の見方が変わった。 第8芸術 写真;大学のユニットの授業で写真を使い1つの作品作り(CG画像製作や牧先生担当の内容)を体験した。 第9芸術 漫画;マンガは読み手にしかなったことが無い。基本的にジャンプ系などしか読まない。 第10芸術 ゲーム;幼い時からゲームは持っていた。主にテレビゲームなどでゲームセンターではあまり経験が無い。ゲーム製作は大学に入って初めて経験した。小学生のときに自身で手作りのカードゲームを作った事がある。


(1223129)256文字
第2芸術の彫刻においては、小学6年次に卒業記念で卒業証書入れに自分で考えた模様を彫る作業を行った。 第3芸術の絵画は、美術の時間に二人一組のペアを組みそれぞれ相手の顔を描くことを行った。 第4芸術の音楽は、小学1~6年の間ピアノの習い事をしていた。 第6芸術は、中学時代に写真を何枚も撮影し、漫画のようなストーリーのあるものを作った記憶がある。 第7芸術の映画は、大学2年次に映画について歴史や技術についての講義を受け学んだ。 第10芸術のゲームは、プログラムを組みことを学んだのは、大学に入ってからだった。 


(1223061)272文字
触れた芸術:「第10芸術(ゲーム)」 私が第10芸術であるゲームに触れたのは5歳の頃で、兄が先にゲームボーイをプレイしていたことからゲームに興味を持ち、ゲームをプレイするようになった。当時、幼稚園に通っていた自分にとってゲームというものは言葉(単語・文法)や計算といったものを学ぶものに最適だったようで、両親などに難しい言葉を知っているといわれた記憶がある。 ゲームというものは自分にとって成長と共にあった友人のようなもので、いつからか私はゲームをプレイする側からゲームを作る側になりたいという夢を抱かせてくれた大切なものであると断言できる。


(1223010)270文字
【第1芸術:建築】 6歳~12歳(自由研究) 【第2芸術:彫刻】 6歳~12歳(授業) 【第3芸術:絵画】 3歳~16歳(遊び・授業) 【第4芸術:音楽】 3歳~11歳(ピアノ・作曲) 【第5芸術:詩】 6歳~12歳(授業) 【第6芸術:パフォーミングアート】 3歳~現在(バレエ・ミュージカル) 【第7芸術:映画】 18歳~現在(授業) 【第8芸術:ラジオ・テレビジョン・写真】 20歳~現在(授業) 【第9芸術:マンガ】 18歳~現在(授業・プロジェクト) 【第10芸術:ゲーム】 18歳~現在(授業・プロジェクト)


(1223132)180文字
1「建築」 触れていない 2「彫刻」 中学校での美術で自分の顔を掘った。 3「絵画」 小学校の美術で学んだ。 4「音楽」 小学校の音楽で学んだ。 5「詩」 中学の国語の授業で学んだ。 6「写真」 小学校での花の撮影で作った。 7「映画」 大学の講義で学んだ 8「テレビ」 触れていない 9「漫画」 触れていない 10「ゲーム」 大学の講義で学んだ 


(1223098)146文字
1の建築は自分の家を建てるときや、新たな校舎を建てるとき、2の彫刻は美術館。3の絵画は美術館や学校。4の音楽は学校。5の詩も学校。6のパフォーミングアートは美術館や、カフェなど。7の映画は映画館や学校。8のアニメはプライベートや学校。9の漫画はプライベート。10のゲームはプライベートや学校。


(1223046)343文字
それぞれ、どの範囲までをとらえるのか良くわからないので間違っているものもあるかもしれません。 建築は小学生高学年の家庭科の授業で、サザエさんの家の問題点を改善する提案をするというもの。 彫刻は小学生3,4年次に版画を彫った。 絵画は幼稚園のころお絵かきをよくしていた。 音楽、これも幼稚園の頃、歌の時間だと思う。 詩は小学生3,4の国語の授業で俳句などを習った。 パフォーミングアート、中学の体育の授業でダンスをやった。 映画、小学1年ぐらいに始めて映画館で映画を観た。 ラジオ、小学校低学年のときに父の車で出かけるときによく流れていた。 マンガ、小学校低学年でコロコロコミックをよく読んでいた。 ビデオゲーム、これも小学生低学年のとき、スーパーファミコンやゲームボーイをやっていた。 


(1223184)209文字
自分が習い事をやっていたのは、柔道です。 中学生ごろのときに自転車で走っていたときにふと目に留まったのが柔道という文字でした。柔道はまだそのころはとくにはあまりどういうことをやるのかはわかたなかったので、親に聞いてみました。それがきっかけに柔道が面白いということを知り、中学生に入ってからの部活でも柔道部に入部しました。 習い事での柔道はやめ本格的に柔道に専念したいため、中学での部活で柔道に専念することに決めました。


