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hobby

・カラオケ
ラジオの発声練習として通っています。
また、いかに喉を痛めずに発声できるかを調べるなどしています。
最近、カラオケは様々な技術を導入できるのではないかと周囲のカラオケに用いられている技術についても調べています。

・音楽鑑賞
メタル、ユーロビート、アニソン、90年代後半~00年代前半のJ-POP、Visual、ロック、洋楽等幅広く聴く
最近はセガの作曲家として有名な光吉猛修氏の楽曲をよく鑑賞しています。


・ラジオ鑑賞
ノイズの理由でwebラジオがメインです。
PC上で作業の合間に聞くことが多い。
実際のFMのDJよりも、声優や芸能人のラジオを聞くことが多い。

・スポーツ鑑賞
格闘技をメインに様々なスポーツを鑑賞しています。
小学生のころはあまり興味がなかったのですが、たまたまフジテレビで総合格闘技「PRIDE」を見る機会があり、
その時「高山善廣VSドンフライ」の漢気を見て涙を流し、それ以来スポーツに関心を持つようになりました。
また、フジの番組はテロップが非常に見やすく佐藤大輔氏のPVの演出も魅力があり、動画制作などで参考にしています。

・アニメ鑑賞
近年の深夜アニメはよく見ています。
しかし、いわゆる「萌え」を意識したアニメーションはあまり好きではありません。
FLCL:ガイナックスの心理描写はエヴァに代表されるように非常に独特で、深層心理の表現方法を学び取れます。
バジリスク:原作が非常に古い小説で、それでいてキャラクター一人一人の個性が強い。同小説を元にしたSHINOBIという映画があるが、やはり実写で臨場感を表現するのは難しいらしく、アニメバジリスクよりも個人的に評価は低い。
モノノ怪:色彩の妙。空は何故青いのかを考えさせられる。和製ホラーアニメにしてはアクションシーンの枚数も多く印象強い
バッカーノ:主人公を視聴者側が設定するという非常に面白い作品。受け取るだけでなく、自分で考えて物語を見ていくという点ではなかなかない作品だと感じる。
頭文字D:3Dと2Dの融合。表現に自由度が効く2Dを軸として、リアルなドッグファイトを表現するためにレース部においては3Dを使用している。
NHKにようこそ:設定が非常に面白い。引篭もりの主人公が外に出ていくまでの序盤の心理描写がふざけているようで芯をついている。
サムライチャンプルー:サムライ×ヒップホップ。オレンジを基調とした世界観で、戦闘シーンの枚数も多く、細かい動作の一つ一つに引き込まれる。
FREEDOM:設定が面白い。メカニックデザインにも惹かれるものがあるが、実社会と比較してみると新たな発見がある。
四畳半神話大系:考えて理解するのではなく、見ることで勝手に頭が動き脳が活性化され、勝手に話を理解している、という変わった心境にさせるアニメ。
荒川アンダーザブリッジ:次回予告が本編すべてを吹っ飛ばさせる。あまりのインパクトに夢にまで出てきた。
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