(1223059)927文字
第一 建築:幼いころにしていたブロック遊びなどで触れた。 第二 彫刻:一番最初は幼稚園のねんどあそびだと思う。小学校に入って高学年になると彫刻刀などを使った記憶がある。 第三 絵画:物心つく前から絵は描いていた、幼稚園頃にしっかりと画用紙に描いたりと学んだ。小学校に入ると自分なりの絵を描こうとしていた。 第四 音楽:きっと物心つく前から音楽は聴いていたと思う。歌や楽器にちゃんと触れたのは幼稚園ごろだったと思う。中学に入って、トロンボーンを吹くようになった。 第五 詩:はじめてこれが詩なんだと読んだのは小学生のときだと思う。 第六 パフォーミングアート:幼いころからディズニーランドなどによく連れていってもらっていたので、はじめて触れたのは物心つく前だと思う。自分自身で振り付けをしてやる創作ダンスは中学と高校のときに授業で学んだ。高校のとき所属していた吹奏楽部で、マーチングとは少し違った踊りながらの演奏なども行った。 第七 映画:はじめて見た映画はディズニーのアニメーションだったと思う。物心ついてからもアニメーション映画を見ることが多かった。 第八 写真:写真を撮ってもらうことは物心つく前だろうと思う。自分で写真を撮るようになったのは小学校のときの遠足とかの記念にインスタントカメラが最初だと思う。少し、凝った写真を撮りたいなと思いはじめたのは最近の趣味がきっかけである。 第九 マンガ:マンガに触れたのは姉が持っていたのをちょっと読んだのがはじめである。自分ではじめてマンガを買ったのは小学生になりたてくらいのときで、買ったのはカードキャプターさくらだったことを今でも覚えている。 第十 ゲーム:一番最初に触れたのは、姉がやっていたゲームで触れたと言っても横で見ていたくらいである。姉と私は年が一回り違うこともあり、幼い私には出来ないとあまり触らせてくれなかった。そのとき姉がやっていたゲームが ファイナルファンタジーシリーズであった、やらせてもらえなかった反動でかわからないが私はテイルズオブシリーズにハマった。小学生のときポケモンなどはやっていたが、本格的にゲームをやりこんだのはテイルズオブシリーズをやり始めた中学生くらいからである。


(1223059)927文字
第一 建築:幼いころにしていたブロック遊びなどで触れた。 第二 彫刻:一番最初は幼稚園のねんどあそびだと思う。小学校に入って高学年になると彫刻刀などを使った記憶がある。 第三 絵画:物心つく前から絵は描いていた、幼稚園頃にしっかりと画用紙に描いたりと学んだ。小学校に入ると自分なりの絵を描こうとしていた。 第四 音楽:きっと物心つく前から音楽は聴いていたと思う。歌や楽器にちゃんと触れたのは幼稚園ごろだったと思う。中学に入って、トロンボーンを吹くようになった。 第五 詩:はじめてこれが詩なんだと読んだのは小学生のときだと思う。 第六 パフォーミングアート:幼いころからディズニーランドなどによく連れていってもらっていたので、はじめて触れたのは物心つく前だと思う。自分自身で振り付けをしてやる創作ダンスは中学と高校のときに授業で学んだ。高校のとき所属していた吹奏楽部で、マーチングとは少し違った踊りながらの演奏なども行った。 第七 映画:はじめて見た映画はディズニーのアニメーションだったと思う。物心ついてからもアニメーション映画を見ることが多かった。 第八 写真:写真を撮ってもらうことは物心つく前だろうと思う。自分で写真を撮るようになったのは小学校のときの遠足とかの記念にインスタントカメラが最初だと思う。少し、凝った写真を撮りたいなと思いはじめたのは最近の趣味がきっかけである。 第九 マンガ:マンガに触れたのは姉が持っていたのをちょっと読んだのがはじめである。自分ではじめてマンガを買ったのは小学生になりたてくらいのときで、買ったのはカードキャプターさくらだったことを今でも覚えている。 第十 ゲーム:一番最初に触れたのは、姉がやっていたゲームで触れたと言っても横で見ていたくらいである。姉と私は年が一回り違うこともあり、幼い私には出来ないとあまり触らせてくれなかった。そのとき姉がやっていたゲームが ファイナルファンタジーシリーズであった、やらせてもらえなかった反動でかわからないが私はテイルズオブシリーズにハマった。小学生のときポケモンなどはやっていたが、本格的にゲームをやりこんだのはテイルズオブシリーズをやり始めた中学生くらいからである。


(1223038)385文字
第1の芸術の建築は、幼い頃に積み木を使うことで触れたと思います。 第2の芸術の彫刻は、小学生のときにやった版画で触れました。 第3の芸術の絵画は、幼い頃にやったクレヨンを使って描いた絵で触れました。 第4の芸術の音楽は、幼い頃にきらきら星を聞いて歌ったことで触れました。 第5の芸術の詩は、中二のときに詩を書いた覚えがあります。 第6の芸術のパフォーミングアートは、小学生のときに運動会でやったダンスで触れました。 第7の芸術の映画・写真は、小学生のころにインスタントカメラで修学旅行の思い出を撮影したときに触れました。 第8の芸術のラジオは、中学3年生の受験時期にラジオを聴き始めました(学んだり、作ったことはないです)。 第9の芸術の漫画は、小学生のときにちょっと描いた覚えがあります。 第10の芸術のゲームは、5歳からゲームはしてて、作ったのは高校2年生でした。 


(1223171)187文字
第1建築。私は中学2年生のときビッグアートという学園祭のシンボル的なものを作りました。毎年学園祭実行委員が作成するのですが、私が実行委員のときは給食でゴミとしてでる牛乳パックを使い巨大なピラミッドを造りました。木の骨組みに少しずつ牛乳パックを取り付け、高さ2~3メートルほどの作品を実行委員10人弱で完成させました。完成したときの達成感はすごく、他の生徒の評判も上々でした。


(1023020)1144文字
第1芸術:建築 →特に接点はありませんでしたが、小さなものでは子供の頃に雪でカマクラを作ったりした記憶があります。完成してからものの数分で入り口が崩壊しましたけど。 第2芸術:彫刻 →高校の頃に授業で時折課題に出ていたので、木を削ってパネルを作ったり、石を掘ってハンコにしたりしていました。卒業間際には椅子を作ったりもしましたが、彫刻の域に入るのかどうかは微妙なところです。それと、親戚に大佛師の人がいて、展覧会を見に行ったり一緒に寺をまわったり、あと個人的に佛師のお話を聞いたりする機会もありました。 第3芸術:絵画 →物心ついた時には既にラクガキ大好き少年で、高校もデザイン美術コースに進学し、高校三年になるまで学び描き続けていました。しかし、素描等は人並みにできるものの、他に伸び代が無かったので、そちらの道は諦めてしまいました。 第4芸術:音楽 →小学1年生の頃にリコーダーに触れ、授業で学び、そこから楽器や楽譜などに対し大きな拒絶反応を示すようになりました。曲を作るなんてとんでもないというぐらいの勢いです。 第5芸術:詞 →中学生の頃の、恥ずかしい思い出ぐらいしかありません。なぜあんなものを書いてしまったのだろうと思い出すだけで身悶えが止まりません。心のタンスに封印済みです。 第6芸術:パフォーミングアート(舞台やダンス等) →ダンスは学校行事の運動会で踊るものぐらいで、それ以外で触れることのない人生を送ってきました。 第7芸術:映画・写真 →最近は直接映画館に足を運ぶことはほとんど無くなってしまいましたが、子供の頃は親に連れられハリーポッターなどを見ていました。DVDで見たものですが、インデペンデンスデイやコマンドーから熱血ドンパチものの魅力を感じ取り、ちょっとした二次創作に反映させていたりします。 第9芸術:マンガ →物心ついた頃から読み始めていたので、初めに読んだものの記憶が曖昧なところですが、確か最初に出会った作品はドラゴンボールでした。小学生の頃、ノートに自作マンガを描いていたこともありました。高校入学前後だったか、そこらへんで何を思ったのか過去作品の大粛清を行った後は、全く描いていません。 第10芸術:ゲーム →小学生の頃にポケモン赤に熱中してからずっと、ゲームは狂ったようにやり続けてきました。第10芸術に入っているというのは驚きですが、昨今のゲームはグラフィックからデザイン、それに物語設定まで、果て無き追求を可能とする域に達しているのを見ると、なるほど納得いくものです。ゲーム関連の二次創作(実況など)も人気を博しており、商業としても芸術としても発展した分野だと思えます。…かく言う私も、ゲーム動画をこっそりと投稿している身だったりします。


(1223179)219文字
1. 建築 4,5歳時に積み木で建物を作った 2. 彫刻 保育園で、陶器でコップを作った 3. 絵画 保育園の頃に描いた絵 4. 音楽 保育園の合唱 5. 詩 小学校時に国語で詩を書いた 6. パフォーミングアウト 小学校の頃にサーカスを見たこと 7. 映画 2,3歳の頃ディズニーの映画を観た 8. ラジオ 保育園の頃車の中で天気予報やニュース 9. 漫画 小学生のころにコナンを見た 10. ゲーム 保育園の頃にゲームボーイをしたこと


(1223065)611文字
第一芸術の建築は高校1年の時の家庭科で、自分の家を建てようという内容で、ドアの位置や窓の位置など内装について学び、考えました。 第二芸術の彫刻は中学2年生の美術で、写真たてをつくる時にフレームに様々な彫り方をしたりしました。 第三芸術の絵画は中学1年の時に学びました。しかし、知識としても実際に描くのもあまり得意ではありません。 第四芸術の音楽は小学1年生の時から高校まで和太鼓を子供会でやっていました。よくメインの太鼓で大きな音をだしていました。それと小学5年時に学校の音楽会で大太鼓を叩いてました。 第五芸術の詩は小学校の国語としては学んだりはしましたが、個人的にかいたりはしていないです。 第六芸術のパフォーミングアートは幼稚園などで劇などはやったことはありますが、ダンスは苦手意識があり、やったことがありません。 第七芸術の映画は観ることしかしたことがありません。そして、映画館で観る映画は内容よりも誰と見に行くかで印象が変わってくると思います。 第九芸術の漫画は小学生の低学年の時から何種類かの週刊少年誌を読んでいて、小学校の友達や先生と話すのが毎週楽しみでした。 第十芸術のゲームは、母親が昔はテレビゲームがあまり好きではなかったので、主に携帯ゲーム機ばかり遊んでました。友達と遊ぶのも主に友達の家でゲームばかりしている子供でした。据え置きのゲームは父親とたまにセガサターンで遊んでいたのが今でも覚えています。


(1223027)367文字
第七回について。先生が行っているトレスやドローイングは私もかなり前から行っていた。それこそ始めたのは小学生高学年のころであり、窓に張り付いてはうつし絵をして遊んでいた記憶がある。今は瞬間的に自信の目でトレースし、書き写すというトレーニングを行っている。 完全トレスだと、必ず正解の線を選ぶことが最初からきまっていて、特色のある線の理解が容易ではなくとも、しやすいのである。 30秒ドローイングでは一枚にかける時間は30秒きっかり。それを何枚も連続で瞬時にかきうつすのだ。 それを一通り描き終えた後にお手本と見比べ考察をする。 これを何度も続けていくと、自分の中で、正解の線が見つかりやすくなり、迷い線がなくなっていく実感があるものと感じる。 スピードも格段にあがり、時間を大切に使うことができるというのも成果の一部であるように感じた。


(1223125)542文字
第一(建築)はまだちゃんと学んだことはないが、気になり始めたのは耐震工事問題がニュースになり始めた頃、自分の家は大丈夫だろうかと心配になったのを覚えている。 第二(彫刻)小学生のときに版画をほったのが恐らく初めて、地味な作業ではあるが楽しかったのをおぼえている。機会があればまたやってみたい。 第三『絵画』これは小さな頃からやっているがかなり好きである。今でも絵を描くのはしばしば。 第四『音楽』これも小さな頃から身近にあり今はかなりの曲を聴いている。 第五『詩』中でも好きなのは短歌です。たまに今でも作ります。 第六『演劇、写真』どちらも自分がお世話になったことはないが見る分には好きです。 第七『映画』これは小さな頃から今までかなりの量を見ている。作ったことはない。 第八『テレビ』私は昔からテレビっこなのでずっと見ています。主にバラエティを 第九『マンガ』初めてみたのはドラゴンボール、小学生の時友達に借りて読んでからマンガを好きになり主にジャンプマンガを見るようになった。 第十『テレビゲーム』小学生の頃プレイステーションでファイナルファンタジー7をやってからハマりかなりの周回プレイした、それから様々なゲームをプレイしたがFFはシリーズ(数字のあるやつ)は全てやっている。 


(1223037)66文字
第2:学校の美術の時間、第3:幼少期、第4:幼少期、第5:学校の国語の時間、第6:幼稚園、第7:小学生、第9:小学生、第10:小学生


(1223002)593文字
第1芸術である建築については、積み木を崩れないよう組み立てたり、自分で組み立てる小さなジャングルジムなどを組み立てたりなど、原点として触れた時期は幼稚園やそれ以前のころである。 第2芸術である彫刻については、粘土や砂を形あるものに掘ったりくっつけたりするなど、原点として触れた時期は幼稚園のころである。 第3芸術である絵画については、幼稚園入園以前から紙に何かを描き始めていた。お題のある絵を描き始めたのは、恐らく幼稚園ごろである。 第4芸術である音楽については、幼稚園入園以前から歌を歌ったりした。楽器に触れたのは幼稚園のころで、楽譜に触れたのは小学生のころである。 第5芸術である詩については、小学3年のときには既に授業で作っていた。 第6芸術であるパフォーミングアートについては、幼稚園入園以前にテレビの番組で観たのが初めである。また、幼稚園のころには練習してからのお遊戯であるがダンスの発表を行っている。 第7芸術である映画については、幼稚園入園以前にはテレビで観ている。 第8芸術である写真については小学生時代には自分で撮影を行っていた。 第9芸術である漫画については、小学2年生のころには読み始め、高校生のときに自分で描いてみている。 第10芸術であるゲームについては、幼稚園入園以前には既にあるゲームを遊び始め、ほぼ同じ頃から、新しい遊びを友人達と考え、遊び始めている。 


(1223052)527文字
1:建築 レゴのようなブロックで家を作ったことを建築と呼べるなら幼稚園の頃。3Dによる家の構造モデル作成を建築と呼べるなら高校生の頃に。それらが建築ではないなら作ったことはありません。 2:彫刻 小学生高学年の頃に彫刻刀を使いオルゴールの箱を作りました。 3:絵画 覚えていませんが物心ついたころには絵を描いていました。油絵ならば中学生の頃に一度だけ体験しました。 4:音楽 生まれたときから触れていたと思いますが、一番真剣だったのは小学生の頃です。ただし楽器も歌も上手くできませんでした。 5:詩 小学校高学年から中学生の頃に授業の一環で百人一首に触れました。 6:演劇 小学校から中学校にかけて学芸会で演じたり、演劇団の公演を見に行きました。 7:写真 あまり好きではないので自分から触れたことは殆どありません。 8:テレビ 中学までは良く見ていましたが、高校生になってからはニュースくらいしか見なくなってしまいました。 9:漫画 小学生から読むようになり、中学からかなり触れるようになりました。掻いた経験はありません。 10:ゲーム 家庭でも家庭外でも小学生低学年から触れました。中学から高校生の間が一番良く触れていたと思います。


(1223007)621文字
第1芸術「建築」触れた時期→小学生 本物の建築ではないがペーパークラフトなどで家を作った時などに触れた。 第2芸術「彫刻」 触れた時期→幼稚園児 砂場遊びで山やお城を作る時など、塊を削り物を形作る事でこれに触れた。 第3芸術「絵画」触れた時期→幼児 絵を描く事は物心ついた時から行っており、きっかけは覚えていないがかなり密接に触れていた芸術分野である。 第4芸術「音楽」 触れた時期→幼児 これも絵画と同じく物心ついた時から触れていた身近な芸術のひとつであり、歌を歌ったりして触れていた。 第5芸術「詩」 触れた時期→小学生 替え歌が流行っていた時期にそうした替え歌をすることで触れた。 第6芸術「演劇」触れた時期→幼稚園児 園児たちによるお遊戯会などで役を演じる事がありこの芸術に触れることとなった。 第7芸術「映画」触れた時期→大学生(現在) 前期の実習にて、ショートムービーの撮影を行う際に、監督として映画の作成に触れることとなった。 第8芸術「テレビ」触れた時期→触れていない テレビ番組は生まれた頃から視聴していたが作る側に立った時の事は何も学んでいないため。 第9芸術「マンガ」触れた時期→小学生 漫画コミックなどを参考に、四コマ漫画などの軽い漫画を描くことで触れていた。 第10芸術「テレビゲーム」触れた時期→大学生(現在) テレビと同じくゲームそのものには小さな頃から触れていたが、技術的な知識などを学んだのは現在であるので。


(1223186)385文字
第1芸術建築:小学4年のときに図工で学んだ。 第2芸術彫刻:小学5年のときに版画をやる際に学んだ。 第3芸術絵画:幼稚園のときにクレヨンなどで絵を描いた。 第4芸術音楽:小学3年のときに鍵盤ハーモニカを使って学んだ。 第5芸術詩:小学5年の国語の授業で学んだ。 第6芸術パフォーミングアート:小学5年のときにソーラン節を踊っていた。 第7芸術映画:小学6年のときに、カメラを使って建物などを写真におさめていた。 第9芸術マンガ:小学1年あたりにマンガを読んでいて、小学4年あたりでマンガを遊びでかいていた。 第10芸術ゲーム:小学1年あたりからポケモンのようなゲームをしていた。 第11芸術メディアアート・美食:高校生ぐらいのときに食にこだわっていた覚えがある。 これらのことを振り返ってみると何だかんだで小学生のときに芸術に触れていることが多いということが分かった。


(1223151)663文字
それぞれについて振り返ってみる。 第1:建築 本格的な建築について学んだり作ったことはないが、ミニチュアや、日曜大工というものなら小学校低学年の頃には触れていた。 第2:彫刻 小学校の図工の時間に彫刻刀を使った制作をした。厳密な彫刻とは少し違うのかもしれないが、粘土なら幼稚園の頃には使っていた。 第3:絵画 これは物心ついたころにはもう絵を描いていた。 第4:音楽 歌ったり、リズムに合わせて音を鳴らしたり、これも物心ついた頃にはもうやっていた。 第5:詩 これは小学校の授業で詩を作ったのが初めてだと思う。 第6:パフォーミングアート 幼稚園のお遊戯で舞台やダンスをしたのが初めてだろう。 第7:映画・写真 カメラで写真を撮ったのは幼稚園の頃だろう。もう少し進むと、中学の部活で、手製のカメラを作って現像したことがある。 第8:テレビ これは物心ついた頃には見ていたが、学んだとなると大学に入ってからだ。 第9:マンガ(BD) これも物心ついた頃には見ていたが、作るとなると小学校に入ってからだろう。 第10:ゲーム 物心ついた頃には遊んでいた。ただし、学んだ・作ったとなると別だ。まずこのゲームをデジタルゲームとするなら、大学に入ってからだろう。もっとアナログな遊びとして捉えるのなら、幼稚園や小学生の時には自分達で考えた遊びをしていた。 これらを時系列で並べると、 物心ついた時:絵画、音楽 幼稚園:彫刻、パフォーミングアート、映画・写真、ゲーム 小学校:建築、詩、マンガ 大学:テレビ となる。


(1223041)138文字
第2芸術「彫刻」 中学時代の部活動で木彫刻を学ぶ。 第3芸術「絵画」 高校時代の部活動で油彩、水彩、水墨画を学ぶ。 第4芸術「音楽」 小学時代にエレクトーンを習う。 第6芸術「パフォーミングアート」 小学時代にタップダンスを習う。 第9芸術「マンガ」 高校時代に同人誌を制作。


(1223017)95文字
1 中学一年の時に字術の授業で作成した棚 2 中学二年尾の時に美術の授業で作成した飾り 3 中学まだ行っていたアトリエ 4 なし 5 なし 6 なし 7 なし 8 なし 9 なし 10 なし


(1123165)174文字
第1芸術から第10芸術までの中で自分を振り返ると第3芸術と第4芸術は小学校時代の図画工作の授業で触れた(学び、作った)覚えがありますが、その他の芸術は触れた領域まで達していないと気づきました。自分のメディアアートの中に残念ながら第1芸術から第10芸術には当てはまる要素がなかったので、自分のメディアアートを新たに生み出すべきではないかと考えられる。


(1223035)251文字
私が10芸術のなかで幼少期に経験があるのは、第3芸術の絵画、第4芸術の音楽である。 絵画に関しては誰かに習ったわけではないが、小学校低学年のときに実物の花を見ながらそれを描くといったことをしていた。ただ絵を描くだけなら小学校入学前からよくしていた。 音楽に関しては、小学校入学前にエレクトーン、小学生のときにピアノ、中学高校では吹奏楽を経験した。 絵を描くこと、音楽をすることは今でも趣味で続けていることなので、幼少期に自分が楽しんでいたことと、今でも続けて楽しんでいることは関係があるのかもしれない。


(1223135)334文字
第一芸術:建築 4~5歳から、つみきやレゴブロックなどで家を作ることをしていた。 第二芸術:彫刻 3歳の頃から粘土等が好きで、簡単な動物の形などを作っていた。 第三芸術:絵画 自身が女の子ということもあってか、物心つく前から絵を描いていたと聞いた。 第四芸術:音楽 幼稚園から小学校2年までピアノを習っていた 第五芸術:詩 小学校1年生の教科書で読んだ 第六芸術:パフォーミングアート 小学校1年生の頃、サーカスの舞台を観に行った 第七芸術:映画・写真 小学校5年生の時にデジタルカメラを購入してもらった。 第九芸術:マンガ(BD) 小学校三年生の頃に父親の漫画を借りて読んだ 第十芸術:ゲーム 幼稚園の頃父親のプレイするBIOHAZARDを見た。 


(1223130)127文字
第一から第三は、学校の美術の時間や博物館。第四は、学校の音楽の時間でもあればテレビなどから流れる歌など。第5は、主に教科書。第6は、あまり触れていない。第7からそれ以降は娯楽に近く、日常的に触れている。こうして見ると第5あたりはほとんど学校で触れている。


(1223195)1600文字
現在住んでいる家は私が生まれることがわかって建てたそうだ。ということは、第1芸術の「建築」は直接触れてはいないが間接的には触れていることになるのではないだろうか。 第2芸術の「彫刻」は小学校3年生の頃、「図画工作」の授業で初めて彫刻刀に触れ、版画を習った。当時は扱い方が理解出来ずよく怪我をした。 第3芸術の「絵画」は中学校1年生から始まった「美術」の授業で学んだと記憶している。しかし「図画」が「絵画」に含まれるとした場合、それは幼稚園の頃から触れていることになるのではないだろうか。 私の認識では幼稚園から小学校までは「お絵かき」或いは「図画」という呼び方をしていたため、この部分が曖昧になってしまっている。 第4芸術の「音楽」にはこれも私が生まれる前に触れていたのではないだろうか。なぜならば、母が毎日のように母のお腹にいる私にクラシック音楽を聴かせたり、鼻歌や童謡などを歌っていたと言うからだ。 とはいえ、本格的に触れたり学んだりしたとなれば、3歳くらいから通っていた「ヤマハ音楽教室」だろう。歌から始まりエレクトーンのレッスンをしていた。(当然幼少の頃で短い期間しか通っていなかったから身体が覚えているはずもなく、現在全く弾けないが) 第5芸術の「詩」は小学校1年生だか2年生の国語の教科書に出てきたと記憶している。記憶に残っているのは「はなのみち」や「くじらぐも」だ。 第6芸術の「パフォーミングアート」に初めて触れたのは幼稚園児になる前に見た「キグレサーカス」だ。しかし、過去の話をしている時に出てきた話題であって全く記憶にないため、「舞台」という項目に幼稚園の「お遊戯会」を含めるならば薄らと記憶にある。 また、中学校2年生の頃、野毛へ見に行った「お笑い」の舞台ならば鮮明に覚えている。 第7芸術の「映画」に初めて触れたのはおそらく「アンパンマン」だろう。そして「ウルトラマン」「ドアえもん」「ポケモン」の順に見ていたと思う。後に「名探偵コナンシリーズ」や「ドリームワークス系統」のアニメに加え「ベンジャミンバトン 数奇な人生」や「少年メリケンサック」、「ザ・マジックアワー」などのドラマ映画に触れ、今現在は「キャラクタークリエイター特訓」を通じて10分の映画を創ることを目標に学び、活動している。 第8芸術の「ラジオ」にはラジオ機能はあるものの聞かないため、あまりパッとしない。ただ、タクシーやシャトルバスなどで流れているのを聞くことがあるのと、中学校の技術の授業でラジオを作ったため、触れたことはあるのだろう。 第9芸術の「マンガ」だが、これはかなりの数に触れてきた。覚えている範囲では小学校の頃「少年ジャンプ」を読んだことが最初だろう。当時は「メゾン・ド・ペンギン」や「ワンピース」「ナルト」を初め、そこで掲載されているほぼ全てのマンガを読んでいた。最近になってマンガを読むことはメッキリ減ったが、単行本も「ネギま!?」や「スケットダンス」「ジョジョの奇妙な冒険」などを購入していて極稀に読むことがある。また、教科書としてのマンガ、つまり白井教授のメディアアートの教科書でも触れている。 第10芸術の「ゲーム」。これは私が夢を追いかけるキッカケとなった芸術作品である。私が初めてゲームに触れたのは小学校3年生の時だ。そして初めてプレイしたゲームが「ポケットモンスター銀」だったことをハッキリと覚えている。初めてゲームに触れて「おもしろい」と感じ「将来はゲームクリエイターになって私と同じ喜びをほかの人に与えたい」と思い卒業文集や将来の夢にはいつもゲームに関連することを書いていた。そして今現在では「ゲームグラフィッカーの中でもCGを用いたモデリングやアニメーションを創ることはじめ、その他のことにも挑戦したい」と思っている。 以上が私の10つの芸術に触れたことのまとめである。


(1223122)117文字
・第3芸術:絵画 大学の講義で、絵画の歴史等。 ・第4芸術:音楽 学校の授業のみ。 ・第5芸術:詩 学校の授業のみ。 ・第7芸術:映画 大学の講義で、映画鑑賞。 ・第10芸術:ゲーム 大学の講義で、ゲーム理論やゲーム制作等。


(1223113)1240文字
建築について。私が福島で生活していたころ、震災にあい、建物の頑丈さについて考えたことがあります。当時住んでいた家が築35年の家で、地震の影響で人の住めないほどのダメージを負ってしまったのですが、1部屋だけリフォームしていた部屋があり、その部屋だけ大きな影響はありませんでした。偶然にも地震直後その部屋にいたので特に怪我もなく済み、建築技術の進歩に関心しました。 彫刻について。小学校高学年時、授業の一貫で版画を制作するため彫刻刀を購入し、慣れない危なっかしい手つきで木の板を掘っていました。中には怪我をする人もいたりと、危険と隣合わせの授業だという印象が強く残っています。 絵画について。小学校低学年のころ、芋ほり体験のことを画用紙に絵具で絵を描くというのが一番古い鮮明な記憶です。紫のトレーナー原色をベタ塗りし、注意されたのを覚えていますが、なぜそれがいけなかったのかは今でもよく分かりません。 音楽について。小学校高学年のころ、当時流行っていたドラマの主題歌を聞き始めたことがはっきり意識して音楽に触れた最初の記憶です。その頃から聞くことと、自分で歌う楽しさを実感しました。 詩について。小学校低学年の頃、道徳の時間に「私と小鳥と鈴と」という詩に触れたのが詩を知ったきっかけでした。自分の考えていることを様々な技法を使って短い文章にしている詩に、面白さを感じました。 パフォーマンスアートについて。小学校1年のころ、空手を初め、練習研究にしろ、創作にしろ、開発にしろ、何事も定義(これは何なのか、何をしたいのか、どんな影響を出すのか)出来なければそれらはhobby(趣味、いつまでもやっていられる簡単なこと)になってしまう。自分の中で定義を形にすることが大切である。何をするにも、大きなことをやるということは誰かから批判を受けることもあるということであり、それを糧に出来るかが大切。を積んでいくうちに「形」に魅かれ、中学を卒業するまで「形」の練習に励んでいました。武道の演武を含めてよいか分かりませんが、私は自分の鍛えてきた技術を体で表現するのもアートだと言えると考えます。 映画について。小学校低学年の頃、家族で見に行った「ハリーポッターと賢者の石」が初めて映画館で見た映画でした。テレビとは違い、大きなスクリーン、迫力のある音で色んな気持ちの入り混じった状態で映画を見ていたのを覚えています。 漫画について。小学校1年の時、「遊戯王」の漫画に触れたのが、漫画を読むきっかけでした。「遊戯王」の初期は、カードバトルではなく、様々なゲームを通じた心理戦が見どころの漫画で、1対1で対戦するものの奥深さを知ったような気がします。今振り返ってみれば、現在の自分を形作るきっかけになったのではと思えます。 ゲームについて。母親に買ってもらったポケモン金銀が初めてのゲームで、自分の考えで自分のチームが出来ていく面白さを感じたり、1対1で友達と対戦する楽しさをここで覚えた気がします。


(1223093)1014文字
建築について自分が触れたのは小学生に入る前のことでした。自分父は 大工だっだのでよくその現場へ行き父親の仕事や道具に触れていました。 彫刻について自分が触れたのは小学生高学年のころに彫刻刀を購入させられ実際に掘って絵を描いたことです。 絵画について自分が初めて触れたのは小学生のころ学校で美術館へ赴き色々な絵画を見て回ったのが初めて触れたことです。しかしその頃の自分はまるで興味がなかったため、実際に何を見たのかまるで覚えていません。ただ言ったことがあるという事実だけを覚えています。 音楽について自分が触れたことは中学の頃です。自分はそれまで積極的に音楽に触れたことはありませんでしたが、中学二年生の時にBUNPにはまり積極的に曲を探し毎日のように聞いていました。 詩について自分が触れたのは小学校5,6年のころでした。その当時の先生は毎日宿題として自由にノート1ページ分なにか勉強してこいという課題をだしており、その中の一つとして誰かの詩を取り上げそのことについて感想を書くといったものを自分はやっていました。先生はよく「みつお」さんの話しをしていたのでそれについてい調べ感想を書いたりしていました。 パフォーミングアートについては中学のころに文化に触れるということで地元の文化会館に舞台を見に行きました。毎年一度は見に行っていました。 映画について、自分が映画について触れたのは高校の時にジブリの耳を澄ませばを金曜ロードショウでみてどはまりしたことです。今でも好きな映画の一つでたまに借りてきてみています。その他にも大学に入ってからも、ジブリ作品を複数借りてきて休日にいっき見したりしています。 漫画について触れたのは高校2年生の時がピークだったと思います。毎月色々な漫画を買って読んでいました。その他にも時間が空いたときはブックオフに行き、気になっている漫画読んでいました。自分は立ち見をするのがあまり得意ではないため、気になったら買うというのが習慣ででした。 ゲームについてはいまだにたくさん触れる機会があります。自分たちが授業で簡単なゲームを作ったり、スマートフォンの普及によりアプリゲームというものも莫大に増えました。高校のころよりPCに触れることも多くなり、PCゲーム(ブラウザゲーム)もたくさんやっています。PS3やDSのようなネットにつなぎ複数の知らない人と対戦するゲームも当たり前のようになったと思います。


(1223044)30文字
2歳~3歳:ヤマハ音楽教室に通っていた。 9歳~半年:新体操


(1223153)395文字
第一芸術:中学の頃の技術・家庭科の授業 第二芸術:小学校3、4年頃に図工の授業で行った版画と中学校3年の美術で 石膏を使ったスタンプ作り。 第三芸術:幼稚園の頃の親の似顔絵描き、大学2年の時のキャラクター作り 第四芸術:小学校の頃の音楽の授業でのリコーダー、中学の時の合唱コン クール 第五芸術:小学校の頃の国語の授業で習った詩 第六芸術:小学校の頃の運動会での発表ダンス、中学校の文化祭での出し 物の劇 第七芸術:小学校の頃に初めて見たクレヨンしんちゃんの映画、中学や高校 大学でもその他の映画を見た 第九芸術:小学校の頃初めて読んだ漫画「ONE PIECE」中学や高校、大学 でもその他多数の漫画を読んだ 第十芸術:幼稚園の頃に初めてやった「ポケモン」のゲーム、小学校や中学、 高校でもその他のゲームをやる 


(1223143)301文字
第一:大学1年の頃、携帯版マインクラフトで建てた家(建築) 第二:中学2年のとき美術の授業で彫った木箱の模様(彫刻) 第三:中学1年のとき美術の時間で描いた風景画(絵画) 第四:大学2年のときユニットの演習でパソコンで作成したサウンド(音楽) 第五:高校1年のときに現代語の授業で作らされた川柳(詩) 第六:高校3年の体育祭でみんなで考えたダンス(パフォーミングアート) 第七:中学3年のときに作った卒業記念ムービー(映画) 第八:小学生の頃に見たポケットモンスター 第九:高校生のときにジャンプで見た「ワンピース」(マンガ) 第十:中学生の頃にPSPで友達と遊んだ「モンスターハンター2」(ゲーム) 


(1223072)389文字
第1芸術の建築に触れたのは、小学4年生のときだったと思います。あのとき今は実家となっている家が建てられたので、親が建築の人と話しているのを見た、と言う程度ですが。 第2芸術の彫刻は小学3年生のときに彫刻刀を買わされたくらいしか覚えていません。 第3芸術の絵画は小学生ののころの夏休みの宿題で描かされた記憶はあります。 第4芸術の音楽は幼稚園くらいのころ、TV番組で歌の番組を見ていた記憶があります。 第5芸術の詩は、小学生のころに詩を授業で作ったような気がします。 第6芸術のパフォーミングアートは小学生6年ときにやらされたマーチングがそれにあたるような気がします。 第7芸術の映画は、小学生4年ごろ、ハリーポッターの映画を見たときくらいな気がします。 第9芸術の漫画は小学生低学年のころから読んでいたと思います。 第10芸術のゲームも小学生低学年ごろからやっていたと思います


(1223111)262文字
第1芸術:小学校5年生の頃の自由研究で作った家の形の貯金箱 第2芸術:小学校5年生の頃の版画の授業 第3芸術:幼稚園生の頃の親の似顔絵描き 第4芸術:小学校3年生の頃の音楽の授業で弾いた鍵盤ハーモニカ 第5芸術:小学校4年生の頃の交通安全の詩を作る 第6芸術:幼稚園生の頃のお遊戯会 第7芸術:幼稚園生の頃見た「ミュウツーの逆襲」 第8芸術:幼稚園生の頃見た「ポケットモンスター」 第9芸術:小学校4年生頃に「コロコロコミック」で読んだ「でんじゃらすじーさん」 第10芸術:幼稚園生の頃に親とやっていた「マリオカート 64」


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私はそれぞれ以下のように. 第1~第10芸術を学んできた。 第2:彫刻は、中学の授業で簡単なものであったが作成の経験がある。第3:絵画は、中学・高校を中心に授業で学び制作も行っていた。第4:音楽は、3歳の頃からエレクトーンを通し学んでおり、また幼稚園や小学校でも演奏会を通し色々な楽器に触れ演奏なども行った。第5:詩は、小中学校の授業で学び授業制作で詩の制作も行っていた。第7:映画(写真)は、中学ぐらいから現在まで写真について個人的に学び作品を撮ったりしている。第10:ゲームは、大学に入り技術面などを授業を通して学び、簡単なゲームを授業やセミナー等で制作した。 


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第1芸術[建築] 小学六年生の頃、夏休みの自由研究で水車小屋を作った。 第2芸術[彫刻] 小学生のころ彫刻刀で木を削り、壁に掛けるオブジェを作った。 第3芸術[絵画] 小学生の頃、絵の具を使い絵を描いた。中学生の頃、石橋美術館に行き、青木繁の「海の幸」を鑑賞した。 第4芸術[音楽] 小学生の頃、音楽の授業で歌を歌った。中学生の頃にJPOPに出会い、高校ではVOCALOIDに出会い、大学では少し作曲もかじった。 第5芸術[詩] 小学生の頃、授業で俳句、川柳、短歌を詠んだ。 第6芸術[演劇] 小学生の頃、芸術鑑賞教室で劇団四季を観た。 第7芸術[映画、写真] 小学生の頃初めてフィルムカメラを持った。初めて見た映画はポケモン。 第8芸術[テレビ] 保育園に通っていた頃、カーチューンネットワークに夢中になり毎日見ていた。一番好きだったのはパワーパフガールズ。 第9芸術[マンガ] 小学○年生を4年生まで買い続け、小学5年生の頃にコロコロコミックに移行、中学に入る直前に週刊少年ジャンプを買い9年間欠かさず買い続けている。 第10芸術[TVゲーム] 小学5年生の頃、そろばん2級に受かったご褒美でゲームキューブを買ってもらい、そこで一緒に買ったどうぶつの森+が初めてのTVゲーム。
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